社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

朝日電器(大阪府大東市)は、”新生活”シーズンを前に、2015年3月20日、女の子向けにかわいらしいデザインと新機能を搭載した「防犯アラーム」を発売する。
「ハート形」には「絶叫音」も搭載
女の子向けに「かわいい」、「オシャレ感」をコンセプトとしたデザインを採用。形状がかわいく、「グッズ感覚で身につけられる」。
「ハート形」と人気スイーツの「マカロン形」の2タイプ。「ハート型」には、通常の警報音に「絶叫音」をプラスしたWアラームが搭載されており、「周囲に危険をより効果的にアピール」できるという。
カラーは「ハート形」ではピンク、ブルー、「マカロン形」にはピンク、ブラウンがそれぞれ用意されている。
価格はオープン。参考価格はいずれも1180円前後。<J-CASTトレンド>

世の中には二種類の人間がいる。「音痴な人」と「音痴じゃない人」だ。音痴じゃない人にとっては、音痴な人がなぜ音をハズすのかわからないだろうが、音痴な人自身もわかっていない。だから音痴なのだ。
そんなわけで今回は、「音痴な人のカラオケあるある50」をお届けしたい。たまに、カラオケ好きな音痴の人もいるが、彼らはどちらかというと「恵まれたタイプの音痴」だ。だが、今回ご紹介するのは「恵まれない音痴」、つまり本物の音痴についてである。
【音痴な人のカラオケあるある50】
1. そもそもカラオケは嫌い
2. 酔っ払うとすぐに「カラオケ行こう!」と言い出す人は苦手
3. 酔ってないし飲んでもいないのに、シラフで「カラオケ行こう!」と言い出す人はもっと苦手
4. 「ヘタだから」と断ると、「またまた~」と言って信じてもらえず、半ば強制的に連れていかれる
5. そのせいで余計にカラオケが嫌い
6. 歌の上手い人が言う「ヘタでも楽しめばイイじゃん!」は信用ならない
7. カラオケで自分の音痴を披露するくらいなら、他人が歌うのをひたすら聴いているだけのほうがよっぽどマシ
8. 3次会だろうが、4次会だろうが、ひたすら飲み屋を提案する
9. ダーツやビリヤードなど、カラオケ以外の選択肢なら大歓迎
10. 誘いを断り切れずに、「歌わなければいいか♪」と安易な気持ちでついて行くと、後で痛い目に遭う
11. DAMとかJOYとか、正直どうでもイイ
12. 受付の近くなど、他の客にも頻繁に歌声を聴かれてしまいそうな部屋にだけはならないよう祈る
13. どうしても歌いたくないからドリンク注文係りに徹する
14. トイレに行く回数がやたらと多い
15. 歌本やタッチパネルを見て曲を選んでいるフリをする
16. 実際は何も考えていない
17. タッチパネルで他の客の履歴を見るのは意外に楽しい
18. どれくらいの年齢でどんなタイプの人が歌っていたのか想像するのもわりと楽しい
19. そうこうして時間稼ぎをしていると、ふと周囲が発する「お前も歌えよ」的な空気を感じ取る
20. それでも歌いたくないから限界までネバろうとする
21. さすがに「限界来たな」と思ったら、とりあえず曲を選ぼうとするが、歌い慣れていないので何を歌えばよいのかサッパリわからない
22. 選曲だけで15分くらいは余裕で悩む
23. 悩みながら、「このままお開きの時間になればいいのに……」なんて思ったりする
24. 最終的に、「早く歌え!」と周りから圧力をかけられる
25. 仕方なく、たいして歌ったこともないけど、とりあえず知っている曲を選ぶ
26. 歌える自信は3パーセントにも満たない
27. 曲のイントロが流れると、わずかにあった自信が0パーセントになる
28. 歌い出しは、タイミングを逃したことにしてハナから歌わない
29. すでに曲が始まっているのに、やたら飲み物を飲む
30. やたら咳もしてノドの調子を確認する
31. ようやく歌い出したと思ったら、のっけからハズす
32. わかってはいたけれど、やっぱり自分は音痴だと再認識する
33. 別の曲にすれば良かったと後悔する
34. そういう問題じゃないことはわかっている
35. 自分の歌声で周囲の空気が一気によどむのを感じる
36. いつにも増してハズしまくったときは、正直自分でもドン引き
37. でも、ハズしているという事実に気付けているときはまだマシ
38. 「この歌はそこそこ歌えたぞ!」と思ったときに「ハズれてたよ」と言われたとき、自分は本物の音痴だと悟る
39. 自分のせいで場の空気を悪くして申し訳ないと思う反面、「無理やり連れてきたみんなが悪い」という思いもある
40. 曲は知っているのに、ところどころでわからないフリをして歌うのを放棄する
41. 居ても立っても居られなくなったら曲の途中で自ら強制終了
42. とりあえずトイレに逃げる
43. トイレで流れている曲に合わせて「フフフ~ン♪」と、鼻歌を歌ってみる
44. 「これならイケそうな気がする!」という根拠のない自信が8パーセントくらい湧く
45. トイレから戻って突然、次は自分の番であることを宣告されると8パーセントが吹っ飛ぶ
46. このときばかりは、順番を守る律儀な人々が疎ましくなる
47. 結局、「音痴な人のカラオケあるある50」のうち、No.15~46をまた繰り返す
48. カラオケに行くと決まって、この負のスパイラルを体験する
49. 歌が上手な人からは、「もっと大きい声で歌ったほうがいいよ」とアドバイスされて実践してみるが、単なる「大きい声で歌う音痴」になるだけ
50. やっぱりカラオケは嫌いだ
執筆:むねやけサンデー
Photo:RocketNews24.
この記事の動画を見る
●関連記事
絶望的なレベルで「方向音痴」な人あるある50【三十代女子の恋愛奮闘記】カラオケの歌唱力とエッチテクニックは比例する!?AKB48のCDを何枚も買っている人たち!90年代の女性歌手は凄いぞ! / UA misia YUKIなど悲惨すぎるくらいに「絵心のない人」あるある50楽曲使い回しの機械的なカバーにうんざり! 聞く人の記憶を呼び起こすのがカバーアーティストじゃないのかッ

【ワシントン時事】米CNNテレビは18日、在日米大使館(東京都港区)にケネディ駐日大使を脅す電話があったことを大きく報じた。国務省はこれに先立ち、「いかなる脅威も真剣に受け止め」安全確保に向けて必要な措置を取ると発表した。
CNNは「ケネディ元大統領の長女に殺しの脅迫」などの見出しで、ケネディ大使の写真や、ソウルでリッパート駐韓米大使が襲撃された映像などを繰り返して放映。ミシェル・オバマ大統領夫人が18〜20日の日程で訪日している事実に触れて、警備状況への懸念をにじませた。

閣僚だけでなく、最近では一般企業でも徐々に登用されている女性の管理職。
会社生活において実際に上司が女性であることは、部下にとってはどのように影響するのでしょうか。
ここでは、女性が上司であることによって抱える悩みを取り上げた上で、理想の女性上司について考えていきましょう。
自分が上司でなくても、先輩になった時にも役立つかも。
■「そんなとこまで細かくなくていいよ…」というほどマメすぎる「お説教が長い!問題点だけを指摘してくれればいいのに、延々と今話さなくていいことまで話してくるのはやめてほしい」(メーカー/男性/24歳)「細かいことに気をとめるのも大事だけれど、細かすぎるのも問題。
申請書一枚出しても、いくつも詳細内容を聞いてくるので書類はいつまでも彼女止まり。
さらには書類のフォントや大きさまで指摘してくるのでうんざり」(医療関連/男性/27歳)「気配り」や「気づき」など、男性が気付きにくいところに目が届くという点で評価されることの多い女性社員。
これが上司という立場になると、度を超えた細かさは、部下にとっては億劫になります。
細かいことに気づくこともいいけれど、やり過ぎは禁物。
「あれこれ聞かず重要な要点をまとめて、簡潔に伝える」ことが、部下にとっても委縮せずにすんなり頭に入るようです。
■「ニコニコ」「ピリピリ」お天気のように変わる態度とご機嫌「機嫌がいい日と悪い日の差が大きすぎる。
報告のタイミングを間違えると、ちょっとしたことでも小言を言われる。
」(医療/女性/25歳)「お気に入りの男性社員と、そうでない男性社員に対する態度があからさまに違う。
」(IT/女性/26歳)自分の気分や好みといった感情で仕事をされては、部下にとってはたまったものではありません。
あからさまに機嫌の良し悪しが激しかったり、自分に接するときだけ風当たりが強いなと感じていても、実は当の本人は自覚していないのかもしれません。
しかしそんな困った上司であっても、「仕事は仕事」。
部下にとってこのような場合、女性上司と接する必要があるときはまさにタイミングが命となります。
いつもの倍以上「空気を読む」ために神経を使う必要があるのかもしれません。
本当は上司自身が公正な態度で接することが大切ですが、人はなかなか変わりません。
ここは部下である自分が少し大人になって、上司の心の動きを敏感に読み取り、さっさと自分の用事を済ませてしまいましょう。…


かつて「年下の男の子」という曲が大ヒットしたように、かわいくて目が離せない年少の男性はいつの時代も一定層の女性たちを夢中にさせます。さて、最近だと年の差カップルは珍しくないものの、やはり、ときには年齢からくるギャップを感じることもあるようです。今回は「年下の彼氏」がいるヒトメボ読者に、「ふと年の差を感じること」について聞いてみました。
10才差はアリorナシ? 女子に聞いた理想の年の差
■まったく貯金しない
「預金通帳にある金額の差が、そのまま年の差のような気がする。貯金をまったくしないで全部遊びに使ってしまう彼と、コツコツ貯金している私と比べての話ですけど」(神奈川・28歳女性/彼との年齢差・5歳)
若いうちにやんちゃをひと通り終えてから、やがて貯金の習慣が身につく人もいると聞きます。貯金額は概ね年齢に比例して増えていくでしょうから、その後も2人の年齢差を物語るバロメータとなりそうです。
■エスコートに必死
「私を必死にエスコートしようとしている彼に、『私お姉さんなんだな』という気にさせられる。そうやって背伸びして私に合わせようとしている彼の姿に年齢差を感じる」(福岡・30歳女性/彼との年齢差・7歳)
あと数年もして、彼が背伸びせずとも女性をエスコートできる男性に成長したとき、年齢差を感じることはなくなるかもしれません。嬉しいような、寂しいような。
■仕事の弱音を吐く
「彼は仕事に関してふにゃふにゃと弱音を吐いていることが多い。私からすると『もっと根性出しなさい!』という感じで、彼がちょうどゆとり世代だから、そのせいかなと思ってしまったり」(東京・33歳女性/彼との年齢差・9歳)
仕事への姿勢を世代間のギャップに関連付けて考えてしまうあたりは、まさしく年齢差ゆえ。社会人として経験を積むうちに彼も変わっていくかもしれませんが、そばで話を聞いて叱ってくれる人がいるというのは幸せなことですね。
■何もしなくてもツヤツヤの肌
「こっちがシミやシワを気にしてアンチエイジングに一生懸命精を出しているのに、何もしないでツヤツヤしている彼を見ると年の差を感じざるを得ない」(東京・29歳女性/彼との年齢差・5歳)
ともすれば人はどの年齢においても他人の若さを羨むもの。年を重ねるたび悩みごとが増えていきますが、その悩みは若ささえあれば生じるはずもないことだったりします。ただ、そのうち彼もベタベタしてくるかもしれません。…