社会そのほか速
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東京ディズニーリゾート(R)のエンターテイメントではじめてプロジェクションマッピング技術を取り入れたナイトエンターテイメント、「ワンス・アポン・ア・タイム」。複数のプロジェクターから投射された映像と、レーザーやサーチライトなどの特殊効果により、シンデレラ城が生き生きと表情を変え、ゲストを心温まるディズニーの物語の世界へと誘ってくれる。2014年5月のスタート以来、根強い人気を誇っているこのショーが自宅で楽しめるグッズ、“ハコビジョン(ワンス・アポン・ア・タイム)”が3月21日(土)から東京ディズニーランドで販売される。 「ハコビジョン(ワンス・アポン・ア・タイム)」は、高さ約7cmの箱の中にシンデレラ城の立体的なフィギュアとクリアプレートをセットし、スマートフォンから専用の映像を投影することで、「ワンス・アポン・ア・タイム」の感動的な音楽と映像を再現することができるグッズ。「ショーの感動を自宅にも持ち帰り、家でも幸せな気持ちになりたい」という願いがかなったね。価格は1,200円(税込)。
※ハコビジョンを楽しむためにはスマートフォンでYouTubeの再生が必要。スマートフォン端末の対応機種は(tdrgoods.jp/tdl/ouat)で確認できる。
※当グッズではワンス・アポン・ア・タイム(通常公演)の映像を使用。現在公演中の、ディズニー映画『アナと雪の女王』のシーンを取り入れた「ワンス・アポン・ア・タイム~スペシャルウィンターエディション~」のものではない。

(台北 20日 中央社)長崎市は17日に台北市で、19日には南部・高雄市で被爆者に対する健康相談をそれぞれ行った。この取り組みは在外被爆者への支援事業の一環として実施されたもので、台湾では今回が初めて。
長崎市は2003年から支援事業を開始。台湾でも被爆者健康手帳の発給や手当の支給、医療費に対する助成などを実施している。だが、台湾で手帳の交付を受けている人は20人足らずだという。
同市は支援事業が被爆者らに十分に知られていないことを受け、台湾の衛生当局の協力のもと、各地の病院や自治会などで周知を進めている。また、健康相談は今後も継続して実施するとしている。
(編集:杉野浩司)

アストン・ヴィラを率いるティム・シャーウッド監督が、トッテナムを指揮していた時代に、イングランド代表FWハリー・ケインの退団を防いだと明かしている。イギリス紙『エクスプレス』が19日に伝えた。
2008年11月からトッテナムのアシスタントコーチを務めていたシャーウッド監督は、2013-14シーズンにアンドレ・ヴィラス・ボアス元監督の後任として、同シーズン終了までチームを指揮していた。
2月からアストン・ヴィラを率いているシャーウッド監督は、元教え子であるケインの活躍について「とても嬉しいよ」と語ると、「昨年の1月に、私は彼の退団する意向を認めなかったんだ。素晴らしいことだよ。(退団していたら)彼が今トッテナムで活躍しているような、スターにはなれなかっただろうからね」と、同選手が退団する可能性があり、それを拒否したと明かした。
さらに、「私は彼を退団させるなんて全く考えなかったよ。クラブには、ハリー・ケインを犠牲にして他のストライカーの獲得を望んでいる人がいた。だが、私がそうはさせなかったけどね」と、クラブに同選手を退団させる動きがあった事を語っている。
現在絶好調を維持している21歳のケインは、プレミアリーグでここまで16ゴールを決めて得点ランキング3位につける活躍。そして、19日に発表されたイングランド代表にも初選出を果たしている。

◇刑事告訴を見送り 理研独自の混入経緯調査もせず
理化学研究所は20日、STAP細胞論文不正問題で、論文の責任著者で不正が認定された小保方晴子・元研究員(31)に対し、英科学誌ネイチャーに支払った論文2本の投稿料約60万円の返還を求めると発表した。理研の規定に基づく対応。「実験は行われており、研究そのものが無価値だったとはいえない」(有信睦弘理事)として、実験の費用返還は求めない。
米ハーバード大などと出願した国際特許は、理研の権利を放棄する。一方、別の万能細胞「ES細胞(胚性幹細胞)」が混入した問題で、混入が故意かどうかが分からないことなどから、小保方氏に対する刑事告訴は見送り、理研が改めて独自に混入の経緯などを調べることもしないと発表した。【大場あい】

次のデートの約束がない合コンほど、寂しい合コンはありませんよね。そこで、男性から見て「良くも悪くも、この子は誘ったらイケそうだな」と思われる女子の特徴があれば、ぜひとも知りたい! ということで、社会人男性に「誘ったらついてきそうな女子の特徴」について聞いてみました。
■ノリがいい
・「ノリが良く、下ネタをバンバン口にする子で、酒が入っている状態。おそらくその子は軽い女だから、遊ぶなら……」(33歳/情報・IT/技術職)
・「話についてきてくれる。少なくとも自分に興味があるから」(32歳/医療・福祉/専門職)
ノリがよくて、話についてきてくれる女子は、男性からすると誘いやすいようです。でも、話の内容が下ネタだけだったりすると軽く見られることもあるので要注意! 下ネタ担当キャラは回避しましょう!
■ボディタッチが多い
・「ボディタッチが多い。自分に気がなければしないと思うので」(28歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「やたらボディタッチしてくる。気を許しているのかなという感じがするので」(23歳/機械・精密機器/営業職)
・「距離感が近い人は、嫌われてはいないのかな、と思う。距離感が近くても大丈夫ってことは、なしではないのかなと思うので、また飲みにでもと誘ってみる」(29歳/食品・飲料/営業職)
ボディタッチが多かったり距離感が近くても大丈夫ということは、自分に好意を持ってくれているのでイケると判断する男性も。嫌いな人には近づかないかもしれませんが、そういうのが癖という女子もいるので、誤解されないように気をつけたいですね。
■積極的に会話しようとしてくれる
・「こちらの話にすごく興味を持っている様子な女子。話していてお互いに楽しいから」(26歳/電力・ガス・石油/営業職)
・「こちらの会話に前のめり気味で話をしてくれる子。心理学的に興味を持っているポーズ……のはずなので! 実際にはコンパで持ち帰れたのって幹事の子しかないです。(もともと面識のあった)」(36歳/機械・精密機器/営業職)
・「自分と話があった子。波長が合うので、相手も話していて心地よいかなと思うから」(32歳/学校・教育関連/専門職)
ただ普通に会話をするのではなく、前のめりで話を聞いてくれたり、キャッチボールがしやすい女子には「イケそう!」と感じるようですね。聴く力はとても重要なようです!
■笑顔を見せてくれる
・「自分にはよく笑ってくれる。…