社会そのほか速
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オモコロ

いよいよ最終回まで残り2話となった、現在アニメイズム枠(MBS、TBS、CBC、BS-TBS)ほかにて放送中の富野由悠季監督によるTVアニメ『ガンダムGのレコンギスタ』の上映イベントが、3月27日に東京・新宿ピカデリーで開催されることが决定した。
「ガンダム Gのレコンギスタ 完結記念ナイト! ~富野総監督と一緒に最終回を観よう!~」と題したこのイベントでは、タイトルのとおり富野総監督が登場。さらに、石井マーク(ベルリ・ゼナム役)、佐藤拓也(マスク役)、鶏冠井美智子(ミック・ジャック役)らキャスト陣、吉田健一(キャラクターデザイン、作画チーフ)、安田朗(メカニカルデザイン)、形部一平(メカニカルデザイン)、コヤマシゲト(デザインワークス)と『Gレコ』の中核を担うスタッフが集結し、トークショーも実施される。
上映内容は、第24話「宇宙のカレイドスコープ」、第25話「死線を越えて」、最終回となる第26話「大地に立つ」の3話で約74分。関東地区でのテレビ本放送に先がけて、登壇者と共に最終回を鑑賞できるというスペシャルなイベントとなる。新宿ピカデリーのシアター1にて20:00開演~22:45終演。チケット価格は3,800円で、3月19日24:00より新宿ピカデリー公式サイトにてオンライン販売され、残席ありの場合3月20日に劇場窓口でも発売。また入場者には、オールカラー20ページの最終話ラストシーン絵コンテがプレゼントされる。
(C)創通・サンライズ・MBS

「私は算数が苦手だったらから子どもには得意になってほしい」そんな思いからか小さいうちから○○式に通わせたり、計算ドリルをどっさりやらせているママを見かけます。
でも、実は算数の力って数字の操作やプリント学習からではなく、実体験を通して身に付くものということをご存じですか?
そしてその身近な体験がママとのお買い物。
そこで今日は、『1人でできる子が育つ テキトー母さんのすすめ』の著者の立石美津子がお買い物で身に付く算数の力についてお話ししたいと思います。
■お金に触れさせる3つのチャンス
(1)商店街
便利な世の中、何でも揃うスーパーで野菜や肉を買えば、レジで一気にお店の人が計算してくれます。また、お金からお札やコインを出さなくても、クレジットカードや電子マネーを通せば支払うことが出来ます。
でも、子どもと一緒にお買い物に行く時は、お散歩も兼ねて少し遠くなっても商店街に足を運ぶ機会をつくってみましょう。肉を買うときは肉屋さん、野菜を買うときは八百屋さん。味噌屋さんがあったら味噌は味噌屋など。
こういった個人経営のお店は大型スーパーとは違って多くのお客さんを相手にしていないため、レジの流れに焦ることなく、ゆっくり買い物ができます。
200円のキャベツを買うときは、お財布から100円玉を2枚出す、216円だったら100円玉2枚と10円玉1枚と1円玉6枚を出す、など横でママがサポートしながら子どもにじっくりお買い物体験をさせてあげられるでしょう。
(2)自動販売機
小学校に入学すると1年生くらいではこのような算数問題が出てきます。
「120は10の固まりが何個集まった数でしょう?」
算数が苦手な子はそうすぐには答えられず、苦戦してしまうハズ。
でも小学校前からママが自動販売機などで飲み物を買う時、子どもに買わせてあげていれば、もう少しお金のイメージがつくでしょう。
「150円の烏龍茶を買うには10円玉が15枚いるんだ!」
「100円玉1枚と10円玉5枚入れればいいんだ」もしくは「100円玉1枚と50円玉1枚」など。
ピッタリのお金をもっていない時は200円玉を入れればお釣りが出てくることも覚えていきます。
(3)駅の券売機
子どもと一緒に電車に乗るとき、普段通りパスモやスイカでスイスイ済ませてしまうよりも、子どもに券売機の上の表示を見せて、お金で切符を買わせる機会をつくってあげましょう。自動販売機の時のように様々なコインの単位に触れられるチャンスです。…

あなたは、普段周りのママ友といい関係を築けていますか? 子どものことを考えても、ママ友とはできればいい関係を築いておきたいものです。
子どもを介して付き合いのあるママ友は、どうしても自分の友達とは違いますよね。そして、中には苦手な人もいるはずです。ですが、そうしたママ友との会話も、できればスムーズに楽しく行いたいものですよね。
そこで今回は、海外のライフスタイル紹介サイト『AMERIKANKI』などを参考に、“苦手なママ友ともスムーズに会話できる秘訣5つ”を紹介します。
■1:話題を変えてみる
この技は、覚えておいてください。話が何か詰まったり、ちょっと沈黙が続いたりした場合、ズバッと話題を変えてみましょう。違和感なく、その話題に入れるはずです。沈黙が続いた場合、前の話題を無理に続ける必要はありません。
自分の話しやすい話題に変えてしまいましょう。
■2:質問する
話の内容が分からなかったり、ちょっと会話が詰まったら、すかさず質問してみましょう。人は誰でも自分のことを聞かれて悪い気はしません。質問は、その人に興味を持っていることの証でもあります。
■3:良い聞き手になる
お互い自分の話ばかりしていて、相手の話を聞いていない時に、沈黙があります。こういう事態にならないためにも、相手の話を良く聞いてみましょう。
アイコンタクトをしたり、タイミングよく頷いたりして、相手に話を聞いていることがわかるように反応しましょう。会話がうまく転がるはずです。
■4:落ち着いた対応で
会話が予想外の展開になり、全くついていけない状態になったとしても、落ち着いて対応しましょう。他の人は、それほど、あなたのことには注目していないと思います。
“自分だけがこの会話についていっていない”などと焦る必要は全くありません。分からない話題や、興味のない話は、余裕を持って、落ち着いてやり過ごしましょう。
■5:席を外す
もし、どうしても会話についていけなくなったり、話の雰囲気が悪化してしまったりしたら、トイレに行ったりして、一度席を外す、というのも良い手です。
こうして戻ってきた時には、気分も一新して会話を始めてみましょう。
以上、“苦手なママ友ともスムーズに会話できる秘訣5つ”でしたが、いかがだったでしょうか? どれもさりげなく行うことができるのではないでしょうか。
ママ友との会話に困ったら、さっそく試してみてください。苦手なママ友とでも、きっと関係づくりもうまくいくのではないでしょうか。…

首都圏・関西・東海地区を中心に61店舗の総合フィットネスクラブを展開するティップネスは、多店舗展開している24時間営業のトレーニングジム「FASTGYM24(ファストジム トゥエンティフォー)」の新規店舗を、2015年6月に東急目黒線「奥沢駅」と東急池上線「荏原中延駅」に、同年夏に東京メトロ丸の内線「方南町駅」に、同年秋に東急多摩川線「武蔵新田駅」に出店することを決定しました。2014年3月の第1号店から数え、20店舗のオープン決定となります。店舗網の拡大にあわせ、4月1日(水)より、首都圏のFASTGYM24全店を「いつでも&どこでも」共通利用できる新サービス『FASTGYM24 プラス会員』を開始します。
首都圏・関西・東海地区を中心に61店舗の総合フィットネスクラブを展開する日本テレビグループの株式会社ティップネス(本部:東京都港区、代表取締役社長:武信幸次)は、多店舗展開している24時間営業のトレーニングジム「FASTGYM24(ファストジム トゥエンティフォー)」(http://fastgym24.jp/)の新規店舗を、2015年6月に東急目黒線「奥沢駅」と東急池上線「荏原中延駅」に、同年夏に東京メトロ丸の内線「方南町駅」に、同年秋に東急多摩川線「武蔵新田駅」に出店することを決定しました。2014年3月の第1号店から数え、20店舗のオープン決定となります。
また店舗網の拡大にあわせ、4月1日(水)より、首都圏のFASTGYM24全店を「いつでも&どこでも」共通利用できる新サービス『FASTGYM24 プラス会員』を開始します。サービス開始に先立って、3月17日(火)より申し込みを受け付けます。
[画像1: http://prtimes.jp/i/9907/6/resize/d9907-6-372408-0.jpg ]
[画像2: http://prtimes.jp/i/9907/6/resize/d9907-6-449246-1.jpg ]
多様化するニーズに対応した新業態「FASTGYM24」
「FASTGYM24」は、従来型の総合フィットネスクラブではカバーしきれない多様なニーズに対応するため、ティップネスが2014年より展開を開始した、マシンジムをメインとした24時間営業のトレーニングジムです。
リーズナブルな月会費で「いつでも好きなときに好きなだけ利用できる」という手軽さと利便性を提供する新ブランドとして、都内および近郊より出店を開始しました。…