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中国人の外資ブランド意識調査、「好感持てない」ランキングに日本勢多数

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中国人の外資ブランド意識調査、「好感持てない」ランキングに日本勢多数

 中国人の外資ブランド意識調査、「好感持てない」ランキングに日本勢多数

 中国メディア・環球網などがこのほど、3月15日の「世界消費者権利デー」に合わせて行った中国国民の外資ブランドに対する好感度調査の結果を発表した。「好感の持てるブランドランキング」の上位3位には米アップル、独アウディ、独BMWが並び、「好感の持てないブランドランキング」では日本のブランドが上位に多く入った。環球網が14日伝えた。
 調査では回答者の59.6%が外資ブランドに対して全般にいい印象を持っていることが分かった。
 「好感の持てるブランドランキング」ではアップルが22.00%で1位。2位以下はアウディ(12.02%)、BMW(11.99%)、ウォルマート(10.91%)、ベンツ(10.76%)、アディダス(9.96%)、ソニー(9.88%)、シーメンス(9.63%)、フォルクスワーゲン(9.62%)、サムスン(8.24%)といった順で、日本ブランドはソニーのみだった。
 一方、「好感の持てないブランドランキング」は1位から順にケンタッキーフライドチキン(19.24%)、マクドナルド(17.95%)、ピザハット(9.47%)と、上位3位にいずれも米国のファストフードチェーンが並んだ。以下、味千ラーメン(8.91%)、カルフール(8.28%)、ウォルマート(7.14%)、スターバックス(6.60%)、ホンダ(6.52%)、吉野家(6.44%)、トヨタ(5.52%)と、日本のブランドが上位10位に多く入った。
 (編集翻訳 恩田有紀)

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