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女優の松岡茉優がパーソナリティを務める文化放送の新番組が3月31日(火)午後11時30分よりスタートする。
同番組は平日夜ワイド番組『レコメン!』内の15分番組。タイトルは『松岡茉優ト文化的交流』。松岡茉優本人が命名した。松岡茉優が普段ではなかなかできない、ラジオならではのファンとの「交流」をしていく番組で、「今日あった事・松岡茉優に聞いてみたいこと」を募集し答える「ふつおた」コーナーや、リスナーのお悩みに対し、松岡が止めはしないが一応相談に乗ってみる「松岡、止めはしない」コーナーのほか、時にはリスナーに直接電話する機会もあるとか。
ラジオのレギュラーパーソナリティは初挑戦となる松岡茉優は、「ラジオを聴くと集中してしまい、駅を乗り過ごすので、電車の中では聴けません」というエピソードを持つほどのラジオ好き。今回の番組スタートを喜んでいるという。
松岡茉優は1995年生まれ。2008年TX『おはスタ』おはガールで本格的デビュー。その後俳優の道を志し、映画『桐島、部活やめるってよ』・NHK『あまちゃん』などに出演した。

【モデルプレス】EXILE兼三代目J Soul Brothers From EXILE TRIBEの岩田剛典が、EXILE内に存在する暗黙のルールについて語った。
【さらに写真を見る】EXILE岩田剛典、グループ内の暗黙のルールを紹介「ハイタッチする時は…」/爽やかな笑顔を浮かべる岩田剛典
16日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」(毎週月曜22時~※この日は21時からの拡大版)にTAKAHIRO、SHOKICHI、関口メンディー、白濱亜嵐、世界、佐藤大樹とともにゲスト出演。
岩田は、今年1月にも三代目JSBとして同番組に出演したばかり。冒頭、くりぃむしちゅー・上田晋也から「岩ちゃん、また来たの(笑)?」と振られると、「また来ちゃいました」とはにかんだ。
◆先輩とハイタッチする時は…
昨年4月の加入後、グループ内に様々なルールがあることを知ったといい「縦社会ではある。後輩としてちゃんとしなきゃとは思う」と話した岩田。メンバー同士の挨拶はハイタッチを交わすことが定番だが、先輩とハイタッチする時は空いた方の手を添えるという暗黙のルールが存在するという。これにはしゃべくりメンバーたちも「ノリが良さそうなのに意外!」と驚いていた。
また、人数が多いため、ジャージやペットボトルの水など持ち物には名前を記載。岩田は自身の愛称“ガンちゃん”にちなみ「G」、TAKAHIROは「T」など、それぞれのイニシャルを記しているが、イニシャルが他メンバーと被っている佐藤や世界は「大」「世」と漢字を使用していることなど、知られざるエピソードを明かした。(modelpress編集部)
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3月15日、東京・丸の内ピカデリー1にて2015年4月から放送される『終わりのセラフ』の先行上映会「百夜上映会」が開催された。
本作の主人公・百夜優一郎にちなみ、108円(税込)という破格の入場料となったイベントの模様を最新情報とあわせてお届けする。
この春から放送開始となる『終わりのセラフ』は「ジャンプSQ.」で連載中の人気漫画を原作とするアニメ作品だ。上映会では1話、そして当日の朝にあがってきた(!)という2話が続けて上映された。
本編上映後は、百夜優一郎役の入野自由さんからのビデオレターも上映された。まだ本編の映像はみていないという入野さんだが、「僕より先に見ている皆さんがうらやましい。3話も熱い戦いが繰り広げられ、新キャラも登場するのでお楽しみ」と来場したファンの期待を煽った。
そして、壇上では追加キャストも発表された。五士典人役を小野大輔さん、花依小百合役に種崎敦美さん、雪見時雨役には石川由依さん、そして十条美十役に嶋村侑さんが起用される。今回発表されたメンバーは、いずれも一ノ瀬グレン率いる吸血鬼殲滅部隊「月鬼ノ組」(げっきのくみ)のメンバーだ。
また、原作者である鏡貴也さんが登壇し、作品の印象や製作状況についても語られた。鏡さんはイベント当日に初めて映像を見たというが「アニメと漫画では表現が異なるのですが、原作でやりたかった表現をして頂けると感じました。」と満足の様子だった。
既報の通り、本作のアニメ化に際しては鏡さん自ら先行して原作部分を書き上げ、それをシリーズ構成・脚本の瀬古浩司さんが組み立てていくという手法がとられている。さらに瀬戸さんの全話脚本であることも明らかになり、来場者も驚きだったようで会場がざわつく一幕も。
2年近く前からこうした形で原稿が執筆されていたということだが、2012年連載開始ということを考えると、連載の早い段階からアニメ化に向け動いていることになる。このような形を採用した理由について、NBCユニバーサルの服部健太郎プロデューサーは、「マンガ原作のアニメでは、オリジナルストーリーの展開も往々にしてみられるが、原作が非常に面白いので、準拠する形でいきたかった」とその思いを語った。
肝心のシナリオについては、既に2クール分ほぼ完成しているという。気になる内容については、現在連載中の話からさらに大きな山を迎えるところまでを描き切るということまでは明かされている。…
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2015年3月16日、韓国・聯合ニュースによると、韓国の世論調査会社・リアルメーターは同日、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領の支持率が40%台に回復したと発表した。
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調査は、9~13日に全国の成人男女2500人を対象に行われた。朴大統領の支持率は、前回よりも3.5ポイント上がって42.8%となった。40%を超えたのは1月の第1週以来のことだという。この結果について、リアルメーターは、「大邱市と慶尚北道、60代以上からの支持率が大幅に上昇した。従北勢力によるリッパート駐韓米大使襲撃事件が発生したことで、安保問題に敏感な保守支持層が結集したのだろう」と分析した。
これについて、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せている。
「……。支持率が上昇した理由の意味がわからない」
「大邱市と慶尚北道の60代以上を対象に調査したようだ」
「朴大統領1人だけが、リッパート大使事件で得をした」
「米大使が襲撃されたことがなんで朴大統領の支持率上昇につながるの?これが歪曲された情報だということは、全国民がわかっているよ」
「このまま行けば50%以上は確実だね。ただ、世論調査に一喜一憂しているようでは、国民に認められる大統領にはなれない」
「朴大統領を支持しているが、朴大統領を気に入っているのではなくて野党が嫌なだけ」
「大統領の支持率が上昇することは良いことのはずなのに…。なぜか嫌な予感がする」(翻訳・編集/堂本)
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中国メディアの中工網は12日、中国人観光客が日本で電気炊飯器などを爆買いしたことは「中国で信頼や信用が崩壊の危機に瀕していることを示す」ものだと論じる記事を掲載した。
記事は、中国経済や中国社会の発展において「信頼や信用の崩壊に関する問題が極めて大きな影響を与えている」と主張し、「信頼や信用は本来、中華民族の伝統的な概念であり、社会主義の核心的価値観である」と論じた。
さらに、信用や信頼が存在する社会こそ経済発展の前提であり、企業にとっても信用は社会の一員として存在するうえでの必要条件だと指摘。信用や信頼が欠けていることは経済発展を損なうばかりか市場や社会の秩序を損ない、人びとの利益を損なうことにつながると論じた。
一方で記事は、「現在の中国社会には信用が欠けている」と指摘し、経済面では海賊品があふれ、借金を踏み倒し、社会においては試験の不正行為がはびこり、老人が道で転んでも誰も助けようとはしない」と指摘、「社会に信用がなく、道徳に欠ける行為ばかりだ」と論じた。
さらに、北京大学の教授の言葉を引用し、中国の社会では「人間関係における信頼ばかりか、国民と社会、国民と政府間における信用、信頼関係が崩壊の危機に瀕している」とし、こうした社会だからこそ中国人消費者は中国製品を購入せず、わざわざ日本を訪れ、日本の製品を購入しているのだと論じた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真は「CNSPHOTO」提供、山西省で海賊版などを破棄する様子)
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