社会そのほか速
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路チュー。道路交通法による自動車の駐車違反のことではありません。すでに市民権を得ているこの言葉、ご存知ですよね?
路上でキスのことです。誰がつけたか知りませんが、上手い!と言わざるをえない語呂の良さ。そして、公衆の面前で堂々と秘め事を行う、罪悪感。逆説的に、ちょっぴり憧れてしまうものの、なかなか積極的に道端でキッスして!とは言えない訳で、憧れが憧れで終わってしまうという方も多いのではないでしょうか?
実は、筆者も駅や道端で、芸能人バリにキスを繰り広げるカップルを横目に、「こんちくしょー!」と妬み嫉みに燃えてきた一人だったのですが、寒い1月の終電前。ひょんなことから路チューを体験することができました。しかし、ネットのニュースを見るにつけて、まるで犯罪者のような路チューの扱いに如何なものか?と、本日は筆を進めている訳なのです。
■そもそも路チューは、犯罪なの?
先日、某政務官が不倫の末に路上キスをしたとして週刊誌にすっぱ抜かれ、問題になりましたが、そもそも犯罪なのでしょうか?
もちろん、週刊誌を賑わす路チュー疑惑の真相は分かりませんし、政治家の風紀の問題など、その肩書きやコトの背景が問題になっているため、某政務官の話は脇に置いておくとして、日本の法律には「公然わいせつ罪」なるものが存在します。
本当に車を路上駐車する路チューであれば、罰金を取られますが、路上キッスである路チューは、問題ないのでしょうか?
しらべぇ『【法律コラム】政界を震撼させた「路チュー」は「公然わいせつ」にあたる?』によると、弁護士である佐藤大和氏の話として、大事なところを露出するならともかく、路チュー程度では公然わいせつ罪には問われないとのこと。まずは、一安心。
一方、6割の人が、路チューを不快に思うというアンケート結果も公表しています。
確かに、ネットの書き込みを見る限り、好意的な意見より、攻撃的な意見の方が多く見受けられる気もしますし、かくいう筆者でさえ、路チューするまでは、快く思っていませんでしたので、世の中の風当たりが強いことに相違ありません。
■でも、路チューにもメリットもある
そして、ここからが筆者の持論です。実は、恋愛における女性の立ち位置ってどこにあるんだろう……と、考えているうちに、こんな記事を見つけました。
セキララゼクシィ『「癒し系の女性」ってどんな女性!? 』によると、男性が求める女性の条件として、癒し系の女子を挙げる男性が多いのだそうです。…

カーリング女子の世界選手権第4日は17日、札幌市月寒体育館で1次リーグが行われ、日本代表の北海道銀行は米国に4―6で屈し、通算4勝2敗となった。米国は1勝5敗。スイスがロシアを下して5勝1敗とした。
日本は有利な後攻だった第4、5エンドに連続失点しリードを許した。第9エンドに2得点したが、及ばなかった。
17日夜にはロシアと対戦する。
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全世界でヒットし、パロディビデオが社会現象化した「コール・ミー・メイビー」(2012年)から3年。カナダ出身の女性歌手カーリー・レイ・ジェプセンの新曲「アイ・リアリー・ライク・ユー」のミュージックビデオ(MV)が公開され、米俳優トム・ハンクスが出演していることが明らかになった。
【MVカット】トム・ハンクス「カーリーに恋しちゃったかも…」
MVのコンセプトは「トム・ハンクスの一日」。2月中旬に米ニューヨークで撮影された。カーリーのマネージャーがトムと友人だったことから実現し、トムはサンドイッチをおごってもらっただけで出演オファーを快諾したという。
大ファンだったトムとの共演が実現したMVについてカーリーは「MVの中にMVが出てくるって感じ。トムは起床して、私のMVの撮影に向けて準備をするの。歌詞を覚えたり、踊りの練習をしたりして…。途中で見知らぬ人に会っては優しく対応してあげて、フィナーレには大勢の人々にジョインして、MVが完成するの。みんなで踊って、本当に楽しかったわ。私の中で一番のお気に入りよ」と声を弾ませた。
撮影を終えたトムも「カーリーは最高だ。カーリーは洗練されている。カーリーはファースト・クラスだ。カーリー・レイ・ジェプセン…恋しちゃったかも!」とゴキゲンだった。
新曲「アイ・リアリー・ライク・ユー」はカーディガンズのピーター・スヴェンソンが手がけたポップな告白ソング。「まだちょっと“愛してる”と言うには早すぎるけど、ただの“好き”よりも“ホントにホントにホントに好き”という関係を歌っている。MVにはカーリーの才能を見出したレーベルメイトのジャスティン・ビーバーもカメオ出演した。
カーリーは4月上旬に新作プロモーションのため来日する。


昨年子ども向けとして発売された「PolaSma(ポラスマ)」が、破格で放出されています。詳細は以下から。
これがトイザらスで昨年4月に発売された「PolaSma」。発売当時は2万7999円だったのが、1月から4998円にまで値下がりしています。

ジャパンディスプレイ製の見やすい5インチqHD(960×540)IPS液晶、MTK6582(1.3GHz、クアッドコア)、1GB RAM、4GB ROM、800万画素カメラや1650mAhバッテリーなどを搭載したAndroid 4.2.2スマホ。LTE非対応で、ドコモやソフトバンクの3G回線で通信できます。

公式紹介ムービーはこちら。
なお、PolaSmaについては発売当時、大手メディア各社が実際に使ってみたレビューを掲載しており、中にはベンチマークのパフォーマンスが2013年版のNexus 7に迫るといった評価も。
さすがにメイン端末としては利用しづらい性能ではあるものの、ここまで安いと何らかの使い方を模索してみるのも悪くなさそうです。
【大人も楽しめる大画面スマホ「PolaSma(ポラスマ)」が破格の4998円で放出中】を全て見る

気分転換や眠気覚ましとして愛用している人も多いであろう『FRISK(フリスク)』。これまでに様々なフレーバーが販売されてきましたが、2012年3月に発売された新シリーズ『FRISK Neo』は従来のフリスクよりも大粒で味が長持ちするのが人気です。そんな『FRISK Neo』から、有名アーティスト村上隆とコラボした新フレーバーが3月16日に登場。編集部で試してみました。
※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください。
http://getnews.jp/archives/856623
今回新登場するフレーバーは2種類。『フライトニングミント』『ブルーミングチェリー』にはそれぞれ“ドクロ”や“お花”、“カイカイ”と“キキ”などおなじみのデザインが施されています。
何よりスゴいのが、パッケージだけでなく中の粒にまでそれがデザインされているところ。これにはファンも大興奮!? 芸が細かいです。
刺激的な『FRISK Neo フライトニングミント』
ミントフレーバーに唐辛子成分の刺激があたらしい『フライトニングミント』。
元作品の世界観がギュッと詰まったデザインのケース。
側面には村上隆直筆サインのプリントも。
原材料表示やカロリーは包装のビニールに書いてあるので、スタイリッシュに持ち歩けちゃいます。
今までの『FRISK Neo』と同じ2層構造ですが、形は特別デザイン。ピリリと感じる程よい刺激と爽快感は、仕事中の気分転換にぴったり。周りで作業中の編集部スタッフにも食べさせてみました。
食べた感想は?
・ケースから出してびっくり! 食べるのがもったいないと思ってしまうこと間違いなしのデザインです。2色に分かれているのもシャレてます。パッケージは見る人によっては派手に見えるかもしれませんが、辛すぎず甘すぎないミントなので、万人受けする味わいだと思います。(30代男性)
・村上隆の大ファンというわけではないですが、これには気分があがります! 食後にさりげなく友達にあげたくなるようなデザイン。普段は通常のフリスクを何粒かまとめて食べていましたが、これなら一粒でしばらく満足感があります。実用性もあるし、ちょっとしたプレゼントにも良さそうです。(20代女性)
チェリー風味の『FRISK Neo ブルーミングチェリー』
『ブルーミングチェリー』には、これぞ村上隆! といっても過言ではないお花デザインとカイカイ&キキの組み合わせ。…