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任天堂は「クラブニンテンドー」において、新たなオリジナルグッズ情報を公開しました。
会員制サイトであるクラブニンテンドーでは、任天堂関連のゲームソフトを購入するとポイントを獲得することができ、そのポイントをオリジナルグッズと引き換えることができます。なお、既に本サービスは終了することが発表されています。
2015年2月25日に多数の景品が追加されていましたが、本日3月18日にさらなる景品が追加されることが明らかになっています。『スプラトゥーン』のタオルハンカチといったグッズのみならず、少ないポイントで交換できるテーマなども追加となっています。なお、サービス終了までに新規追加されるポイント交換グッズはこれですべてになるとのことです。
◆3月18日新登場グッズ一覧
■4月末交換開始の新グッズ
・「テーマ ニッキーの旅するクイズ(仮称)」(10ポイント)
・「バッジとれ~るセンター5プレイお試し券」(20ポイント)
・「ラバーコースター(レンガブロック)」(150ポイント)
・「ラバーコースター(ボムへい)」(150ポイント)
・「ラバーコースター(ファイアフラワー)」(150ポイント)
■5月交換開始の新グッズ
・「クラブニンテンドーカレンダー2016」(70ポイント)
・「タオルハンカチ ロゼッタ」(120ポイント)
・「タオルハンカチ ドンキーコング」(120ポイント)
・「タオルハンカチ イカ(スプラトゥーン)」(120ポイント)
・「デコレーションテープ(仮称)」(200ポイント)
(C)Nintendo

中国メディア・環球網などがこのほど、3月15日の「世界消費者権利デー」に合わせて行った中国国民の外資ブランドに対する好感度調査の結果を発表した。「好感の持てるブランドランキング」の上位3位には米アップル、独アウディ、独BMWが並び、「好感の持てないブランドランキング」では日本のブランドが上位に多く入った。環球網が14日伝えた。
調査では回答者の59.6%が外資ブランドに対して全般にいい印象を持っていることが分かった。
「好感の持てるブランドランキング」ではアップルが22.00%で1位。2位以下はアウディ(12.02%)、BMW(11.99%)、ウォルマート(10.91%)、ベンツ(10.76%)、アディダス(9.96%)、ソニー(9.88%)、シーメンス(9.63%)、フォルクスワーゲン(9.62%)、サムスン(8.24%)といった順で、日本ブランドはソニーのみだった。
一方、「好感の持てないブランドランキング」は1位から順にケンタッキーフライドチキン(19.24%)、マクドナルド(17.95%)、ピザハット(9.47%)と、上位3位にいずれも米国のファストフードチェーンが並んだ。以下、味千ラーメン(8.91%)、カルフール(8.28%)、ウォルマート(7.14%)、スターバックス(6.60%)、ホンダ(6.52%)、吉野家(6.44%)、トヨタ(5.52%)と、日本のブランドが上位10位に多く入った。
(編集翻訳 恩田有紀)

毎日の通勤に残業や休日出勤ーー。
やりがいのある仕事をしていても、やっぱりたまってしまうのがストレスです。仕事で忙しい上に、プライベートでも日々の雑務に家事、美容のための時間など、やることは盛りだくさん。現代社会で生活していれば、ストレスフリーの生活など考えられません。かといって、ストレスを当たり前のこととして毎日を過ごしていては、疲れはたまるばかり。放っておくと、がんばっているのに仕事の生産性は逆に低下してしまう、なんてことになりがちです。
そんななか、ストレスに負けずに日々の生産性を高める方法が、兄弟サイト「ライフハッカー[日本版]」で紹介されていました。
1:優先順位をつける
失敗の主な原因は優先順位をつけることを忘れていることです。あまりにも多くのことをしようとして結局何もできないで終わるのです。そうなる代わりに、ゆっくり始めましょう。どうしても達成する必要のある目標を2つか3つ選んでそれに集中して頑張ってください。
「ライフハッカー[日本版]」より翻訳引用
言われてみれば、あれもこれもやらきゃ、と思っているのが普通になっている気がします。でも、やりたいこと全てを達成する時間はありません。3つまでにしぼるのはなかなか勇気が必要かもしれませんが、だからこそ、集中力が増し達成できる可能性は高くなるのではないでしょうか。
2:意志力を鍛える
意志の力を鍛えましょう。習慣化している行動を変えることに気持ちを集中してください。ゆっくりと徐々に努力を増していきましょう。2、3週間後には魔法のように意志の力が大きくなり、以前は挫折していたことも達成できるようになっているはずです。
「ライフハッカー[日本版]」より翻訳引用
ひとつのことを2、3週間続けるーー。簡単そうに思えて、なかなか達成できないものです。でも、それをすることで、「意志の力が大きくなり、以前は挫折していたことも達成できる」ようになるなら、試す価値ありです。
なんとなくテレビを見ている時間をなくしたい、朝、30分早く起きたいなど、変えたいと思っている習慣が誰にでもあるのではないでしょうか。そんな変えたいことをひとつ見つけて、意志力を鍛えてみてはいかがでしょう。
3:ポジティブな習慣をつくる
長続きするような変化をしたいと思うなら、健康的な習慣を身につけることに意志を集中させることです。(中略)
身の回りの環境を良くすることが、その習慣を維持する鍵です。…

『すき家』のゼンショー <7550> は3月17日、約24億円の経常赤字としていたところを、一転して約24億円の経常黒字に修正する業績見通しの上方修正を発表した。協業他社も苦戦するファストフード分野でも、まだまだ一部ではあるものの、明るい将来像が示され始めた格好だ。
発表によれば、2015年3月期の売上予測を微増させ5113億円(前回比0.4%増)とした上で、営業利益も前回の18億円の赤字から27億円の黒字に転換。併せて、経常利益も24億円の赤字から24億円の黒字にそれぞれ修正された。なお、当期純利益は103億円の赤字となっており、前回発表から28億円悪化している。
同社は、昨年11月10日に「すき家」での深夜の時間帯に、たった1人の従業員で営業しなければならなかった店舗の深夜営業を中止したことによる業績の悪化を理由に、業績を下方修正させていた。今回の修正は、その深夜営業店舗の営業再開が前回の想定を上回った事による売上高・営業利益・経常利益の増加によるものだ。
一方、純利益については、同社の米国子会社Zensho America Corporationが所有するCatalina Restaurantの株式譲渡による特別損失146億円が計上されたために前回発表を下回った。こ北米において経営していたファミリーレストラン『ココス』『キャローズ』の業績が改善できない見込みとなったため売却を決断したもので、同社はテキサス州のAlamo CRG LLCに譲渡する見通しだ。
同社は16日に春闘の労使交渉の結果、2000円のベースアップをすると発表したばかりだ。昨年問題となった労働環境の改善を急いでいるものの、最高益を記録した13年の51億円からは2期連続で落ち込んでいる状況であり更なる経営内容の改善が望まれる厳しい状況に直面している。(ZUU online 編集部)

学研グループのデジタル事業会社である株式会社ブックビヨンド(東京・品川/社長:織田信雄)は、株式会社ブックウォーカー(東京・千代田/社長:安本洋一)が運営する電子書籍配信ストア「BOOK☆WALKER」にて、学研グループの電子書籍・約2600タイトルの配信を開始します。
これを記念して、同ストアにて『学研配信タイトル全部!コイン25倍還元!』キャンペーンが2015年3月18日(水)~3月24日(火)の期間限定で開催されます。
■『学研配信タイトル全部!コイン25倍還元!』キャンペーン
期間中、電子書籍ストア「BOOK☆WALKER」にて学研のタイトルを購入したお客様が、通常の25倍(決済完了時に獲得できるコイン+24倍分)のコインを獲得できるキャンペーンです。
付与するコインは2015年5月末日まで利用できる期間限定コインです。
期間:2015年3月18日(水)~3月24日(火)
↓↓キャンペーンページはこちら↓↓
http://bit.ly/1xwcMot
■配信を開始する主なタイトル
[画像: http://prtimes.jp/i/9949/154/resize/d9949-154-799133-11.jpg ]
配信タイトルは、学研まんが『日本の歴史』シリーズや『まんがサイエンス』シリーズなど人気の学習まんが、ノーラコミックス、ピチコミックス、ライトノベル『メガミ文庫』のほか、教育、ノンフィクション、ビジネス、自己啓発、教養書、実用書、児童書など幅広いジャンルをラインナップしています。
今後も、新たに電子化するタイトルを順次追加し、電子書籍配信ストア「BOOK☆WALKER」にて配信する予定です。
学研まんが『日本の歴史』1~17巻(樋口清之・監修)
ノーラコミックス『キラリティー』1~3巻(うるし原智志・著)
『マンガでわかる!収納+整理術』(宙花こより・著)
『まんがサイエンス』1~14巻(あさりよしとお・著)
ノーラコミックスDX『雲上楼閣綺談 愛蔵版 』1~4巻(後藤星・著)
ピチコミックスPOCKE『特務戦隊シャインズマン』1~9巻(橘皆無・著)
『わたしはマララ』(マララ・ユスフザイ・著)
『浅田真央 さらなる高みへ』(吉田順・著)
『[超図解]勇気の心理学 アルフレッド・アドラーが1時間でわかる本』(中野明・著)
『片づけられる人は、うまくいく。』(中谷彰宏・著)
『決定版 図説 旧約・新約聖書』(月本昭男・監修)
『トリシア』シリーズ(南房秀久・著)
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http://bookwalker.jp/
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