社会そのほか速
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動画提供:2015©Next Media Animation Limited. 東京の在日米大使館に2月、キャロライン・ケネディ駐日米大使やアルフレッド・マグルビー在沖縄米総領事を殺害すると予告する内容の脅迫電話が複数回あったことが、3月17日まで明らかになった。
警視庁が脅迫や、威力業務妨害の疑いで調べている。電話はいずれも英語で、男の声だったという。そして……。

昔ほどは大事に思われていないのではないかという気がする「新婚初夜」ですが、やはり結婚したという事実があると気分的に結婚前に二人で過ごす夜とはちがうもののはず。今回は、未婚女性が理想とする新婚初夜と既婚女性が体験した新婚初夜についてアンケートをとってみました。
<未婚女性の理想の「新婚初夜」>
■豪華ホテルで迎える初夜
・「夜景の見える部屋でシャンパンをあけて、彼のリードで迎えたい」(30歳/医療・福祉/専門職)
・「ホテルのスイートルームでするのが理想です」(30歳/ソフトウェア/事務系専門職)
・「結婚式後、ホテルでいい雰囲気のままエッチ」(25歳/不動産/事務系専門職)
未婚女性たちはどこで初夜を迎えるかということにもこだわりがあるようです。結婚式を挙げたホテルでそのまま宿泊という人も少なくないので、場所に関する望みが叶えられる確率は高そうな気もします。
■ベッドで仲よく語り合いたい
・「のんびり今後のことを話したりできればよいと思います」(27歳/学校・教育関連/その他)
・「これからの人生を仲よく語り合う」(26歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
特別なことはなくてもよいので、結婚までの道のりや将来についてゆっくり話がしたいという女性も。結婚式のときには、かなりお酒を飲まされる新郎が多いので、彼がどれだけ持ちこたえてくれているかが大事ですね。
<既婚女性が体験した「新婚初夜」>
■疲れて即寝
・「実際は引っ越しや結婚式で疲れていてすぐに寝てしまった」(30歳/学校・教育関連/クリエイティブ職)
・「ふたりで飲みに出かけて、酔って帰ってきたのでそのまますぐに寝てしまった」(32歳/その他/事務系専門職)
結婚式や二次会、引っ越しなど結婚に伴うバタバタ続きで初夜をゆっくりと味わうことなく疲れて寝てしまったという女性は多いようです。これでひと段落ついたという安心感もあるので、つい寝てしまったのでしょうね。
■普通通りの一夜だった
・「すでに同棲していたし籍を入れただけだったので普通に寝た」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「付き合っているときから身体の関係ができているので初夜というものじゃなかったです」(30歳/ソフトウェア/秘書・アシスタント職)
結婚前から同棲していたという人は結婚したからといってあらためて「初夜」という感じは持てないようです。籍を入れただけという人もあまり実感がわかないかもしれませんね。…
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米Microsoftは3月18日(現地時間)、Visual Studioや.NETのデフォルトビルドエンジンである「Microsoft Build Engine(MSBuild)」をGitHubで公開したと発表した。昨年4月に発表した.NET関連プロジェクトのオープンソース化推進組織「.NET Foundation」に寄与した。
MSBuildはXMLフォーマットで記述できるアプリケーション構築環境。コードのビルド、テスト、パッケージングに使える。例えば、同社が昨年11月にオープンソース化した「.NET Core」のライブラリとランタイムのプロジェクトのビルドで利用できる。
今回オープンソース化したMSBuildは、現在コミュニティーテクニカルプレビュー(CTP)段階にある「Visual Studio 2015」に含まれるMSBuildと異なる部分があるが、今後統一される見込みという。
また、MacおよびLinuxのサポートも間もなく行われるとしている。これが実施されれば、開発者はMacやLinuxで.NETアプリを構築できるようになる。

株式会社Donutsは3月19日、同社が提供中のスマートフォンアプリ『Tokyo 7thシスターズ』の1st Live公演「Tokyo 7th シスターズ 1st Anniversary Live 15’→34′ ~H-A-J-I-M-A-L-I-V-E-!!~」を、株式会社JVCケンウッド・ビクターエンタテインメントと共同で実施する事を発表しました。
また、LIVE公演に併せて5ユニットの新曲、及びドラマトラックを収録した1stフルアルバム「H-A-J-I-M-A-L-B-U-M-!!」のリリースも同時に発表しています。
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米Microsoftは3月17日(米国時間)、「今夏」にWindows 10を190カ国に向けて110の言語で提供すると発表した。中国の深センで開催されている同社のハードウェア開発者向けイベント「WinHEC(Windows Hardware Engineer Conference)」改め、「WinHEC(Windows Hardware Engineering Community)」において発表された新情報だ。
同社は先週末からWindows 10に関するいくつか重要な情報を提供しており、本稿ではこれら最新情報を整理してお届けしよう。
●「今夏」とはいつなのか?
今回Microsoftが深センの基調講演で発表した内容は、同社Blogging Windowsのエントリにまとめられている。前回のUSB 3.1とType-Cの話題でも触れたが、報道関係者を制限した割には重要発表を中国国内で行ったあたり、同社の市場戦略における優先順位のようなものを感じなくもない。
とはいえ、PCに限らずデジタルデバイスの世界工場になりつつある中国において開催されるカンファレンスだけあり、今後のハードウェア実装に関するいくつか重要なトピックが出てくると思われる。この辺りは順次フォローしていく。
今回の深センで出てきた新しいトピックは「今夏」と、Windows 10の発売時期が特定された点にある(それまでは「2015年後半」だった)。昨年2014年9月に行われたWindows 10の発表会を受けてまとめた予想記事では、RTM(Release To Manufacturing:量産出荷版)と企業向けボリュームライセンスの提供が今年8月末~9月で、GA(General Availability)と呼ばれる一般向け販売開始が10月前後と見込んでいた。
ところが、複数のOEMメーカーからの情報によると、予定が急きょ変更され、7月にRTMの提供から製品の発売までが行える段取りへとかなり繰り上げになったという。当初のスケジュールであれば、「10月にWindows 10搭載PCが一斉発売」となるところが、RTMから発売への期間が極端に短くなったことで、製品投入時期が7月下旬以降まちまちになる可能性が高くなってきた。
Intelなど主要部品メーカーのドライバ対応や互換性検証などが間に合うことが大前提となるが、これが意味するところは対応の間に合ったメーカーから五月雨式に随時Windows 10搭載製品の投入が可能ということで、これまでの新OS登場を受けたPC商戦とは違ったものになりそうだ。…