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韓国メディアが「プライドが傷つく」、高級マグロは日本で食べない部位を逆輸入・・韓国ネット「好みが違うだと?」「まったく知らなかった」

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韓国メディアが「プライドが傷つく」、高級マグロは日本で食べない部位を逆輸入・・韓国ネット「好みが違うだと?」「まったく知らなかった」

 韓国メディアが「プライドが傷つく」、高級マグロは日本で食べない部位を逆輸入・・韓国ネット「好みが違うだと?」「まったく知らなかった」

 韓国メディア「ノーカットニュース」は16日、日本人が食べない“マグロの部位”を韓国人が食べていると報じた。韓国の遠洋漁船が捕まえたマグロのほとんどを日本が消費し、韓国で消費されるマグロは、日本で食べない部位を日本から逆輸入しているものや、タイやインドネシアなどで捕まえたものだとしている。
 
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 記事によると、2013年、韓国水産部と遠洋産業協会のデータで、韓国の遠洋漁船が捕獲したマグロは27万6000トンで、そのうちの約9割が缶詰用として消費され、残りのおよそ1割にあたる3万6000トンが生食用として食されているという。生食用のうち、2万トンを日本に輸出し、1万5000トンは韓国で消費されている。だが、2013年に韓国が消費したマグロはおよそ4万トン。2万5000トンは、輸入していることになる。この2万5000トンの内訳は、タイやインドネシアから輸入したり、日本に輸出したものを逆輸入している。日本はメバチや黒マグロなどを韓国から輸入し、トロや中トロなどを使用、残った頭や尻尾、首などを韓国にまた売っているという。韓国ではこれらの部位が高級マグロとして飲食店で提供されている。記事はこうした状況を「日本と韓国は好みが違うからだが、それでも日本人が食べない部位が高級刺身として韓国で食されていることにプライドが一部傷つく」と指摘している。
 また韓国で最近人気のマグロ食べ放題の飲食店では、カツオ、キハダなど缶詰に適した魚が生食用として流通しているという。これに対し、海水部関係者は「マグロの場合、魚種や部位別に品質に大きな差があり、値段も千差万別、低価格のマグロなら、食べ放題で出すことも可能。だが、マグロは専門家も魚種を区別することが難しく、消費者の立場では食べ放題のマグロも最高級マグロも同じだと思うだろう」と述べている。
 この報道に対し、韓国のネットユーザーからは様々な反応が寄せられている。
 「日本人のせいではない。こんな売れ残りを買ってきて高く売る韓国商売人の問題」
 「今までまったく知らなかった事実。こんなことを知らずに食べていたなんて、悲しい」
 「日本人と韓国人は好みが違うだと?すしは日本で食べるほうがおいしい。低価格のものを最高級だとウソをついて売っていたなんて、良心がない」
 「これが韓国の限界。マグロの刺身に騙されている奴らも実は詐欺師。窒素いっぱいのお菓子の作り手や売り手、高いスポーツ用品の作り手や売り手など、韓国に詐欺をしていない業者はいない」
 「理性より感情が先立つ気質。…

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