社会そのほか速
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おいしいワインやシャンパン。飲むグラスにも気を配って、雰囲気を盛り上げて、できればよりおいしく味わいたいもの。とはいえ、“ステム”と呼ばれる脚の部分が細く、ガラスでできたワイングラスは、その美しさが魅力的ながらも、割れやすいのがやはり難点。特に細くて繊細なシャンパングラスは、取り扱いに注意が必要で、自宅で揃えておくのに躊躇してしまう人も多いのではないでしょうか。筆者もその1人です。
10個1組。ステム部分がシルバーなど色違いもあります
そこで今回ご紹介したいのがこちらの商品。プラスチック製ながら、ガラス製のような重厚感と高級感があり、シャンパンを楽しむシーンを気軽に豪華に演出してくれるシャンパングラスです。パーティーの席であれば、プラスチック製なので、招待客も扱いに慎重にならずにリラックスしてシャンパンを楽しめます。
プラスチックなので片手で持っても軽々!
プラスチック製なので使い捨ても可能。もちろん、洗って繰り返し使える頑丈な造りです。
ちなみにMozaikは総菜やお弁当などのパッケージを主事業としている、米国Sabet社のブランド。フランス・パリの高級百貨店“ボン・マルシェ”など欧米の有名デパートを中心に展開しており、製造工場ではISO 22000(食品安全マネジメントシステム)認証を取得しているなど、品質管理にも力を入れているとのことです。
1セットは10個組。パーティーやイベントなど大人数の席でも広く活躍できそうです。

育児を積極的に行う男性を表す「イクメン」という言葉は、ここ数年で一般的になり、父親たちの育児参加が注目されている。そんな中、父親が気軽に参加できる育児として「アニメ観賞」が注目されているのをご存じだろうか。アニメ専門チャンネル「アニマックス」は、25歳から55歳までの3歳以上~小学生以下の子供のいる男女600人を対象に、インターネットによる「父と子のアニメ観賞に関する調査」を、2014年6月に実施した。調査の結果、現役パパの8割が子供と一緒にアニメを観賞しており、7割が「アニメ観賞は父子のコミュニケーションの機会として大切」と回答していることがわかった。
■父親全体の84%が父子でのアニメ観賞を実践
あなたのご家庭では、お父さんが子供と一緒にアニメを観ることがありますか? 当てはまるものを一つだけお知らせください。
自身を「イクメン」だと認識している父親の約9割が「よく一緒に観る」「たまに一緒に観る」と回答。父子でのアニメ鑑賞を行っている父親は、全体の84%だった。「イクメン度」に着目すると、イクメンだと認識している層の実施率(89%)は、イクメンだと認識していない層の実施率(79%)と比べて、10ポイント高い結果となった。また、「イクメンだと思う」度合いが強いほど「よく一緒に観る」の割合が高い傾向が見られました。具体的なアニメ視聴頻度については、3人に2人の現役パパが「週に1回以上」子供と一緒にアニメを視聴していることもわかった。
あなたのご家庭では、お父さんが子供と一緒にアニメを1回あたり何分くらい観ますか? 当てはまるものを一つだけお知らせください。
あなたのご家庭では、お父さんが子供と一緒にアニメをどのくらいの頻度で観ていますか? 当てはまるものを一つだけお知らせください。
父子での1回あたりのアニメ観賞時間は「30分以上」が55%となっており、比較的じっくり鑑賞していることが明らかとなった。アニメ観賞時間と視聴頻度の関係に着目すると、「週に4回以上」父子でのアニメ鑑賞を実施している家庭の平均視聴時間(45.6分)は、「週に1回未満」の家庭(32.1分)に比べ10分以上長いという結果が見られた。
父親が子供と一緒にアニメを観ることは、コミュニケーションの機会として大切だと思いますか? 当てはまるものを一つだけお知らせください。
父親が子供と一緒にアニメを観ることで、父と子のコミュニケーションは活発になると思いますか? 当てはまるものを一つだけお知らせください。…

「roomchat」は登録不要で今すぐチャットが楽しめるサービスです。アクセスして、ユーザー名と自分の好きな色を設定すれば完了。色はチャット内の名前部分に使われます。たったこれだけで同じURLにアクセスした人同士でチャットが楽しめますよ。
以下に使ってみた様子を載せておきます。
roomchatへアクセスしたら、ユーザ名を何にするか尋ねられます。日本語でもOKなので入力しましょう。
次にユーザー名の色を選びます。「好きな色は?」と聞かれるので「green」など色名を答えればOK。これでチャットの準備は完了です
。メッセージを入力すると自分の名前と共に投稿されますよ。登録不要ですぐに利用できるので、チャットを手軽にしたいときに便利ですね。ぜひご活用ください。
roomchat
(カメきち)
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日立製作所など電機大手6社の2015年春闘交渉は、基本給を底上げするベースアップ(ベア)を月額3000円とすることで事実上決着した。現行方式で要求を始めた1998年以降、過去最高額で歩み寄った。電機大手の労組は統一要求を掲げ、同一の回答を引き出すのが慣例。しかし、各社の業績には大きな隔たりがあり、横並びの交渉には限界も見え始めている。
「同じ電機産業といっても、業績でばらつきが大きくなっている。(業種ごとに交渉する)産別会議は尊重すべきだが、(統一回答での合意が)難しいのも事実」。富士通の藤田正美副社長は14日、労組と経営側の代表者が集う産別労使交渉を終えた後、記者団に感想を漏らした。
複数の労組が同じ要求を掲げ、同額回答を引き出す統一闘争は、経営側に大きな圧力を加え、社会的にも存在感を示すために続けられている。ただ、他と同じ水準で交渉を行うのが難しい労組は、はじめから統一闘争には加わらない。経営再建中のシャープ労組は3年連続で統一闘争から離脱した。
統一闘争に加わった6社も業績はさまざまだ。日立、東芝、三菱電機は2015年3月期、過去最高の連結営業利益を見込み、パナソニックも堅調だが、富士通とNECはなお回復途上だ。
大手6社の労組はベア要求額を前年の4000円から、今年はそろって6000円に引き上げた。経営側も前年のベア回答実績(2000円)を上回る必要があるとの認識では一致していたものの、3000円を容認する日立や三菱電機に対し、富士通やNECは2500円を主張したとみられ、経営側も水準を巡る議論は難航した。
労組側は、ストライキを回避する最低額を3000円と決めて交渉を行い、最終的に経営側も歩み寄った形だ。18日の集中回答日に労組側は正式に受け入れる。
ただ一部は、ベアに手当を加えた「実質3000円ベア」とする方針だ。ベアは一時金(ボーナス)や退職金にも影響して将来の経営の重しになるが、手当は反映されないことが多く、人件費総額が軽くなるためだ。従来のように、統一要求に対して同じ回答でそろえることは難しくなりつつある。【大久保渉、種市房子】

【北京・井出晋平】中国国営新華社通信によると、オーストラリアのホッキー財務相は13日、中国が設立を主導するアジアインフラ投資銀行(AIIB)について、参加するかどうかを検討すると明らかにした。英国の参加表明を受けた動きとみられる。
豪州はこれまで、AIIBの運営体制に不安があることを理由に参加を見送ってきたが、ホッキー財務相は「組織管理の問題が改善された」と話し、参加への障害がなくなったと表明。数週間以内に結論を出すとの見通しを示した。
ただ、豪州政府内では、参加に前向きなホッキー財務相らと、AIIBを警戒する米国に配慮し参加に慎重なアボット首相らの間で意見が割れているとされる。昨年秋には、米国が豪州にAIIBに参加しないよう働きかけたとの報道もあり、最終的な判断が注目される。