社会そのほか速
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舞台『*ASTERISK「女神の光」』が、5月8日から東京・有楽町の東京国際フォーラムホールCで上演される。
2013年から開催されている同公演では、20組のダンサーによって1つのストーリーが紡がれていくという。総合演出と振付、脚本は、ダンスカンパニー「東京ゲゲゲイ」や「Vanilla Grotesque」の主宰を務めるほか、加藤ミリヤ、MISIA、BoAの振付などを担当するMIKEYが手掛ける。テーマソングには加藤ミリヤが描き下ろし楽曲を提供。なお、L’Arc-en-Ciel、B’z、福山雅治などのPVで知られる多田卓也とSEP,inc.が手掛けた同公演のPVが公開中だ。
出演者には、Rihanna、少女時代、SMAP、安室奈美恵らのバックダンサーを務めた経歴を持つKoharu Sugawara、数多くのアーティストの振付やバックダンサー、舞台作品の振付も手掛ける原田薫、カリフォルニアのダンスコンテスト『BODY ROCK』で2年連続優勝を果たしたダンスグループ s**t kingz、昨年の『NHK紅白歌合戦』で椎名林檎のダンサーを務めたAYA SATO & BAMBI、ポールダンサーのKUMI、ドラァグクイーンのLIL’GRAND-BITCHら20組。また、ロサンゼルスを拠点に活動し、ブリトニー・スピアーズやグウェン・ステファニーのワールドツアーにダンサーとして参加したほか、K-POPアーティストやジャネット・ジャクソンらの振付も手掛ける仲宗根梨乃も特別出演する。

「三井ショッピングパーク ららぽーと」首都圏5施設では2015年3月20日~29日、「ららぽーと鉄道フェスティバル」を開催します。お笑いコンビ「中川家」の礼二さんを「名誉駅長」として迎えるイベントです。
「ミニSL」にも乗れる
参加には「みついショッピングパーク キッズクラブ」(対象は小学生以下)の会員または新規入会が必要。「鉄道車両スタンプラリー」や、礼二さんと記念撮影ができる「記念フォトスポット」、礼二さんの掛け声で発車する「ミニSL」乗車体験などが登場します。
また3施設(TOKYO-BAY、豊洲、横浜)には、岩倉高校(東京都台東区)が所有する運転シミュレーターとジオラマが登場。普段はなかなかできない「運転体験」を楽しめます。詳細は「ららぽーと」各店のサイトで。
<東京バーゲンマニア>
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「ユーザーの質問意図を理解し、最適な回答を見つける」――3月19日、Googleは同社の検索エンジンに新機能を追加したと発表した。新機能の提供にあたり、グーグル製品開発本部長 徳生裕人氏は、「検索は手段であって目的ではないという考えや、音声検索の提供などにより、ユーザーがより直接的な回答を求めるようになったこと、検索エンジンの自然言語処理の技術が追いついてきたことなどが背景にある」と説明した。
例えば、「Googleの由来」と検索すると、「Wikipedia」から質問の回答部分を引用して検索結果の上位に表示する。そのほか、「iPS細胞」「ブラジル国旗の由来」「認証保育園とは」など、日頃気になっているがなかなか説明できないようなものを調べたいときに役立つとしている。
これまでは検索エンジンにキーワードを入力し、関連する検索結果が表示される仕組みだったが、今後は検索エンジンがユーザーの質問を理解し、これまでなら見つけるのに時間がかかっていた直接的な回答部分を、たやすく見つけられるようになるという。
新機能は、Androidスマートフォン、タブレット、PC、Android Wear搭載端末などでそれぞれ利用できる。「特に画面サイズの小さいモバイル端末では複数の回答を見ることが難しく、利便性が高まるはず」と、徳生氏はメリットを説明する。
ただ、実際にスマートフォンで使ってみたところ、検索後に引用部分で画面が埋まってしまい、ほかの検索結果はスクロールしないと閲覧できなかった。ユーザー側で引用部分を非表示にするといった設定は現状できないが、今後はユーザーの声を聞きながら適宜改善をしていくとのこと。このタイミングで発表会を開催した経緯について、Google広報は「自然言語処理技術の向上や音声認識の改善もあり、検索エンジンが次のステージに進んだと判断したため」と説明している。
[村上万純,ITmedia]

フェイスリフトするポルシェ911ターボのプロトタイプを北欧でキャッチしました。カモフラージュされていますがフロントバンパー、エアインテークの他リアウィングやLEDデイライト等がリフレッシュ予定です。
インテリアを見るとタッチスクリーン式PCMインフォメーションシステムが拡大されているようです。
パワートレインは現行の3.8リットル水平対向6気筒ターボをアップデートする可能性もあるようです。
(APOLLO)
画像付き元記事はこちら:ポルシェ911ターボ外観&インパネ画像入手!(http://clicccar.com/2015/03/19/298468/)

今年も、花粉症の季節がやってきた。今(2015)年の花粉の量は、北陸・関東甲信・東北地方で、前年比「2~3倍」になるといわれている(日本気象協会)。「鼻がムズムズするし、目はかゆいし、とても仕事にならない」という人も多いだろう。
花粉症の悩みは、そうでない人には、なかなか理解できない。「どうして、そこまで辛いの?」と、無神経な発言で、周りをイラッとさせてしまう人もいるようだ。そんな職場で起きている、「花粉症社員」VS「そうでない社員」の諍(いさか)いと、それを上手くかわすテクニックとは。
3割が「花粉症」
ツイッターでは、「花粉症ひどすぎて仕事にならない・・・」とか、「今回これまでにないほど花粉症が酷く、毎日、職場で鼻にティッシュぶっ刺していないと仕事にならないくらい鼻水垂れる」といったつぶやきが、毎日のように投稿されている。環境省の花粉症環境保健マニュアル(2014年1月改訂版)も引用している調査結果によると、日本人のうち、29.8%が花粉症患者。3人に1人が、この時期を何とか乗り切ろうと、奮闘している。マスクにティッシュ、目薬など、あらゆる対策を講じる人もいる。ただ、「花粉症の薬飲んだら、驚きの眠さ・・・仕事になりません・・・起きてるのがやっとだわ・・・」という人もおり、花粉との闘いは、なかなか終わりが見えない。
毎日のように同僚と顔を合わせる職場では、「この花粉症の辛さを理解して、配慮してほしい」という思いも募るのだろう。花粉症患者とみられる人たちからは、「(花粉症で声が変わって)早速、職場の人に『ヘリウムガス吸った?』と言われた。花粉症じゃない人にはつらさ分からないわ!」とか、「花粉症すら理解のない職場だから、潰れたらいい!『私、花粉症じゃないからその辛さわかんないも~~~ん』って言われましても><」と、怒りを露わにする人が目立つ。花粉症でない同僚の「無神経な発言」が、イライラの要因となっているようだ。
「同情して薬までもらった。泣ける・・・」
一方、花粉症ではない人からは、こんな声も。ツイッターでは、「職場で前に座ってるおじさん、鼻炎と花粉症で、なんか息というか・・・醸し出すにおいが臭い~!しかもくしゃみひどくて、めちゃくちゃ耳痛い。なんでおじさんのくしゃみってあんなに破壊的なわけ?」と、不快感を隠さない人も、結構いる。
また、自分は「花粉症じゃないからなー、みんなと辛さを共有できない(笑)。…