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【アプリの特徴】
システムのアップデート確認の画面へ行けるアプリ直接は確認できないが、そこまでの道のりをショートカットできるホーム画面にシステムのアップデート確認画面へのショートカットを作成
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女優の鈴木杏が、現在放送中の大河ドラマ『花燃ゆ』に出演することがわかった。デビューから約20年にして初めて大河に参加する鈴木は、「驚きもありつつ、素直に嬉しさもあります」と目を輝かせ語った。
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鈴木が演じるのは、勤王芸者と呼ばれた京都の芸妓・辰路(たつじ)。薩摩藩士のために隠密活動をしていたが、次第に久坂玄瑞(東出昌大)に惹かれ愛妾となり、後に身ごもることになる。
プロデューサーは今回の起用を「芸妓の美しさと同時に、悲しい運命を背負った辰路の陰の部分も演じていただきたいと思い、芝居力のある鈴木杏さんに依頼しました」と明かす。
鈴木は「はじめての京ことばに目を白黒とさせていますが、振り返ったときに大きなポイントになったと思えるよう、このご縁を大切にしっかりと辰路を演じきりたい」と出演に込める強い思いを語った。鈴木は5月27日より放送の第20回より登場する。
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Cerevoは3月16日、物理鍵で各種Webサービスの操作を行えるキースイッチ「Hackey」を発表した。発売時期は2015年夏頃を予定、予定価格は90ドル前後としている。
Hackeyは、無線LAN接続に対応するワイヤレス式のスイッチユニットで、鍵穴ユニット+物理鍵のペアで動作。各種Webサービスとの連携に対応しており、鍵を差し込んでひねる動作をトリガーとして設定どおりの働きをさせることが可能だ。またトリガー送信機能のほか、LED発光による受信通知機能も備えている。
連携機能はWebサービス「IFTTT」に対応。また開発者向けの制御用APIも公開される予定となっている。

添島勲商店は、東急ハンズネットストアにて、『スペースインベーダー』柄のいぐさ商品を販売しています。
この商品は、いぐさ関連の商品を手がける「添島勲商店」と、ファッションブランド「FUGAHUM」のコラボレーションにて制作されたもの。1970年代末にヒットした『スペースインベーダー』の絵柄を編み込んだマットなどになっており、タイトーの公式ライセンス商品でもあります。
なお、これら商品は2014年11月に「東京デザインフォレスト」で先行販売されていた商品ですが、改めて「東急ハンズネットストア」にて登場。商品は「マット」「フロア畳」「アートボード」の3種類で、それぞれ3色が用意されています。
■商品概要
・スペースインベーダー マット:12,960円(税込)
・スペースインベーダー フロア畳:21,600円(税込)
・スペースインベーダー アートボード:30,240円(税込)
※カラーは各商品に3種類ずつ(ブラック/レッド/ナチュラル)が存在。
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2015年3月11日、韓国・朝鮮日報は「米国をめぐる日韓の外交戦、勝敗が分かれ始めた」と題するコラムを掲載した。
【その他の写真】
日本と韓国はこれまで、両国に多大な影響力を持つ米国を味方に付けるため、政府や国会関係者、民間の専門家らをワシントンに送り、歴史問題をめぐる激しい外交戦を展開してきた。そんな中、「中立的態度」を崩さなかった米国が、最近、少しずつ日本寄りに傾きつつある。
昨年3月、米国連邦議会に、対日関係の強化を掲げる「ジャパン・コーカス(親日議員連盟)」ができた。発足からわずか1年で、68人が名を連ねたという。また、昨年5月には、オバマ政権で国家情報長官(DNI)を務めたデニス・ブレア元海軍大将が、第二次世界大戦のA級戦犯容疑者が設立した「笹川平和財団」のワシントン代表に就任。「日本は過去に恐ろしいことをしたが、韓国もベトナム戦争の時は無慈悲であった」などと発言し、問題となった。
日本の外務省は今年、国の広報予算として520億円を策定したが、韓国の広報予算は10億ウォン(約1億900万円)ほどだ。また、日本は現在、環太平洋パートナーシップ協定(TPP)と日米安保ガイドライン改正作業を急ピッチで進めている。安倍政権はこれまで、歴史問題では譲らないが、米国が望むことは最大限受け入れるという方法で、米国人らを納得させてきた。安倍首相は4月下旬に米議会で演説を行う計画を進めているが、これも実現する可能性が高いという。
一方の韓国は、「ワシントンの戦いの最終的な勝者は、被害者である韓国に違いない」と信じる雰囲気があり、歴史問題に対する国家レベルの戦略や計画がなく、空回りしている状態だという。米国のシンクタンクの関係者は「ワシントンに来る韓国人たちは、歴史問題について同じ話ばかりを繰り返す。日本を批判し、米国を説得させようとする韓国に、米国人は疲れ始めている」と語った。
これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。
「これはまずい。政府も国民もしっかりしないと。政府は対米外交において、日本に負けない作戦を立て、実践しなければならない」
「まずは韓国のレベルを上げること。日本と同じくらいのレベルになり、米国にとって『信頼できるパートナー』にならないと」
「国際関係で有利な立場になりたければ、尊敬される国家にならなければならない。感情的で無能な政府やメディアがこの国を駄目にしている。…