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ガジェット通信スタッフがおすすめするランチをレポート。本日紹介するのは新宿駅南口近くにある「老辺餃子館本店(ろうべんぎょうざかん)」さんです。
※全ての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください。
http://getnews.jp/archives/850137
ランチレポ:老辺餃子館本店(ろうべぎょうざかん)
新宿駅近辺で人気の中華料理店。日が暮れてから宴会会場として使えるだけでなく、お昼も限定ランチメニューを楽しむことが出来ます。
■ランチタイム:
月~金 11:30~15:30(L.O.15:00)
土日祝 11:30~17:00
■アクセス:
JR新宿駅南口徒歩1分
都営新宿線・大江戸線新宿駅徒歩1分
たべたもの「五目刀削麺」
■たべたもの:五目刀削麺
■値段:890円(税込)
■たべた日時:2014年3月6日金曜日14時00分入店
味
★★★★★:
まずは五目刀削麺とお茶(サービス)が登場。大振りのエビなどの魚介の他に、人参、マッシュルームやキクラゲ、白菜など五目どころじゃない数々の具材がごろごろ。透明のスープから覗く太目の麺はもっちもちで食べ応え十分。スープはタンメンのスープのような感じで、だしが聞いているけど濃すぎず、優しい味でメンとの相性もばっちり。
続いて登場したのが待望の蒸し餃子。2つだけと思いきや、セイロは2段になっていて合計4つ。
中を開けてみると、期待以上の肉汁がじゅわ~。味は2種類。中身の旨味と香りと皮の歯ごたえと全てを同時に味わえる幸せ。麺と付け合わせでこの餃子も楽しめるなんて贅沢すぎるランチです。
ランチの〆は甘いデザートとサービスのコーヒー。今回は五目刀削麺、餃子でほてった体を冷やすためにアイスコーヒーをチョイス。杏仁豆腐もここでしか味わえない美味しさ。もちっとした食感とまろやかな甘みとコーヒーの相性はばっちり。最初から最後まで大満足のランチでした。
お店の雰囲気とサービス
★★★★☆:
店内はいくつかの部屋に別れている様子。予約席のそばには、金ピカの屏風があったり、大きなお皿があったりで中国のものなのか、不思議なインテリアもたくさんあります。昼間から高齢の方を中心に多くのお客さんが来店しており、笑い声が絶えず、活気のあるお店です。
評価
ボリューム: 素晴らしいボリューム
オーダーの早さ: 15分程度
混雑具合: 半分くらいの席が空いていた
その他の写真
※データ・掲載情報は取材日時のもので、変更されている場合があります。…

映画「駆込み女と駆出し男」(原田眞人監督)の完成披露舞台あいさつが3月17日、東京都内で行われ、主演の大泉洋さんや戸田恵梨香さんらが登場した。 映画は井上ひさしさんの時代小説「東慶寺花だより」が原…
映画「駆込み女と駆出し男」(原田眞人監督)の完成披露舞台あいさつが3月17日、東京都内で行われ、主演の大泉洋さんや戸田恵梨香さんらが登場した。
映画は井上ひさしさんの時代小説「東慶寺花だより」が原作。江戸時代を舞台に、夫との離縁を求め東慶寺に駆け込む、じょご(戸田さん)やお吟(満島ひかりさん)らに、見習い医者で駆け出し戯作者の信次郎(大泉さん)が奇抜なアイデアで新たな出発を手助けする……という内容。5月16日から公開。イベントには戸田さん、大泉さんのほか、内山理名さん、神野三鈴さん、堤真一さん、原田監督が出席した。

「のぶニャがの野望」は、かわいい猫が武将となって戦うソーシャル戦国シミュレーションゲームアプリ。制作元・コーエーテクモゲームスの看板人気ゲーム『信長の野望』を猫でセルフパロディしたゲームです。猫武将を集めてみっちり育て上げ、最強の猫武将部隊を作りましょう!
ゲームを始めるには、コーエーテクモゲームスの「myGAMECITY」にログイン。他に「Yahoo!mobage」「dゲーム」「Facebook」からでもログイン可能です。
スタートすると猫武将5体と自分の里がもらえます。まずは兵糧庫や修練場、奥義開発所などを建設し、里を発展させていきましょう。いまいち進め方がわからない…という人も心配無用。“ミャー本武蔵”先生がしっかりナビゲートしてくれますよ。最初はミャー本武蔵先生が出す課題をこなしていけば大丈夫です。
里の施設を整えながら、ある程度猫武将たちを育成・強化したら、いざ出陣。お気に入りの猫武将で“御雇衆(おやといしゅう)”を編成して、大名家の所領を荒らす賊を討伐します。勝利すると大名家との親密度が上がり、里に特別な施設を建設できるようになります。
猫武将たちをどんどん強くしてチームワークを磨き、全国対戦で他のユーザーと戦ったり、大きな合戦に参加したりする楽しみもありますよ。
(遠藤麻衣/verb)
最強の猫武将部隊がいざ出陣!はコチラ
※コラムの内容は、R25スマホ情報局から一部抜粋したものです
※一部のコラムを除き、R25スマホ情報局では図・表・写真付きのコラムを掲載しております。

男性には分からない苦労が女性にはある。その一つが授乳期の外出である。人前で授乳姿を見せるのが恥ずかしいという気持ちから、授乳期には遠出をあきらめる母親が少なくない。そうした状況を解決しようと、モーハウスの光畑由佳社長は立ち上がり、日本初の授乳服専門メーカーを作った。
■自らの体験から授乳服を開発
赤ちゃんの免疫機能を高めるなど母乳で子育てをする意義が見直されて久しいが、ママたちにとって困るのが電車など公共の場での授乳である。
モーハウス社長の光畑由佳も同じ体験をした。
「当時、3歳の長女と生後1カ月の次女を連れて、電車を使って友人宅を訪ねたときのことです。車内で次女が急に泣き出し、なかなか泣き止みませんでした。乗客の視線を感じ、仕方なく服の前ボタンを外して授乳する羽目になりました」
光畑は、このとき授乳という当たり前の行為がなぜ自然にできないのか。なぜ、母親の行動を束縛してしまうのか違和感を強く感じた。1997年のことである。このことをきっかけとして、光畑は授乳用の服がないものか探した。ところが、国内には見当たらず、海外でもわずかにあるだけ。海外製を取り寄せて着てみると、「これを着ればどこにでも行ける」という解放感を得た。
しかし、海外製の授乳服は、授乳のための穴の位置が合わなかったり、縫製も甘いなど、使い勝手が悪かった。そこで、自分で作ろうと思い立った。
「当時は授乳服という言葉さえありませんでしたが、それを着るだけでこんなに気持ちが変わるのは面白いと思い、女性の悩みを解決できるのは、やりがいがあると思いました」
当時、光畑は建築関係の出版社で、書籍編集を担当していたが、その仕事を続けながら、授乳服を作り始めた。お茶の水女子大被服学科を卒業した光畑は服作りの知識もあったが、当初から商品化を目指し、友人のデザイナーと縫製のプロに頼み、98年に国産第1号となる授乳服をモーハウスのブランドで発売した。
製作は茨城県つくば市の自宅でスタートし、授乳服のコンセプトに共感してくれる母親や助産師たちが徐々に集まり、手伝ってくれるようになった。そこで、motherのMOに自宅のHOUSEを付けて、ブランド名をモーハウスとした。
■母親たちのライフスタイルを変えたい
現在、モーハウスの製品は、日本助産師会が推奨する唯一の製品として知られる授乳用ブラジャー、縦に穴の開いたインナー、授乳服など授乳必需品をラインナップしている。…
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2015年3月17日、「ホワイトデーにキャンディーをもらいたい韓流タレント」のランキングで、俳優のイ・ミンホが1位に選ばれた。新浪が伝えた。
【その他の写真】
中国のエンタメサイトが今月3~12日にアンケート調査を行い、データをまとめたもの。1位に選ばれたのは、主演ドラマ「相続者たち」をきっかけに中国でも大ブレークした俳優イ・ミンホ。得票率は61.1%と圧倒的な人気を示した。
2位は同24.5%を獲得した俳優のチ・チャンウク。3位は俳優のイジュンで同5.5%だった。4位は東方神起の元メンバーで、JYJのユチョン。5位はイ・ミンホと同じく、昨年の中国で人気沸騰した俳優キム・スヒョンとなっている。(翻訳・編集/Mathilda)