社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ローマのサポーターが、不調で非難を受けているイタリア代表MFダニエレ・デ・ロッシを擁護する横断幕を、16日に行われたサンプドリアとのホーム戦で掲げた。
セリエA第26節のキエーヴォ戦では、ミスパスから失点につながり、その直後に負傷退場を強いられ、サポーターからブーイングを受けていたデ・ロッシ。不振から、今夏の移籍市場でMLS(メジャー・リーグ・サッカー)への移籍の可能性まで浮上していた。
しかし、ローマの下部組織出身で、チームの副キャプテンを務めるデ・ロッシに対し、サポーターは「我々の愛は非難を超えるもの。DDR(ダニエレ・デ・ロッシ)、君はこの街の傭兵隊長だ」と書かれた横断幕を掲げ、サンプドリア戦を負傷欠場したデ・ロッシを擁護している。

デザイナー小林幹也が手掛けるインテリアショップ「TAIYOU no SHITA」が、東京・目黒から新宿のリビングデザインセンターOZONE6階へ移転オープンした。住所は東京都新宿区西新宿3-7-1新宿パークタワー。
スタジオでのデザインワークを越えて、使い手との接点をつくりたいという思いから誕生した同店。使い手の暮らしに向き合い、国内外のメーカーと開発したこだわりの家具やインテリアプロダクトがそろう。
クラフトマンシップあふれる、美しくて機能的な家具、時計やフラワーベースなど、ギフトとしても喜ばれそうな木の日用品、北欧のアンティーク食器、作家の作品も並ぶ。旭川の家具メーカー「匠工芸」による家具ブランド「yamanami」は、クラフトマンシップと工芸的な手のぬくもりを感じる柔らかなフォルムが特徴。「HARU」は、愛知の家具メーカー「カリモク家具」による家具ブランド。その製品は軽やかで美しいフォルムを描く。富山の「usuiworks」によるOSB(構造用木質ボード)を用いたスモールファニチャーの家具ブランド「chii」は、OSBの質感と既存の家具と空間の隙間を埋めるコンパクトなスケール感が魅力。その他、旭川のクラフト製品メーカー「ドリーミィーパーソン」による木の日用品のブランド「kime」などを取り扱う。
更に、オーダーメイドのキッチンや収納家具・空間設計の依頼も可能。店頭に立つ小林氏との会話を楽しみながらオーダーすることも出来るという。
併設スペース「DINING ROOM by MIKIYA KOBAYASHI」では、ダイニングに仕立てた空間で食卓を彩る道具を紹介。期間ごとに様々なデザイナーやメーカーとコラボレーションした展示も行う。現在は「硝子作家 岸本耕平」と題し、富山のガラス作家による器や照明器具を展示している(5月24日まで)。今後もものづくりの背景を伝える企画展・ワークショップなどを随時開催する予定。
店名の由来は、太陽と生物の関係性。家具は生きるために必要不可欠だが、あくまでも自然に人や暮らしに寄り添う太陽のような存在が理想とのこと。長い時間を共にする家具。「TAIYOU no SHITA」で自分だけのお気に入りを探したい。

日銀は17日の金融政策決定会合で、大規模な金融緩和を現状のまま継続することを賛成多数で決めた。堅調な企業業績を背景に賃金や雇用の改善が続いており、物価の上昇基調は維持されていると判断した。国内景気の現状判断は「緩やかな回復基調を続けている」とし、18カ月連続で判断を据え置いた。
2015年春闘では、業績改善や物価高を反映し、自動車や電機といった大企業が昨年を上回る賃上げに踏み切る方向だ。春闘交渉の出だしは順調で、日銀は賃上げの流れが中小企業にまで広がれば消費回復を通じて物価は上がっていくため、現時点で追加金融緩和は必要ないと判断した。

キャラも謎解きも力の入った脱出ゲーム!フルボイスと歯応えのある謎を楽しもう
謎解きに比重を置いた脱出ゲーム「ヴァンパイアホームズ~ホームズからの脱出~」は、謎を解くことを重視したつくりの脱出ゲームだ。脱出ゲームといえば多かれ少なかれ謎は解くもの。ただ本作では、まずどのような謎なのか問題が出題され、その答えを探す形で調査を行っていく形式をとっている。問題が先に出題されているからこそ「この辺が怪しいんじゃないか」とか「ここを探してみよう」等と推理しやすく、謎が楽しみやすい作りになっている。何をしていいかわからなくなることも少ないので、謎解きにどっぷりハマりたいという人にはオススメな一作だぞ!
ヴァンパイアホームズ~ホームズからの脱出~の特徴はホームズのキャラクター性本作、なんとフルボイスでキャラクターが喋ってくれる!シンプルな作りのゲームが多い脱出ゲームでは、かなり珍しい豪華さだ。フルボイスにしてまで表現しているだけあって、メインキャラであるホームズの性格はとても個性的。笑えるやりとりが随所にあって、ホームズとのやりとりだけでアドベンチャーゲームにしてもいいのでは…と思ってしまうほどだ。ホームズとのやりとりを楽しむために、謎を解くモチベーションがますます上がってしまう!
ヴァンパイアホームズ~ホームズからの脱出~の攻略のコツはヒントの近くを探すこと脱出ゲームの基本はタップをすること。けど、闇雲にタップを続けているだけでは、謎を解くことはできない。そこで、何かヒントを手に入れたら、その周囲を詳しく調べてみよう。例えばステージ1では、柱時計に何か怪しい紙が落ちており、調べると文字の入力装置が出現する。その入力装置の周囲…例えば、柱時計の文字盤なんかを調べてみると…というように調査していくのがコツだぞ!
全文を読む

韓国メディア「ノーカットニュース」は16日、日本人が食べない“マグロの部位”を韓国人が食べていると報じた。韓国の遠洋漁船が捕まえたマグロのほとんどを日本が消費し、韓国で消費されるマグロは、日本で食べない部位を日本から逆輸入しているものや、タイやインドネシアなどで捕まえたものだとしている。
【その他の写真】
記事によると、2013年、韓国水産部と遠洋産業協会のデータで、韓国の遠洋漁船が捕獲したマグロは27万6000トンで、そのうちの約9割が缶詰用として消費され、残りのおよそ1割にあたる3万6000トンが生食用として食されているという。生食用のうち、2万トンを日本に輸出し、1万5000トンは韓国で消費されている。だが、2013年に韓国が消費したマグロはおよそ4万トン。2万5000トンは、輸入していることになる。この2万5000トンの内訳は、タイやインドネシアから輸入したり、日本に輸出したものを逆輸入している。日本はメバチや黒マグロなどを韓国から輸入し、トロや中トロなどを使用、残った頭や尻尾、首などを韓国にまた売っているという。韓国ではこれらの部位が高級マグロとして飲食店で提供されている。記事はこうした状況を「日本と韓国は好みが違うからだが、それでも日本人が食べない部位が高級刺身として韓国で食されていることにプライドが一部傷つく」と指摘している。
また韓国で最近人気のマグロ食べ放題の飲食店では、カツオ、キハダなど缶詰に適した魚が生食用として流通しているという。これに対し、海水部関係者は「マグロの場合、魚種や部位別に品質に大きな差があり、値段も千差万別、低価格のマグロなら、食べ放題で出すことも可能。だが、マグロは専門家も魚種を区別することが難しく、消費者の立場では食べ放題のマグロも最高級マグロも同じだと思うだろう」と述べている。
この報道に対し、韓国のネットユーザーからは様々な反応が寄せられている。
「日本人のせいではない。こんな売れ残りを買ってきて高く売る韓国商売人の問題」
「今までまったく知らなかった事実。こんなことを知らずに食べていたなんて、悲しい」
「日本人と韓国人は好みが違うだと?すしは日本で食べるほうがおいしい。低価格のものを最高級だとウソをついて売っていたなんて、良心がない」
「これが韓国の限界。マグロの刺身に騙されている奴らも実は詐欺師。窒素いっぱいのお菓子の作り手や売り手、高いスポーツ用品の作り手や売り手など、韓国に詐欺をしていない業者はいない」
「理性より感情が先立つ気質。…