社会そのほか速
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俳優の武田真治が18日、都内でテレビ東京系ドラマ『LOVE理論』(4月13日スタート、毎週月曜 後11:58)の取材会に出席。同作での自身の立ち位置について「当面、長せりふを担当しています。ものすごい量をしゃべっています。一生懸命覚えています」と苦悩を吐露。「絶対このドラマを支えたいって思って参加しています。ぜひ、よろしくお願いします。芸歴25周年の武田真治の挑戦です!」と演説のようなあいさつで場を盛り上げた。
【貴重ショット】金髪姿を披露した片岡愛之助
金髪姿(かつら)で同作に出演している片岡愛之助は「だんだん、目がなじんできた」と違和感はないようで、「僕も武田さんみたいに髪の毛に金色を入れてみたい」と願望を告白。歌舞伎とドラマ撮影の両立には「うまいことスケジュールが入って、1日の平均時間は1、2時間です」と苦笑した。
同作は、『夢をかなえるゾウ』の作家・水野敬也氏の恋愛マニュアル本『新装版LOVE理論』が原作の恋愛ハウツードラマ。地獄のような受験勉強を経て一流大学に合格、東京での新生活をスタートさせた童貞男子・今田聡(大野拓朗)は、大学デビューに惨敗。キャバクラでアルバイトを始めるが、そこで新歓コンパでひと目惚れした清純派美女・桐谷怜子(清野菜名)と再会する。今田の気持ちを察した店長(片岡愛之助)は、利蔵の恋人を手に入れるための「ラブ理論」から“暴露返し理論”を説き始める…。
主演を務める大野は「僕は今…セカンド童貞なわけです。今田くんと一緒に成長していきたいので、この作品を通してLOVE理論を身につけていきたい」と意気込んでいた。
そのほか、清野、迫田孝也が出席した。

ド迫力ボディにあどけない笑顔が大人気のゆうみちゃん。
アイドルワンレーベルより2015年3月20日、最新イメージDVD&Blu-ray『ゆうみらくる』をリリースする。
『天然美少女』でのメジャーデビューから1年、その成長を映しとって来たI-ONE3作目となる今作はサイパンで撮影。ピュアで初々しい姿を残しつつ、変化して行くカラダとココロ。
恥らいながらも期待に応えて大胆ポーズ、その照れた表情がたまらなく可愛い。ウブなのに、より大きくセクシーに!シャイなゆうみちゃんに釘付けだ。

NHKの報道番組「クローズアップ現代」で「やらせ」があったと18日発売の週刊文春が報じた問題について、同日の放送総局長記者会見で、担当の森永公紀理事は「取材のプロセスを確認しているが、今の時点ではやらせがあったとは考えていない」と述べた。
指摘された番組は昨年5月14日に放送された「追跡“出家詐欺”〜狙われる宗教法人〜」。同雑誌で出演者の一人が「番組に登場するブローカーは架空の人物。記者に依頼されて私が演技した」などと証言している。
NHK広報局は「詳細な記事なので、一つ一つ内容を精査し、取材のプロセスを確認したい」としている。【須藤唯哉】


アメリカ・ウィスコンシン州で10年前に家を購入したという一家が、10年経ってから裏庭に金属製の隠し扉があることに気が付いたそうです。
鉄鎖の封印を解き、中を確認してみたところ……。
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木々に隠れているとは言え10年も気がつかないのは、かなり広い家なのでしょうね。
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いよいよサビついた扉をオープン!
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中は3mほどの深さがあり、ハシゴを降りたところ。
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すると、いくつか金属の箱が貯蔵されていたそうです。開けてみると……。
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食品やお菓子などの家庭用品がぎっしり。
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トイレットペーパー。
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他にも電話帳やマッチなどの生活必需品が一通り出てきました。
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家族が2週間ほど生活するのに十分な備えだとのこと。
どうやら旧ソ連とアメリカが冷戦時代に、前のオーナーが地下シェルターとして建設したもののようです。
数十年経っても使えそうな保存具合なのは、さすがは核戦争を意識したシェルターと言ったところですね。
使われることなく、忘れ去られた存在になって良かったなと、しみじみ思います。
A Fascinating Discovery Under a Backyard Metal Trapdoor
【「裏庭に古い隠し扉を見つけたので中に入ってみた…」→出てきたものがこちら】を全て見る


文化庁の委託事業として展開されている、若手アニメーター人材育成事業「アニメミライ」。その第5回目となる平成26年度の対象作品が完成、3月16日(月)に関係者向けの発表会が行われた。
アニメミライは、アニメ業界における製作費の縮小やスケジュールの悪化、海外発注の定例化によって、先輩から後輩への指導機会が失われることを背景にスタート。毎回アニメ制作会社4社を選定し、作品制作を通じたOJTによる人材育成や、若手の作品発表機会の確保、各種講座やフォローアップを目的としている。
2011年の第1回からこれまでに、今年続編が劇場公開予定の『リトルウィッチアカデミア』(2013年)や、同じく1月からテレビシリーズ(『デス・パレード』)が放送中の『デス・ビリヤード』(2013年)などを輩出。現代のアニメシーンにおいて、確かな足跡と成果を残している。
「アニメミライ 2015」対象作品
アキの奏で
『あの夏で待ってる』『selector infected WIXOSS』などで知られるJ.C.STAFFが制作した『アキの奏で』。プロの太鼓奏者として活動しているアキが、15年ぶりに復活する故郷の太鼓祭りへの参加をきっかけに、上京者特有のコンプレックスと向き合っていく。
映像的な見どころはやはり太鼓の演奏シーン。作画スタッフからも難しかったという声が上がっていたが、作品の魅力を最も感じられるシーンであることは間違いないだろう。
スタッフ
監督:鈴木洋平
演出・コンテ:石田美由紀
作画監督・キャラデザイン:八重樫洋平
作画監督補佐:梶谷光春
若手原画:佐藤嵩光、奥谷遥、小松沙奈、前田ゆり子、中田久美子、泉しづか
中堅原画:坂本哲也、森七奈
動画チェック:五十川綾子
美術監督:髙野真希(※髙は旧字)
色彩設計:小島由佳
撮影監督:間中秀典
プロデューサー:松倉友二
制作プロデューサー:藤代敦士
キャスト
宮川アキ:佐藤利奈
吉岡道夫:浜田賢二
音楽
音楽:高山英丈
音楽制作:飯島弘光“IRAM RECORDS.,LTD”
ハッピーカムカム
観てほっこりしそうなハートフルコメディを制作したのは、主に子供向けアニメ番組を手がけているSynergySP。注文したメイド型ロボットとは異なる、母ちゃんロボット・ヨシコが届いたことに戸惑うひろし。実の母親にはなかった愛情を有するヨシコとの暮らしを通じて、ひろしの心が徐々に変化していく。
『ちびまる子ちゃん』の声優として知られるTARAKOさんが、原作・脚本、そして音響監督まで担当している。…