社会そのほか速
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ブンデスリーガ第25節が14日に行われ、FW原口元気とMF細貝萌が所属するヘルタ・ベルリンは、DF内田篤人が所属するシャルケと対戦した。
両者1点ずつ奪い同点で迎えた81分、途中出場した原口のブンデスリーガ初ゴールでヘルタ・ベルリンが勝ち越しに成功。しかし、土壇場で同点に追いつかれ、2-2の引き分けに終わった。
なかなか出場機会に恵まれなかった原口は、パル・ダルダイ監督のもとで初出場を果たし、待望のリーグ戦初ゴールで存在感を示した。
原口自身もこの結果に安堵の様子。自身のツイッターを更新し、「今日はいろんな人に感謝したいです」と感謝の言葉を綴ると、「やっと結果出せました。これからもっともっと」と更なる活躍を誓った。

「プリンにしょうゆをかけて食べるとウニの味がする」という話を聞いたことや、試してみたことがある人は少なくないのでは? 一見「え? 何それちょっとおかしくない?」という不思議な組み合わせの食べ物でも、実際に食べてみたら「とてもおいしかった」「意外な食べ物の味がした」、ということはよくあります。そこで今回は、女性たちにそんなおもしろくておいしい意外な組み合わせを教えてもらいました。
■こんな組み合わせでおいしいご飯に!?
・「お茶漬けとチーズでリゾット」(29歳/生保・損保/営業職)
・「アボカドとしょうゆとわさび。トロの味がする」(33歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「ポテトサラダ+ソース=コロッケ」(33歳/金融・証券/専門職)
・「ポテチ+とろけるチーズ=ピザ」(28歳/自動車関連/事務系専門職)
多彩ですね! ハズレがなさそうな組み合わせばかりです。アボカドとわさびじょうゆの組み合わせは、鉄板なのか、あげている人がとても多かったです。
■え!? これであのスイーツになっちゃうの!?
・「ヨーグルト+豆腐=レアチーズケーキ」(28歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)
・「はちみつ+チーズ=フレンチトースト」(32歳/電力・ガス・石油/技術職)
・「バニラアイス+しょうゆ=みたらし団子みたいな味になる」(30歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「芋ようかんにバターを塗ってオーブンへ⇒スイートポテト」(30歳/金融・証券/秘書・アシスタント職)
バニラアイスとしょうゆの組み合わせはけっこう前から言われていたような気がしますが、ほかにもこのような意外な組み合わせでできるスイーツがあるんですね。
■ほかにもこんなおいしい組み合わせ
・「麦茶+牛乳で、きな粉牛乳の味に」(30歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「水切り豆腐をみそや塩で漬けるとチーズのようになること。お酒に合います」(29歳/情報・IT/クリエイティブ職)
・「キュウリ+はちみつ=メロン」(32歳/医療・福祉/専門職)
みなさんいろいろチャレンジしていますね……。麦茶に牛乳など、どれもすぐに実践できそうです。
「それとそれ!?」という意外なものから、「あーわかる!」と納得のものまで、いろいろと出そろいましたが、「やってみたい!」と思うものはあったでしょうか? たまにはいつもの食べ方ではなく、上記のような冒険をしてみるのもおもしろいかもしれません。
(ファナティック)
※画像は本文と関係ありません。
※『マイナビウーマン』にて2015年2月にWebアンケート。有効回答数 女性191件(22~34歳の働く女性)。

飼い主に背中をかいてもらうのが大好きな猫。背中をかいてもらうと、気持ち良さそうな表情と一緒に、なぜか舌をペロペロしてしまう。
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(written by けいぼう)
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コール ハーン(Cole Haan)は、デザイナーのトッド・スナイダー(TODD SNYDER)とのコラボレーションを数シーズンに渡って展開していく。そのファーストコレクションが発売された。
この「コール ハーン&トッド スナイダー」コレクションの第1弾では、ドレスシューズを中心に、コール ハーンのアイテムをトッドがセレクト。それをミルクセーキ、ブレザーブルー、ブリティッシュタン、アイボリー、パパイアなどのニュートラルカラーで彩った。
両者のコラボはトッド スナイダーの14-15AWコレクションショーで、モデルがコール ハーンのカスタムメイドによるチェルシーブーツを履いたことから始まった。コレクションの発表にあたり、トッドとコール ハーンのデザインチームは共同でデザインを制作。コール ハーンのクラフトマンシップに、トッドならではのモダンな視点を組み合わせたシューズが誕生した。
更に、コール ハーンではこのコラボを記念し、20年代後半に使用されたものをベースとした新ロゴを制作。ブランドの歴史とアメリカのモノ作り精神を感じさせるデザインに、荒削りな書体でトッドらしい美的センスを表している。
トッドは「私が持っている 30 足以上のコール ハーンの靴は20 年かけて収集し、私のインスピレーションの源となっている。私がコール ハーンとのコラボレーションで表現したかった事は過去のものを再度見直し、現代の男性に合わせてアップデートすること」とコメントしている。
また、コール ハーンでチーフ マーケティング オフィサーを務めるデイビッド・マドックスは、「トッドは伝統を大事にしつつも、独自の解釈を取り入れてモダンにアップデートする事が出来る数少ないデザイナーの1人。私達の最初のコレクションは、新鮮さと親しみやすさ、伝統と現代の融合をもたらした」と話している。
アイテムラインアップはルイス チャッカ、ルイス ウーブンローファー、ハモンド ウィングオックスフォード、ウィレットペニーローファー、ウィレット キャンプモックなど。コール ハーン銀座店と渋谷のトッド スナイダー・タウンハイスで取り扱い、18日から24日にかけては、伊勢丹新宿店メンズ館の1階でも限定販売される予定だ。

映像制作会社WETAが『ホビット 決戦のゆくえ』のコンセプトアートと、それをベースにコスチュームやプロップなどを作っている様子の映像を公開しました。
しっかりと詳細が書き込まれたコンセプトアートを元に、丁寧に作られていくコスチュームの数々。この不明点が皆無とも言える丁寧なアートからは、『ホビット』と『ロード・オブ・ザ・リング』の世界観がどれほどしっかり練られていたのかが伝わってきます。
また、アートの綿密さもさることながら、そのアートを特殊効果やVFXにしていくアーティストの技術力! プロの仕事にため息が出ます。
この記事で取り上げたアートはほんの一部。もっと見たい方は、WETAのサイトで是非ご覧ください。
[via Comic Book Movie via io9]
(中川真知子)
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