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ねごとが3月4日に発売した3rd アルバム『VISION』のリリースを記念して、LINE公式アカウントにて配信された“ねごキャス”「VISION」リリース記念特番」がYouTubeにて、期間限定公開された。
【その他の画像】ねごと
アルバム『VISION』発売翌日3月5日22時からLINE公式アカウントのLINE CASTにて生配信された同番組。番組内では、メンバーの普段あまり見ることのできないゆるいトークから、最新ミュージックビデオ「endless」のメイキング映像の公開、メンバーによるアルバム『VISION』の解説、制作裏話を中心に、メンバーのスマホ内の貴重な写真の公開や視聴者とのQ&Aなども行われた。3月23日(月)までの期間限定公開なので、生配信を見逃した方はぜひともご確認を。
ねごとは、アルバム『VISION』を引っ提げて、ねごと史上初となる全国ワンマンツアー ねごと presents 「お口ポカーン?! 初の全国ワンマンツアー2015 ~VISIONは続くよどこまでも♪~」を開催。3月24日(火)の千葉LOOKを皮切りに、6月7日(日)Zepp DiverCity(Tokyo)まで、全16公演開催する。今後の彼女たちの動向にも注目しよう。
■ねごと LINE公式アカウント “ねごキャス” 3rd アルバム 『VISION』 リリース記念特番
https://youtu.be/gzVn5bkj7ow
■アルバム『VISION』
発売中
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL 2546-2547/¥3,700+税
※デジパック仕様
【通常盤】(CDのみ)
KSCL 2548/¥2,870+税
※初回仕様
※LIVE & RECORDING フォトカレンダー封入
<収録曲>
01. 未来航路
02. 黄昏のラプソディ
03. endless
04. エイリアンエステート
05. シンクロマニカ
06. コーラルブルー
07. GREAT CITY KIDS
08. 透明な魚
09. 真夜中のアンセム
10. ドリーミードライバー
11. アンモナイト!
12. Time machine
13. 憧憬
<DVD収録内容>
「ねごと presents お口ポカーン!!“Z”OOM in Z day」
LIVE at EX THEATER ROPPONGI(11曲)
01. メルシールー
02. 彗星シロップ
03. M.Y.D.
04. nameless
05. そして、夜明け
06. 街
07. B.B.B
08. ループ
09. カロン
10. 勲章
11. sharp ♯
■『ねごと presents 「お口ポカーン?! 初の全国ワンマンツアー2015 ~VISIONは続くよどこまでも♪~」』
3月24日(火) 千葉 千葉LOOK
3月26日(木) 栃木 HEAVEN’S ROCK UTSUNOMIYA VJ-2
3月28日(土) 兵庫 神戸 太陽と虎
3月30日(月) 岡山 岡山 CRAZY MAMA 2nd Room
4月04日(土) 岩手 the five morioka
4月05日(日) 宮城 仙台 enn 2nd
4月12日(日) 北海道 札幌 cube garden
4月17日(金) 石川 金沢 vanvanV4
4月18日(土) 新潟 新潟 GOLDEN PIGS BLACK
4月25日(土) 高知 高知 X-pt.
4月26日(日) 香川 高松 DIME
4月29日(水・祝) 愛知 NAGOYA CLUB QUATTRO
5月16日(土) 広島 HIROSHIMA CAVE-BE
5月17日(日) 福岡 FUKUOKA BEAT STATION
6月06日(土) 大阪 UMEDA CLUB QUATTRO
6月07日(日) 東京 Zepp DiverCity(Tokyo)

3月13日発車分をもって、寝台特急「北斗星」が定期運行を終了。引き続き4月から8月末までは臨時列車として運転される予定です。実はこの「北斗星」、臨時化されてからのほうが定期列車時代より豪華になります。
A寝台の割合が大幅アップ
2015年3月13日発車分をもって、毎日の定期運行を終えた寝台特急「北斗星」(上野~札幌)。当日は大勢の鉄道ファンが、始発の上野駅などでその姿を見送りました。今後は臨時列車として4月から週に3往復程度、8月末まで運行が続けれらる予定です。
この臨時化された「北斗星」、実はこれまでの定期「北斗星」より編成が豪華になります。
●定期「北斗星」(2015年3月13日まで)
[機][荷電][B][SA1/B2][SA1/B1][A2][食][B1][B1][B2][B2][B][B]
●臨時「北斗星」(2015年4月2日以降)
[機][荷電][B][SA1/B2][SA1/B1][A2][食][ロ][B][SA1/B2][SA1/B1][A2][B]
[機]機関車
[荷電]荷物・電源車
[食]食堂車
[ロ]ロビーカー
[SA1/B2]A寝台1人用個室「ロイヤル」&B寝台2人用個室「デュエット」
[SA1/B1]A寝台1人用個室「ロイヤル」&B寝台1人用個室「ソロ」
[A2]A寝台2人用個室「ツインデラックス」
[B1]B寝台1人用個室「ソロ」
[B2]B寝台2人用個室「デュエット」
[B]2段式B寝台
※「A寝台」は座席ではグリーン車、「B寝台」は普通車に相当。
定期「北斗星」はA寝台車が1両、A・B両方の寝台を備える車両が2両、B寝台車が7両でした。これに対し臨時「北斗星」はA寝台車が2両、A・B寝台車が4両、B寝台車が3両と、グレードの高いA寝台の割合が上がっているのです。
ちなみに1人あたりの寝台料金は、A寝台1人用個室「ロイヤル」が17670円、A寝台2人用個室「ツインデラックス」が13730円、B寝台2人用個室「デュエット」が6480円、B寝台1人用個室「ソロ」が6480円、2段式B寝台が6480円と、A寝台の料金はB寝台の2倍以上になります。
「北斗星」は臨時列車化によって運転日が減ったことと合わせ、手ごろなB寝台車が少なくなったという意味でも「乗りづらくなった」かもしれません。
7年ぶりに再登場する「ロビーカー」
「ロビーカー」も豪華になったポイントです。定期「北斗星」では、6号車の半分にフリースペース「ミニロビー」が備えられていました。…
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2014年も過去最高の生産量を更新し、好調の豆乳業界。その発展に大きく貢献しているのが、キッコーマン飲料が販売している調製豆乳や豆乳飲料シリーズだ。2015年2月23日には、新たにうめ味、白桃味に加えて、ジンジャーエール味の豆乳飲料を発売。特にジンジャーエール味は、ネットを中心に大きな話題となった。そこで今回、豆乳飲料シリーズを手掛けるキッコーマン飲料の大島秀隆氏にインタビューを実施。ユニークな豆乳飲料の開発秘話などをうかがった。
●意外な組み合わせの豆乳飲料が誕生した理由
―― “豆乳+ジンジャーエール”という、予想外の組み合わせには驚きました。発売後のお客さんの反響はいかがですか?
大島 お口に合う、合わないなど、いろいろなご意見をいただきました。ただ、弊社としては豆乳を飲んだことがない方にも興味を持ってもらえるように、いろいろな味の新商品を販売していますので、まずは話題になってよかったと思っています。
―― 豆乳飲料シリーズには、ラムネ味やコーラ味がありましたが、ジンジャーエールもその流れで商品化されたのでしょうか?
大島 そうですね。我々は無炭酸シリーズと呼んでいますが、健康ラムネ、健康コーラに続く3つ目の商品になります。正直に申しますと、ジンジャーエールは社内でも否定的な意見もあったのですが、私は3つ目の商品を出すことに意味があると思っているので、最終的には押し切りました。本当は、“健康ジンジャーエール”にしたかったのですが、商品名があまりにも長くなるので、ジンジャーエールに落ち着きました。
―― 確かに健康ジンジャーエールだと、パッケージに収めるのは難しそうですね(笑)。炭酸飲料はほかにも種類がありますが、ジンジャーエールを選ばれた理由を教えてください。
大島 今回は、カロリーをグッとおさえようというテーマがありまして。辛口の本格的なジンジャーエールが流行っていたので、豆乳飲料でそれを再現するのがいいんじゃないかと思いました。ほかの商品は、だいたい100キロカロリーくらいあるのですが、ジンジャーエールは38キロカロリーまでおさえています。
―― 名前に入っていませんが、まさに“健康”というわけですね。そもそも、無炭酸シリーズはどのような経緯で誕生したのでしょうか?
大島 最初に誕生した健康ラムネは、男性にも夏場に豆乳をグビグビ飲んで欲しくて商品化しました。40代の男性をメインターゲットにして、清涼感のあるものを豆乳と組み合わせようとしたときに、ラムネなら味の想像がしやすいだろうと思ったんです。…

Jリーグは14日、今季より導入したトラッキングシステムのデータをもとに、明治安田生命J1ファーストステージ第2節の走行距離とスプリント回数のデータを発表した。
第2節で最も走ったクラブは湘南ベルマーレ。総走行距離は127.71kmだった。一方、最も少なかったクラブはガンバ大阪の106.23kmとなっている。
走行距離を選手別に見ると、1位は湘南のMF高山薫で13.67km。2位はベガルタ仙台のFW金園英学の13.10km、3位は湘南のDF菊地俊介の13.00kmだった。
また、スプリント回数1位はヴィッセル神戸に所属するFW小川慶治朗の47回。2位は清水エスパルスのMF八反田康平の44回で、3位には高山が38回でランクインしている。なお、チーム別では1位がアルビレックス新潟の244回、2位は湘南の208回、3位は清水の207回だった。

Jリーグは14日、2015明治安田生命J1ファーストステージ第2節のノミネートゴールを発表した。
J1ファーストステージ第2節のノミネートゴールは以下の通り。
阿部翔平(ヴァンフォーレ甲府)3月14日 名古屋グランパス戦(81分)
レナト(川崎フロンターレ)3月14日 ヴィッセル神戸戦(73分)
阿部勇樹(浦和レッズ)3月14日 モンテディオ山形戦(83分)
各節のノミネートゴールは、インターネットでのファン・サポーターによる一般投票で決定。各節ごとに上位3ゴールが選出される。また、スポーツ・サッカーメディア関係者からの推薦によるノミネートゴールも選ばれ、全ノミネートゴールからJリーグ選考委員が月間ベストゴールを決める。
なお、月間ベストゴールを対象に、表彰選考委員会により最優秀ゴール賞が決定され、2015Jリーグアウォーズで発表・表彰される。