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代官山蔦屋書店が写真家デオ・ゴセリンの個展を開催する。期間は4月2日から20日まで。
デオ・ゴセリン(Theo Gosselin)は北フランス出身のフォトグラファーで、ポスト9.11、ポストエイズ世代のアンダーグラウンドなライフスタイルが伺える作品を発表。14年には日本で初の個展を開き、ファースト写真集『Avec Le Coeur』が品切れになるほどの人気となった。
今回の個展では新作『Sans Limites』が、世界に先駆けて初公開される。これは米国、スコットランド、フランス、スペインなどの雄大な自然を背景に、若者たちの姿を撮影したもの。期間中には同名の写真集も発売されるとともに、4日、5日にはゴセリンが来日。写真集を購入した人へのサイン会が実施される。
【イベント情報】
Theo Gosselin 個展「Sans Limites」
会場:代官山蔦屋書店 2号館1階 ギャラリースペース
住所:東京都渋谷区猿楽町17-5
会期:4月2日から4月20日
時間:7:00から翌2:00

人生を共に歩もうと誓い合った夫婦・パートナーでも、1人と1人の人間同士。どんなに分かりあっていると思っても、時には相手の言動にギョッとしたり、ゾッとしてしまうことだってあるはずだ。
ということで今回は、海外サイト Reddit に寄せられた『配偶者・パートナーにビックリさせられた体験談』16選をお送りしたい。自分の身に起こったら驚いてしまいそうなエピソードも多いが、やはりパートナー同士。なんだか微笑ましいものも多いぞ。
・その1:“ケツの穴” をのぞき見しようとする奥さん
僕の奥さんは、よく僕の “ケツの穴” をのぞこうとしてくるんだ。彼女の様子には、性的な雰囲気は全くなく、ただ純粋に僕の “ケツの穴” を見たがるんだ。風呂上りや、着替えのときなんかに、気配を感じて振り向けば、そこにはニヤニヤ笑いながら忍び寄る妻の姿が……。
きっと、必死に穴を隠す僕のリアクションを面白がっているのだろう。ちなみに、奥さんが僕の “ケツの穴” を見たことは一度もない。
・その2:のぞき見する夫
私がシャワーを浴びていると、シャワー・カーテンの隙間から、夫がのぞき見をしてくることがある。隙間からのぞく夫と目が合うたびに、本当にビックリするわ。多分、驚く私の姿を見るために、夫はそんなことをしているんだと思う。
・その3:隠れちゃう奥さん
僕の奥さんは、よくいなくなるんだ。正確に言えば10~20分間、家の中に隠れるだけなんだけど、いつも僕は焦ってしまう。この前は、僕がシャワーから出たタイミングで、妻が身を隠したものだから、タオル1枚でウロウロしながら彼女を探す羽目に……。たまに、ただ買い物に出かけているだけのこともあるんだけど。
・その4:「抜け毛だって君の一部だ」
私の髪の毛は長いから、ブラッシングすると抜け毛が大量に発生する。抜けた髪はすぐにゴミ箱に捨てるんだけど、ある日、急いでいた私は、抜け毛をそのままにしてしまったの。すると私のパートナーが、その抜け毛でボールを作って遊び始めた。
私はすぐに “抜け毛ボール” を捨てようとしたんだけど、彼は「これも君の一部だ!」と主張して、捨てることを拒否。その数日後、彼がその “抜け毛ボール” の存在をすっかり忘れてくれたから、無事捨てることができたんだけどね。
・その5:「あなたが死んだら……」
妻は、僕の青い目が大好き。よく食い入る様に僕の瞳を見つめては、「あなたが死んだときには、その瞳をえぐり取って、大切に保存するわ」とささやくんだ。…

岐阜県美濃加茂市の浄水プラント導入を巡り、藤井浩人市長(30)が受託収賄罪などに問われた事件で、名古屋地検は18日、藤井市長に無罪を言い渡した名古屋地裁判決を不服として、名古屋高裁に控訴した。
検察側は公判で、当時市議だった藤井市長が2013年4月、浄水プラント設置で贈賄側業者に便宜を図る見返りに、現金計30万円を受け取ったと主張した。しかし、5日の1審判決は贈賄側業者の供述の変遷を指摘した上で、「信用性に疑問があり、現金授受を認めるには合理的な疑いが残る」と判断し、藤井市長に無罪を言い渡していた。【金寿英】

寝ても寝てもまだ眠い春がやってまいりました。筆者のまわりでも、「日中眠くて仕事にならない」「会議中に眠らないように、ボールペンで太ももを何度も差した(!)」などの声を聞きます。もちろん筆者自身も毎日どんより眠いです。この眠気、どうにかしたい! ということで調べてみました。

そもそも、春ってどうしてこんなに眠いんでしょう?
実はこの眠気には自律神経が深く関係しているそうです。冬から春にかけては気温が大幅に変化し、天気や気圧が変わりやすい。そのため冬のカラダから春のカラダに移行する過程で、自律神経が乱れやすくなるそうです。自律神経はカラダのリズムを調節する役割があるので、休息と活動のバランスが狂い熟睡できず、だるくなったり眠気を覚えてしまったりするというメカニズム。また、あたたかくなることでカラダの表面の血行がよくなり、脳に血液がいかなくなることも眠気が襲ってくる一因だそうです。こたつに入ると眠くなる原理といっしょですね。
なるほど、春の眠気の理由はわかりました。
ではどうやって、その「沼に引きずり込まれるような眠気」につきあっていったらいいの? ってことで、再びさぐってみました。
電車に乗っている間、昼休みのちょっとした時間等、15〜20分程度のうたた寝をするといいそうです。これは筆者も実感していて、「今すぐ突っ伏したい!」というような眠気のときにはかなり有効。それがたとえ5分でも電車やトイレに座りつつ船を漕ぐと、そのあとのスッキリ感が違います。なお、30分以上のうたた寝をすると、いつまでも眠気が長引いてしまい逆効果だそうです。
ごく当たり前のことですが、こういう時期は余計な活動はなるべく控え、夜は早く寝てしまうことが重要。休日もなるべく外出はひかえ、カラダを休ませる。筆者もヒマさえあればダラダラしています。とはいえ、ふだんのリズムを崩すような寝だめもよくないそう。

春は冬の間にカラダにたまった老廃物が出てくる時期でもあります。だるさは老廃物が出てきて、細胞が蘇るときのサイン。このとき積極的に解毒効果のあるものを取ると、カラダの中の浄化が進み、だるい症状も早くおさまるとか。解毒効果がある食物は、ふきのとうや山菜、菜の花などの、ほろ苦い春の野菜。旬のものは、役割があってその時期に出てきているのです。…

「今日のパンツ何色?」 「今日はね~、ウフフ……何色だと思う?」
女性にとって、下着は心のバロメーター。女らしく振る舞いたいときはピンク、セクシーな気分になりたいときは黒……。その日の気分にあわせて下着選びを楽しんでいる女性もいるのではないでしょうか。
ただ、そんな微笑ましい女心はお構いなしに、男には男なりの“熱烈に支持する下着の色”なるものが存在するようです。
今回は『Menjoy!』が男性500人に実施したアンケート「下着の色へのこだわり選手権」より、TOP4を見ていきましょう(協力:クリエイティブジャパン)。
■4位:水色・・・34人
「清潔感と可愛さを両立している色だから」
「水色は、新鮮に見えるから」
アンケートでひと際多く挙がったキーワードが“清潔感”。水色は可愛らしさも相まって、ちょうどいい色合いなのかもしれません。逆に、下着から清潔感が感じられないと大ヒンシュクを買うようです。
■3位:黒・・・81人
「似合うと色気がすごい」
「奥行がありそう!」
「白い肉体と黒の対比がいい」
「エロく見える」
一歩間違うと失敗してしまう黒下着。だからこそ、似合ったときの威力もまた強大なのかもしれません。
■2位:ピンク・・・121人
「女性らしくチャーミングに感じる」
「女性が女性らしく可愛らしく見えそうだから」
「派手すぎず、清楚感があるから」
かわいいの代名詞、ピンク。男だって女の子以上にピンクが大好き! ピンク恐怖症の人は、まずはピンクが似合うためにはどうなったらいいかを考えることから始めてみては?
■1位:白・・・182人
「質素な感じがして興奮する」
「清楚な擦れていない女性に思える」
「その下に隠された部分も純白に思えるから」
予想どおり、ぶっちぎりの1位は白。どんなに汚れた女性でも、白を身に付ければ純粋に見えてくるから不思議なもの。白の天使効果は計り知れません。女は黙って白を履くべし!
いかがでしたか?
男性のランジェリーに対する淡い期待が明るみになりましたね。どうしても女性には、天使や妖精のようなフワッとしたものを求めてしまうようです。
あなたは今日のパンツ、何色ですか?
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【参考】
※ボイスノートインターネットリサーチ –クリエイティブジャパン
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