社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
![[注目トピックス 市況・概況]東京為替:アジア諸国の金融緩和でリスク志向が高まる [注目トピックス 市況・概況]東京為替:アジア諸国の金融緩和でリスク志向が高まる](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*10:05JST 東京為替:アジア諸国の金融緩和でリスク志向が高まる
ドル・円は121円41銭付近で推移。日経平均株価が一時19200円台を回復するなか、月内20000円到達の期待があることから、リスク選好的な円売りは継続するとの声が聞かれている。具体的なドル買い材料は多くないが、アジア諸国の金融緩和が株高につながり、投資家のリスク志向は高まっていることから、目先においてドル・円は下げ渋るとの見方が増えているようだ。
■今後のポイント
・日経平均株価の上昇を意識した円売り・ドル買いは継続か
・アジア諸国の金融緩和で投資家のリスク志向が高まる
10時05分時点のドル・円は121円41銭、ユーロ・円は128円80銭、ポンド・円は180円63銭、豪ドル・円は93円45銭で推移している。
《KO》

パナソニック(株)エコソリューションズ社は、ポスト・照明器具・カメラ付きドアホン子機・表札などの門まわり機能をパッケージ化できるサインポスト「UNISUS(ユニサス)」を2015年4月1日(水)に発売する。
同製品は、ポストや照明器具、カメラ付きドアホン子機、表札などの機能をパッケージ化することによって、統一感のある洗練されたサインポストを実現。住宅の門まわりをすっきりと見せる。
また、新築住宅だけでなく、リフォーム取り換え需要にも対応。サインポストの形状を縦横それぞれ約5mmずつ現行品よりもコンパクト化し、従来製品からの取り換えが容易にできるサイズ設計とした。
カラーは、住宅やエントランスの外観にあわせて、鋳鉄ブラック、ステンシルバー、漆喰ホワイト、エイジングブラウンの4色をラインアップ。
■ニュースリンク先
http://news.panasonic.com/press/news/data/2015/03/jn150312-2/jn150312-2.html

東京電力が、NTTドコモなど携帯電話大手3社と提携に向けて交渉していることが13日、分かった。4月中に提携先を決め、基本合意することを目指す。電気と携帯電話の契約のセット販売で割引などのサービスを充実させ、顧客を囲い込む狙いがある。
2016年4月に電力小売りは全面自由化される。東電が地盤とする首都圏など9都県に他電力や異業種の新規参入が相次ぎ、競争激化が見込まれる。東電はセット販売を武器に既存顧客のつなぎ止めを図りたい考えだ。
携帯電話大手3社は、NTTドコモのほか、KDDI(au)とソフトバンク。セット契約すれば料金を数%割り引くことなどを検討する。

カタログ数値ではわからない、本当の実力をリアルに検証
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは、同社のスポーツモデルの実力を徹底検証するWEBコンテンツ『GTI vs GTI 真のホットハッチはどっちだ!!GTI兄弟パフォーマンス・ガチンコ対決』を公開した。
排気量を拡大したTSIエンジンと軽量ボディを生かした爽快な走りなど、これまでにない進化を遂げた新型「ポロ GTI」が挑むのは、元祖ホットハッチモデルであり兄貴分でもある「ゴルフ GTI」。
対決内容はツイッターやフェイスブックでユーザーから事前に募集したもので、ジムカーナや直線コースでのフル加速などのテーマのもと、「ポロ GTI」と「ゴルフ GTI」の加速性能・運動性能・ハンドリング性能・シャシー性能など、あらゆる角度から徹底検証。
プロドライバーによるガチンコパフォーマンス対決を、臨場感あふれる映像とサウンドとともに配信する。
第1回目の対決は「GTI 字(ジ)ムカーナ対決+GTI燃費対決」、全4回の対決が予定されている。
URL:http://pologti.jp/
[アンカラ 12日 ロイター] – 英国の少女3人が過激派組織「イスラム国」に参加するためシリアに渡航したとみられる問題で、トルコのチャブシオール外相は12日、米国主導の有志連合に参加する国の情報機関員の男が、少女らの渡航を手助けしたと明らかにした。
チャブシオール外相はテレビ局とのインタビューで、「その男は拘束された」としたものの、男がどの国の情報機関に属するかは明言しなかった。ただ、欧州連合(EU)加盟国や米国ではないとした。
有志連合には、サウジアラビアやカタール、ヨルダン、英国、オーストラリア、カナダなどが参加している。
欧州の治安筋は、拘束されている人物について、カナダ安全情報局(CSIS)と関連があったとの見方を示した。一方、カナダの政府関係者は、男はカナダ国籍でもなく、CSISにも雇われていないと述べた。
Thomson Reuters 2015 All rights reserved.