社会そのほか速
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横浜・八景島シーパラダイスにこのたび、「ハイイロアザラシ」の赤ちゃんが誕生しました。YouTubeに動画も公開されています。
性別はメスで、体長約75センチ・体重約10キロ。3月15日に生まれ、現在は母親のルーシャと一緒にいるそうで、黄色のモフモフとした毛に覆われているのが特徴です。こちらは約3週間で親と同じような毛になるとのこと。
同水族館によると、「ハイイロアザラシ」の出産は、国内の水族館では3園館7例目。親子の姿は「アクアミュージアム」1階で見られます。
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ソネットとソニーモバイルコミュニケーションズが3月19日、スマートフォン「Xperia J1 Compact」とSIMカードのセット販売を行うことを発表した。ソネットのWebサイト、ソニーストアと提携店、イオンにて4月20日から販売し、3月27日から先行予約を開始する。端末価格は5万4800円(税別)。日本でMVNO向けにXperiaスマートフォンを投入するのは今回が初。ソニーモバイルによると、「J1」の「J」は「Japan」を意味するとのこと。
●ドコモのXperia A2がベース
Xperia J1 Compactは、幅65ミリのボディに4.3型のHD(720×1280ピクセル)液晶を搭載したコンパクトなスマートフォン。マット仕上げの背面やラウンド形状のメタルフレームが特徴。NTTドコモが2014年6月に発売した「Xperia A2」がベースになっており、デザインやUIはA2を踏襲している。カラーはホワイト1色のみ。OSはAndroid 4.4を採用している。
IPX5/8相当の防水性能やIP5X相当の防じん性能に加え、おサイフケータイにも対応しており、SIMロックフリーのスマートフォンの中では高いスペックを持つ。なお、ソニーモバイルによると、当初おサイフケータイで利用できるサービスは「モバイルWAON」と「楽天Edy」のみで、そのほかのサービスについては順次対応していく予定とのこと。また、ワンセグには対応していない。
カメラは1/2.3型で有効約2070万画素のCMOSセンサー、明るく広角な撮影が可能なGレンズ、ソニー独自の画像処理エンジン「BIONZ for mobile」を搭載。Xperiaではおなじみ、暗い場所や逆光などをカメラが自動認識して最適な画質で撮影できる「プレミアムおまかせオート」も利用できる。
バッテリー容量は2300mAhで、バックグラウンド上でアプリの動作を制御する「スタミナモード」も利用できる。
●ソネット、ソニーモバイル、イオンが個別に料金プランを用意
ソネットがMVNOとしてドコモ回線を用いた「PLAY SIM」をセットで販売する。利用できるSIMカードの料金プランは販売場所によって異なるが、いずれもデータ通信(3G/LTE)と音声通話をサポートしている。また、初期費用としてSIMパッケージ代3000円がかかる。通信速度は下り最大150Mbps、上り最大50Mbps。…
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2015年3月19日、中国紙・環球時報(電子版)は日本メディアの報道として、在中国大使館の和田充広公使(54)が約8カ月という短期間で帰国させられたのは、同公使の女装が原因だったと伝えた。
【その他の写真】
和田氏は1983年に東京大学を卒業後、外務省に入省。中国人民大学への留学経験もある中国通だ。在中国大使館に複数いる公使のなかで、大使に次ぐ「ナンバー2」の存在だった。外務省は17日付で発令した人事で、和田氏を大臣官房兼アジア大洋州局長補佐などのポストに充てた。この唐突な人事異動について日本メディアは、「大使館で2月に開かれた職員の懇親会で和田氏が女装したことが原因」と伝えている。
この報道に対し、中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。
「日本人は変態だらけだから、驚かないね」
「個人の趣味で更迭されるなんて、ちょっとかわいそう」
「女装姿を見たいような、見たくないような」
「こんな人が外交官になれるなんて、日本はどんな国なんだ!」
「タイに派遣されたらよかったのにね」
「人事異動の理由が大々的に報道されるって、やっぱ日本はすごくないか?中国じゃ考えられないよ」(翻訳・編集/本郷)

欧米とロシアが、ウクライナを巡ってガチで睨み合っています。
ウクライナ国内では、どっちにつくかで国が二分するほどの大問題。大統領が逃亡しちゃったり、美しすぎる首相が就任しちゃったり、いろいろあるようで……!? 動画で超わかりやすく解説してみました。
解説:早稲田塾/坂東太郎先生

香港メディア・文匯網は中国版ツイッター・微博で19日、「日本の在中国大使館公使、“女装”で更迭か」と報じた。
報道によると、日本の外務省は17日付の人事で、在中国大使館の和田充広公使を発令からわずか8カ月という異例の短期間で帰国させることとした。
和田氏は在中国大使館に複数いる公使の筆頭で、大使に次ぐ「ナンバー2」。日本のマスコミが和田氏の“女装”について報じたことで、更迭されたのではないかとの見方が出ている。真相について広報担当者は、「人事の理由は公表していないため、分からない」と説明しているという。
中国の複数のメディアは日本の報道を引用し、和田氏更迭の理由が、2月に開かれた大使館職員の懇親会で和田氏が女装したことにあると指摘。これが中国のインターネット上で話題になり、続々とコメントが集まった。その一部を拾ってみる。
「懇親会で面白いことして何が悪い?」
「女装が誰かに悪影響を与えていないなら、なにが問題?」
「勤務時間中じゃないんだから、何着てもよくね?」
「懇親会でしょ? マジメにやらなきゃダメだとでも?」
「たかが女装だろ。(中国電子商取引大手・阿里巴巴集団の創業者)馬雲だってやってたぞ!」
「中国での仕事はストレスが大きいから、女装で解消」
「日本って民主国家じゃないの? 服装の自由もないのか?」
「個人の好みは尊重するべきだ。公使は女装で外交の場に出ればいい!」
「こんなに女性の権利を大事にする日本民族。どうやったら戦いに勝てる?」
「日本政府の同性愛差別に断固抗議!」
「写真は?」
「プライベートなことにそんなこだわらなくても・・・」
「個人の生活が日本のイメージに影響するの?」
「オーマイガッ! こんなの日本人にとっては普通じゃないの?」
「・・・日本人、終わってる」
「AVの見すぎだな」
「変態民族め」
(編集翻訳 恩田有紀)