社会そのほか速
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平均年齢22歳、大阪発ピアノロックバンドのSHE’Sが4月29日(水)に発売する2ndミニアルバム『WHERE IS SHE ?』から、リードトラック「Long Goodbye」のミュージックビデオを公開した。
大切な人との別れを歌ったという同曲のMVには、雑誌<nicola>の専属モデルであり女優としても活躍する永野芽郁が出演。ボーカルの井上竜馬も演技に初挑戦しており、切なくもロマンチックなドラマ仕立てのMVに仕上がっている。
なお、MVの公開に伴い永野がモデルを務めた新作のカバーアートも公開されているので、そちらも併せてチェックしよう。
SHE’S は『WHERE IS SHE ?』のリリース後の5月28日より全国9カ所をまわるライブツアーSHE’S 2nd Mini Album「WHERE IS SHE?」release tour × “VINTAGE LEAGUE TOUR 2015 初夏”の開催が決定している。
【公演概要】
SHE’S 2nd Mini Album「WHERE IS SHE?」release tour × “VINTAGE LEAGUE TOUR 2015 初夏”
5/28(木)@名古屋ell.FITS ALL
6/3(水)@京都MUSE
6/4(木)@神戸太陽と虎
6/5(金)@広島4.14
6/12(金)@東京 shibuya WWW(ワンマン)
6/16(火)@宇都宮HEAVEN’S ROCK VJ-2
6/18(木)@水戸LIGHT HOUSE
6/19(金)@仙台enn 2nd
6/27(土)@大阪 心斎橋JANUS(ワンマン)
「Long Goodbye」ミュージックビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=RE-ll5ruFQM
![[相場概況]日経平均は続伸、大引けにかけ上げ幅拡大し19500円台回復 [相場概況]日経平均は続伸、大引けにかけ上げ幅拡大し19500円台回復](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*15:34JST 日経平均は続伸、大引けにかけ上げ幅拡大し19500円台回復
日経平均は続伸。17日の米国市場でNYダウが下落した流れを受けて、日経平均は29円安からスタート。寄り付き後にはプラスへ切り返す場面もあったが、寄り付き前の外資系証券フローが大幅売り越しとなっていたことや、短期的な過熱警戒感などが上値を抑制し、前場は19400円台前半でのもみ合いが続いた。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果やイエレンFRB議長会見の内容を見極めたいとのムードもある一方、先高期待も根強く、後場に入ると再度プラス転換し、大引けにかけて上げ幅を拡大する展開となった。
大引けの日経平均は前日比107.48円高の19544.48円となった。東証1部の売買高は20億4469万株、売買代金は2兆5369億円だった。業種別では、その他製品が6%超の上昇となったほか、電気機器、サービス業が上昇率上位だった。一方、鉱業、水産・農林業、ゴム製品が下落率上位だった。
個別では、トヨタ自<7203>、三菱UFJ<8306>、ファナック<6954>、OLC<4661>、三井住友<8316>などが堅調。丸三証<8613>は26%高となり、東証1部上昇率1位に。また、資本・業務提携を発表した任天堂<7974>、ディーエヌエー<2432>はともにストップ高で、東証1部上昇率3位と2位にランクインした。その他、売買代金上位ではソニー<6758>、川重<7012>、グリー<3632>、アルプス<6770>の上昇が目立った。一方、ソフトバンク<9984>、三井物産<8031>、日立<6501>、KDDI<9433>、ファーストリテ<9983>などが軟調。洋ゴム<5105>は4%安。また、江守グループH<9963>、アイスタイル<3660>、gumi<3903>などが東証1部下落率上位となった。
《HK》

イタリアの2015年ティレーノ~アドリアティコ。3月17日の最終第7ステージを終え、コロンビアのナイロ・キンタナ(モビスター)が総合首位のブルージャージ、マリアアッズーラを守り切った。 2014年ジロ・デ・イタリアを制したキンタナは、2015年はツール・ド・フランスを最大の目標としている。 ティレーノでの勝利にもかかわらず、ライバルとなるアルベルト・コンタドール(ティンコフ・サクソ)、クリストファー・フルーム(スカイ)、ビンチェンツォ・ニーバリ(アスタナ)とは現時点でほぼ同レベルにあると警戒している。 「自分のためだけじゃなく、まだ僕はここにいるんだぞとファンに証明するためにもこの勝利は必要だった。去年(8月)ブルゴス一周を勝ったけど、その後のブエルタ・ア・エスパーニャでは悲惨な落車で勝利の満足をファンに届けられなかったからね」 「アルゼンチン(ツール・ド・サンルイス)の表彰台は安心したけど、ワールドツアーの有力なライバルがいなかった。ここではチームが好調なのがわかって、勝利を持ち帰ることができた。感動的だね」 「(第5ステージの勝利について)あの日を思い出すと、首の後ろに鳥肌が立つよ。美しい景色の中で見応えのある勝利だった。お気に入りの山岳ステージ優勝のランキングを考え直す宿題をしないとね」 「でも、あんな寒い日に、緊張感が高くピリピリした集団でライバルを倒し、雪のテルミニーロにフィニッシュしたのは格別だった。すばらしい写真が撮れたよね。かなり苦しかったけどね」 「クライマーのライバルはみんな同じくらいのレベルだと思う。フルームはいなかったかけど、彼とコンタドールはアンダルシアで強さを証明した。今、ここで僕が勝利した。僕としては、みんなほぼ互角だという証拠だと思う。コンタドールはツール・ド・フランスで強力だろう。でも、フルームもニーバリもだ。僕たちみんなにとって、それが一番の目標なんだ」

昨年末開催された椎名林檎アリーナツアーの模様を収録した最新ライブ映像作品となるDVD&Blu-ray『(生)林檎博’14 ―年女の逆襲―』が本日リリースされた。
“林檎博”を冠した祝祭的大型ライブは、2008年にデビュー10周年を記念し開催されて以来で、本作は2014年12月10日に行われた大阪城ホール公演の模様を完全収録したもの。電子楽器、管弦楽器、打楽器、ダンサーを要した総勢37名からなるThe Mighty Galactic Empire(銀河帝国軍楽団)と共に椎名林檎が贈る痛快なエンターテイメントだ。巨大な才能が集結した感動的な一夜を生々しく記録した、激しく揺さぶられる快感に浸れるライブ映像作品の登場となる。
本編のステージ構成では、“天地創造”、“文明開化”、“心中未遂”、“任務遂行”、“輪廻転生”、“開店準備”、“閉店準備”といったテーマに基づいた選曲やステージ衣装、演出が施され、リアル一大絵巻の如く、展開される。冒頭から畳み掛けるサプライズな演出の数々。ドラマチックな照明やイラスト、CG、アニメ、ムービーを駆使したイメージ映像がシンクロし、椎名林檎と最高峰の首席奏者たち、ダンザーの全てが混然一体となって作り上げた奇跡的な瞬間、その細部にわたり堪能できる本作。
初回完全限定生産となるD VD、Blu-rey盤は共に、ケース付き3Dレンチキュラー・ハードカバー・ブック仕様。さらに“年女のパンフ”には、「林檎博’14」ツアーの全衣装(スタイリング7種)を着用した椎名の撮り下ろしポートレートや“銀河帝国軍楽団”全員のポートレイト、ステージ図面、衣装デザインスケッチといった資料までも掲載したスペシャル・フォトブックが封入される。
Official WEB site [SR猫柳本線]
http://www.kronekodow.com

春の一夜、東京・六本木が、アートの街へと変貌する。今やすっかりおなじみとなった企画「六本木アートナイト」が、今年もめでたく開催されます。
6回目を迎える今回も、六本木ヒルズに森美術館、東京ミッドタウンなどヒルズ周辺施設が公演会場に。さらには六本木商店街に、三河台公園など公共スペースまでもがアートの場になるなど、街を巻き込んだ同イベントは、言うなれば “一晩だけの文化祭” 。
【メディアアートに光を当てる!】
メディアアートに光を当てるという今回のテーマは、「ハルはアケボノ ひかルつな がルさんかすル」。2013年・2014年に続きアーティスティックディレクターに日比野克彦さん、新設されたメディアアートディレクターには、株式会社ライゾマティクス代表取締役の齋藤精一さんを迎え、この日、ワクワクの一夜が幕を開けます。
【LED を実装した光る大型トラックが出現】
1日だけではすべてを回りきれない……そんな贅沢な悩みに襲われるくらい、多くのアートが街を埋め尽くす同イベント。その中でも今年の注目作は、メディアアートディレクター斎藤さん主導による「アートトラックプロジェクト ハル号 アケボノ号」。
【スマホを使ってアートの一部になっちゃお♪】
今の六本木の様子、さらには今の東京の様子を映し出す鏡として、様々な情報やデータを刻々と反映する2台の光る大型アートトラックが登場。各トラックには巨大なミラーボールと提灯アレイが搭載され、様々なデータや情報がビジュアライズされるほか、来場者がスマートフォンで文字やパターンを入力するとその情報がトラックに表示されるという、インタラクティブな要素も盛り込まれているんですって。
【花火を打ち上げることもできちゃうらしい!?】
そのほか来場者が自分のスマートフォンで好きな花火を選び、願いを込めながら投げ込むと、光のクリスタルでできた立体の花火が打ち上がる、チームラボによる作品「クリスタル花火」。
【 “セクシャリティー” “生と死” などをテーマにした映像祭も】
様々なメディアを駆使し、ダンス・映像・美術・音楽・建築を横断した圧倒的なパフォーマンスを発表してきた「ダムタイプ」。彼らの名作全5作品を映画館の大型スクリーンで鑑賞できるスペシャルプログラム「ダムタイプ映像祭」などなど、見どころがありすぎて、もうどうしましょう!
【森美術館はこの日にリニューアルオープン】
25日(土)にリニューアルオープンする森美術館をはじめ、この日は各美術館が閉館を遅くするといった点もまた、嬉しい。…