社会そのほか速
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過激派組織「イスラム国」などによる戦闘で政情不安が続くシリア。およそ400万人もの人がシリア国外に逃れていますが、日本で暮らす4人のシリア国籍の男性が、日本政府に対し、「難民と認めるよう」と裁判をおこしました。ビデオでご覧ください。(17日23:00)

一般社団法人デジタルライフ推進協会(以下、DLPA)はリモート視聴の環境整備を通じて、放送コンテンツ、インターネット上の動画、パーソナルコンテンツ等、あらゆるコンテンツを垣根なく安心して楽しむことが出来る「スマート視聴」の促進を進めている。
DLPAは設立5年で、現在賛助会員含め16社が参画している団体。このほど「リモートアクセスDAY 2015」を都内で開催。この中で「スマート視聴」の促進を宣言することを主とした発表会を行った。DLPA代表理事・細田昭雄氏が設立からの活動内容、さらに今後のビジョン、課題等が報告された。
またシャープ株式会社、株式会社東芝からリモート機能を搭載したレコーダーやPC、アプリ、リモート視聴における取組みのプレゼンテーションが行われ、来場者の関心を集めていた。
デモンストレーションを混じえたトークショーにはユーザー代表として水道橋博士が登場。最新鋭のリモートアクセスを体験した。
発表会後の囲み取材に応じた水道橋は「全録画レコーダーを持っていて、より快適な活用方法に関心があったので勉強になりました。」とリモアクの可能性に期待を寄せていた。全番組を2週間分録画するレコーダーということで、最近気になる芸能ニュースを聞かれ、「栗田貫一さん夫妻のモラハラを放送した番組、あれ、なんのメリットがあるんでしょうね。”モラハラ"という概念をものまねしているというテレビの流れを感じますね。モラハラ四天王ですね。」と放送自体に苦言を呈した。「僕はやられっぱなしですけどね。言い返さないから喧嘩にならないです。」と恐妻ぶりを語った。
一方東貴博夫妻に第1子が誕生したことについては「昔、安めぐみは「結婚するなら水道橋博士」って公言してたんですけど、なかったことになってますね。」と暴露、笑いを誘った。

SKE48と乃木坂46を兼任している松井玲奈が自身のInstagramで16日、ポニーテールが変形した写真を披露し話題になっている。
松井は、「ピクミン!ピクミン!」というコメントと「#ポニーテールあるある」というハッシュタグとともに、人気ゲームシリーズ『ピクミン』のキャラクター・ピクミンのような髪型をした写真を公開した。
乃木坂スリーショットにファン興奮
これに対してネット上では、「れなちゃんかわいい」「ピカチュウとピクミンみたいな玲奈が絶妙にマッチしてる!!」「ポニーテールが逆立っとる。(笑)」「何しても可愛い玲奈ちゃんさすが」など絶賛のコメントが寄せられている。また、「毛がたってる。鬼太郎!!」「ムーミンのミイ」など、他のキャラクターにも見えるとのコメントも。
※画像はInstagramから
![セレナはスティーブンスに勝利して8強進出もシャラポワはペンネッタに敗退 [BNPパリバ・オープン] セレナはスティーブンスに勝利して8強進出もシャラポワはペンネッタに敗退 [BNPパリバ・オープン]](http://s.eximg.jp/exnews/feed/The_tennis_daily/The_tennis_daily_109057_1.jpg)
3月11日からアメリカ・インディアンウェルズで開催されている「BNPパリバ・オープン」(WTAプレミア・マンダトリー/ハードコート)。
火曜日に行われた4回戦で、セレナ・ウイリアムズ(アメリカ)がスローン・スティーブンス(アメリカ)を6-7(3) 6-2 6-2で下してベスト8に進出した。この試合でのセレナはスロースタートで、サービスキープとエラーに苦しんだ試合だった。
マリア・シャラポワ(ロシア)はさらにひどく苦戦して、結果的には敗れた。シャラポワと対戦したのはディフェンディング・チャンピオンのフラビア・ペンネッタ(イタリア)。ペンネッタが3-6 6-3 6-2で、今大会では9試合連続での勝利を決めた。
ペンネッタは勝利の喜びを感情面のおかげだったと話している。「何もかもを曝け出したわ。叫んだりそんな感じだった」と彼女は話している。
「最初の2、3ゲームは大丈夫だった」とペンネッタ。「そのあとに、こみ上げてきたのよ。全然予想してなかったし、あんな風になったことは一度もなかった。いつもなら、コートから逃げ出したいという気持ちになるものだろうけど、でも、私は落ち着いてプレーしようと心がけた。最後は本当にいいプレーができたわ」。
ペンネッタは34本のアンフォーストエラーを犯した一方で、奪ったウィナーは15本だけ。シャラポワはいずれもペンネッタの数字を上回り、アンフォーストエラーが42本、ウィナーは27本で、11本のダブルフォールトを犯していた。
ペンネッタは最終セットで2度シャラポワのサービスゲームを破り、最後の7ゲームを奪っての勝利だった。
「相手はすごくいいリズムでプレーしていた」とシャラポワ。彼女はペンネッタの精神が崩壊しかかっていることに気づかなかったという。「私が相手に与えてしまったようなもの。だから彼女はすべてのすべてのボールをソリッドに叩けていたわ」。
セレナは52本のアンフォーストエラーと9本のダブルフォールトに苦しんだが、13本のサービスエースを奪い、また、31本のウィナーを奪うアップダウンの激しいテニスだった。気温は華氏90度(摂氏約32度)という中での試合だった。
「我慢が必要な試合だった」とセレナ。「今週はどこか抜けている感じがある。でも、私はここに居られてうれしいわ」。
セレナは時速128マイル(時速約206キロ)のサービスエースでマッチポイントをつかみ、最後はスティーブンスのバックハンドがネットにかかって試合は終わった。…

1970年に放送を開始し、今年4月1日(水)に開局45周年を迎えるFM OSAKA。その記念すべき日に、ケンドーコバヤシが特命局長に就任することが決定しました。現在ケンコバは、同局で毎週土曜日深夜に放送中の『TENGA presents Midnight World Cafe~TENGA茶屋~』(25:30~26:30)にDJとして出演中。番組のPODCASTが大人気で、なんと月間80万ダウンロードという驚異の数字をたたき出していることから、その”カリスマ”ぶりが評価されての抜擢となったようです。3月17日(火)には同局内で記者会見が行われ、ケンコバが就任の心境や番組内での企画について語りました。
就任当日の4月1日(水)には、記念特別番組『~FM OSAKA 45th Birthday~「私が局長です!」』を放送。朝のワイド『OSAKA MORNING VIEW』から夜の『よしもとラジオ高校~らじこー』までの全番組を、企画やコーナー展開、選曲、ジングルにいたるまでケンコバ自らが演出するスペシャルな内容に。さらに、よしもとの後輩芸人である学天即、アインシュタイン、天竺鼠、かまいたち、藤崎マーケットの5組も各ワイド番組に出演。時に強力な”援軍”として、時に “歯止め役”(?)として、ケンコバ局長をサポートします。
「ティーンから大人まで、男性からも女性からも支持されており、しかも親しみやすい。45周年を機に思い切ったことを企てるイメージに合致している」と紹介を受けたケンコバ。「特命局長という身に余る大役を仰せつかり、昨日の晩から緊張していた。普段は3、4時間の睡眠なんですが、今日は7時間きっちり寝てきました」と笑わせ、「仰せつかったからには信じられないぐらいの大鉈を振るう。僕の局と言えるぐらい変えていきたい」と意気込みます。
「『そんなことして大丈夫ですか?』と思われるようなこともしていきたい」と宣言するだけあり、「例えば…」と明かしたプランはどれも破天荒なものばかり。「受付の区域をヌーディスト特区に」「音楽を発信するという使命を忘れないため、どのようなリクエストにもすべて南野陽子さんの『話しかけたかった』で返す」「『happiness!!』の美人DJ赤松悠実さんに本番中ずっと魚肉ソーセージをくわえてもらう」などなど、仰天企画が次々と飛び出します。さらに「現実的なこと」として「ギャラの見直し」にまで言及し、「不景気が長引いているので全般的に下げ、私がそれを全部いただく」と都合の良すぎる改革案も。…