社会そのほか速
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チュニジアサッカー連盟(FTF)は19日、キリンチャレンジカップ2015で日本代表と対戦するチュニジア代表メンバー25名を選出した。同連盟公式HPが発表している。
ヴァイッド・ハリルホジッチ新監督率いる日本代表と対戦するチュニジア代表。今回のメンバーには、モナコに所属するDFアイメン・アブドゥヌール、MF細貝萌とFW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンのMFアニス・ベン・ハティラやMF瀬戸貴幸が所属するアストラのDFシャム・ベン・ユセフらが選出された。
同代表は、27日に大分スポーツ公園総合競技場で日本代表と対戦し、31日には中国代表との国際親善試合に臨む。
■チュニジア代表メンバー25名
▼GK
ファルーク・ベン・ムスタファ(クラブ・アフリカン)
モエズ・ベン・シュリフィア(エスペランス)
アシュラフ・クリール(ザルジース)
▼DF
ハムザ・マトゥルーティ(ビゼルタン)
マヘル・ハンナーシ(スファクシャン)
アリ・マールル(スファクシャン)
ハテム・ベジャウィ(エスペランス)
シャム・ベン・ユセフ(アストラ/ルーマニア)
アイメン・アブドゥヌール(モナコ/フランス)
シャムセディーヌ・ダウアディ(エスペランス)
▼MF
ホシン・ラグ(エスペランス)
ステファヌ・ナテル(クラブ・アフリカン)
モハメド・アリ・モンセル(スファクシャン)
フェルジャニ・サーシ(メツ/フランス)
モハメド・ラルビ(GFCOアジャクシオ/フランス)
モハメド・グエダ(ハンブルガーSV/ドイツ)
アニス・ベン・ハティラ(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
ヤシン・シハーウィ(FCチューリッヒ/スイス)
ワビ・ハズーリ(ボルドー/フランス)
▼FW
サベル・ヘリーファ(クラブ・アフリカン)
アーメド・アカイシ(エスペランス)
タハ・ヤシン・ヘニシ(スファクシャン)
ヨアン・トゥズガール(RCランス/フランス)
モハメド・アリ・ヤクービ(エスペランス)

元陸上競技選手で現在はタレントの武井壮さんが20日、自身の公式ツイッター(@sosotakei)で、マインツに所属する日本代表FW岡崎慎司を称賛した。
14日に行われたブンデスリーガ第25節のアウクスブルク戦で10ゴール目を記録し、2年連続2ケタ得点を達成した岡崎。19日にヴァイッド・ハリルホジッチ新監督が発表した日本代表メンバーにも選出された。そんな岡崎に、人類初の“百獣の王”を目指す武井壮さんが称賛の言葉を送っている。
武井さんは自身のツイッターで、「岡崎慎司選手は素晴らしいな。技術や結果だけでなく、身体の強さや速さプレーの強さが見る度に向上している気がする」と称賛のコメントを掲載。
さらに、「トップ選手になってもそこを意識して向上し続けられる選手は多くない」として、岡崎の向上への意欲を称えると、「全てのアスリートに見習って欲しい、ベテランやチャンピオンになろうと常により強くより速く成長するべき」と、同選手がアスリートの手本になるとのコメントをしている。

【モデルプレス】お手洗いに行って自分のメイクが崩れているとテンションが一気に下がりますよね。なるべく、メイク崩れはしないで済みたいもの。そのメイク崩れの原因、日々のメイク方法にあるかもしれません。
【さらに写真を見る】夜まで化粧バッチリ!「メイク崩れ知らず」の肌を手に入れるテク5つ
顔を洗う段階から、メイクは始まっています。つまり、一つでもいい加減なことをしてしまうと、メイクが崩れやすくなるのです。
そこで今回は、「メイク崩れ知らずの肌を手に入れるテク」を5つご紹介します。
1.基礎化粧品はハンドプレスでじわ~と浸透
そろそろ春…といってもまだまだ乾燥の季節は続きますよね。それに季節の変わり目は肌が揺らぎやすい時期。毎回肌荒れで悩んでるという敏感肌の人も多いことでしょう。ここで大事なのが忙しい朝でもしっかりと保湿すること。化粧水、乳液、美容液などの基本のステップには時間をかけて、両手で顔を包み込むようにぎゅっと浸透させましょう。肌が手に吸い付いてくるまで10秒ほど時間をかけることがポイント。余裕があれば肌にのせる前に化粧品を手のひらで軽く温めて下さいね。こうすることで浸透力が更に上がります。
2.しっかりと肌に浸透してからメイク
つい時間のないお出かけ前はスキンケア直後にすぐメイクをしたくなりますよね。でもこれが化粧崩れを起こしている原因かもしれません。下地やBBクリームなどは別ですが、ファンデーションなどの本格的な化粧は必ず時間を置いて肌がさらっとしてからにしましょう。個人差はありますが、5分や10分程度時間を置くのがオススメ。歯磨きやヘアアレンジなど合間に入れて順番を習慣づけると、急いでいる朝でも落ち着いて準備が進みますよ。
3.日焼け止めは「500円サイズの量」
シミの原因になる紫外線は、季節に関係なく降り注いでいます。「まだ陽射しがそんなに強くないし…」なんて思って怠らずに、日焼け止めは毎日使いましょう。日焼け止めの量は、500円玉サイズがベスト。これより少ないと効果を発揮しませんし、これより多いとベタつきの原因になります。顔全体に均等に塗りましょう。
4.ファンデーションは厚塗り禁止
毎日使うファンデーション、どんな塗り方をしていますか?ファンデーションにもしっかりと塗り方のコツがあります。まず、手の甲にとって両頬・おでこ・顎・鼻といったパーツにのせていきます。そこから指を使って外側に均一に伸ばして下さい。…

インクリメント P は、スマートフォン向け地図サイト「MapFan」に東急バス151路線の情報を追加した。これにより、従来対応していた路線と合わせ、全東急バス路線のうち9割超の路線が検索できるようになった。
乗換案内機能を使うと、特定の場所から目的地までのルートを、鉄道やバス、徒歩を含めて検索できる。関連する駅や停留所の時刻表を表示させたり、列車のおすすめ乗車位置といった情報を確認したりすることもできる。
さらに、東急バスの路線情報は、有料サービス(税込月額324円)で利用可能な「バス路線の地図上表示」機能にも追加された。これにより、地図の上でバスの路線を見ることや、バスが通るルートの道路の混雑状況を確かめることができる。

運動ぎらいの中年男女には、かなりショッキングな研究結果が発表された。運動不足だと脳が萎縮するというのだ――。
■40代の過ごし方で60歳から健康状態が決まる
英紙「Daily Mail」の電子版によると、人間は40代をいかにアクティブに過ごすかで、60歳からの脳の健康状態が決まるのだという。
ボストン大学医学部のニコール・スパルターノ博士はこう語っている。「ほとんどの人は、自分の脳の健康状態なんて高齢になるまで気にしないでしょう。ですが、中年期に『ある種の行動パターン』を続けてしまうと、老年期になって脳の委縮へと結びつくんです」。
この「ある種の行動パターン」こそ、運動もせずゴロゴロしてばかりいる状態を指す。つまり、グータラな40代を過ごすと、60を迎える頃には、通常より脳みそが萎んでしまっているという恐ろしい現実が待っているのだ。
去る3月4日、「米国心臓協会」で発表されたスパルターノ博士らの研究は過去20年間の集大成と呼べるだろう。70年代、博士らは1,200人以上の男女の脳と身体の健康状態を調査した。被験者の平均年齢は41歳。彼らにゆっくりとしたペースでトレッドミルを走ってもらい、各自の血圧と心拍数の変化を測定した。そして20年後、同一被験者たちが60歳になったときに、MRI画像診断と認知検査を受けてもらったのだ。
驚いたことに、比較的軽いエクササイズにもかかわらず、40代で心臓がバクバクしていた人は、60歳時点で通常より脳ミソの量が少なくなっていることが判明。決断力も衰えていることが分かった。
■40代のとき運動不足の人は認知症を発病しやすい
スパルターノ博士は「この研究発表は、あくまで経過報告」と断ったうえで、「すぐに息が上がってしまうのは運動不足の人で、心拍数や血圧の急激な上昇を経験します。すると、ダメージを受けやすい脳内の細い血管は傷つき、脳細胞も破壊されてしまう。それが、脳の委縮に結びつくのではないか」と持論を展開している。また、40代のとき運動不足の人は、認知症を発病しやすいことにも言及し、今後さらに10年単位で「何人が認知症になっているか」を追跡調査し、「認知症の発症率と中年期の健康状態との関連性を探りたい」と語っている。
博士の研究では「ほとんどの成人は十分なエクササイズをしていない」とのことだが、「十分に身体を鍛えている人は、脳への酸素供給の効率が良い」とも説明している。…