社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
![[注目トピックス 市況・概況]日経平均は一時18600円割れ、米国株安&過熱警戒感で利益確定売りが強まる [注目トピックス 市況・概況]日経平均は一時18600円割れ、米国株安&過熱警戒感で利益確定売りが強まる](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*10:31JST 日経平均は一時18600円割れ、米国株安&過熱警戒感で利益確定売りが強まる
10時30分現在の日経平均株価は、18643.87円(前日比-171.29円)で推移。短期的な過熱警戒感が意識されるなか、3日の米国株式市場が下落するなど外部環境の悪化を受けて、日経平均は利益確定売りの動きが強まり一時18586.84円まで下落。セクター別では、鉱業、空運、石油石炭が上昇する一方、金属製品、、保険、証券、銀行、情報通信などが下落。売買代金上位では、ソフトバンク<9984>や三菱UFJ<8306>、三井住友FG<8316>、ソニー<6758>、シャープ<6753>、KDDI<9433>、NTTドコモ<9437>などの下落が目立つ。その一方、OLC<4661>やJパワー<9513>、村田製<6981>、JAL<9201>、新日鉄住金<5401>などがプラスサイド。
10時30分現在のマザーズ指数は、851.16(-1.03%)で推移。短期的な過熱警戒感や外部環境の悪化による日経平均の下落に連れて、マザーズ指数も売り先行の展開。売買代金上位では、シリコンスタジオ<3907>やリアルワールド<3691>、モブキャスト<3664>などが上昇する一方、ミクシィ<2121>、アクロディア<3823>、ALBERT<3906>などが下落。
《KO》

三菱地所レジデンス(株)と三菱地所コミュニティ(株)は、2015年3月1日(日)に、千葉県習志野市で2013年6月に全体竣工した総戸数721戸の大規模マンション「ザ・パークハウス 津田沼奏の杜」の管理組合と協働し、「被災生活」まで想定した実践的な防災訓練を実施した。
「ザ・パークハウス」では、入居時に物件ごとの「防災計画提案書」を売主である三菱地所レジデンスから管理組合に提供し、提案書をもとに管理組合にて各物件オリジナルの「防災計画書」を作成することを提案している。
今回の防災訓練では、「防災計画書」で定められたルールに従い、安否確認フローを約340戸の居住者が体験した。また、三菱地所グループ社員約60名が参加して全面協力し、東日本大震災の被災生活から学ぶプログラムとして『マンホールトイレ組立訓練』、『被災生活ワークショップ』、『防災セミナー』を実施。居住者にとっては、被災生活における課題を事前に想定することでより実効性の高い訓練になった。
マンホールトイレ組立訓練
被災生活ワークショップ
安否確認訓練
三菱地所コミュニティ及び三菱地所レジデンスは、今後も入居時の「防災計画提案書」の提供に始まり、管理組合のニーズに合わせて、より実効性の高い防災訓練を目指す。また、本年5月には、三菱地所コミュニティが管理受託しているマンション居住者を対象に、東京国際フォーラムにて防災フェアを開催予定。セミナーやワークショップ等を開催し、防災意識向上に寄与する情報や体験を提供する。
■ニュースリンク先
http://www.mec-c.com/doc/info/20150302.pdf

アップルの参入も噂されるなど、日米欧の各自動車メーカーが開発に力を注いでいる自動運転の技術。2020年商品化を目標に多くのメーカーが動き出していますが、課題もあるようです。
日本と欧米では見解が異なる自動運転の「レベル3」
2014年9月にITS(高度道路交通システム)の世界会議がアメリカ・デトロイトで開催されました。この会議には自動車メーカー、自動車部品サプライヤー、政府、学会などから約9000人ものITS関係者が参加。というのもその背景には「いよいよ自動運転の時代がやってくる」と多くの関係者が感じていたからです。
自動運転というと2014年にグーグルが発表した無人車が一般的にはメジャーですが、実は世界の自動車メーカーは無人の自動運転車は考えていません。この点に関し、日米欧の自動車産業の認識は一致しています。
自動運転には、内閣府が定めた技術目標では1~4段階のレベルがあります。「レベル1」は加速・操舵・制動のいずれかを自動車が行う状態。たとえばクルーズコントロールや自動ブレーキなどです。
現在実用化されている「加速・減速と車線維持など複数の操作を同時に行う」という自動運転は「レベル2」の段階。ここまでは日本と欧米の認識はほぼ同じです。しかし、多くのメーカーが2020年頃の実用化を目指している「コントロールを自動車に任せる」という「レベル3」に関しては、日本と欧米で若干の認識の違いがあります。
日本では自動運転中、ドライバーはすぐに運転できる状態を維持しなければならないという方向性です。それに対し欧州メーカーでは、異なる方向性が見えてきました。メルセデス・ベンツやBMWも「あくまでも運転支援」というスタンスで開発していましたが、最近になって「自動運転中は寿司を食べることができる(実際メルセデスの広報誌にはその写真が掲載されている)」と柔軟な解釈に変わりつつあるのです。
デトロイトではホンダ、トヨタがデモ走行を発表
さて、デトロイトのITS世界会議において公道でデモ走行したのはホンダとトヨタのみです。そこで私は、ホンダの「アキュラRLX」を使った自動運転プロトタイプに試乗できました。車線変更や合流も自動的に行うものです。
このホンダのシステムの基本は詳細な地図データ(複数レイヤーのビッグデータ)によって走行し、カメラとレーダーで実際の道路状況を確認しながら走行する自律走行型です。…

「働き損(ゾーン)」はどこか? 扶養枠内で働く主婦たちの最重要論点だ。目下年収130万円以上の所得者に適用されている社会保障は、来秋以降、そのラインが106万円に引き下がる。扶養枠内での労働も限界、夫の年収減少、教育費負担などにも背中を押され、もっと稼ぎたい主婦が増えてきた。でも、損しない年収はどれくらい? ビースタイル(東京)は、しゅふJOB総研の調査結果などを元に、年収200万円にそのラインを設定、パート仕事特集をスタートした。
なぜ200万円なのか?①働き損を越えて働いた分の手取り額が増える②仕事探しの幅が広がる・見つけやすい③伸び縮む夫の収入をカバー④フルタイムに近いため保育園に入園しやすい-などが理由だ。調査でも、約3割の主婦の方が「パートタイムで働く場合、理想とする収入は200万円以上」と回答。労働政策研究・研修機構の調査でも、社会保険の拡大適用後、現短時間労働者の約6割が“働き方を変える”と答えている。
ついでだが、これを機に、確定申告のe-Tax、もっと分かりやすくならないかなぁ。
年収200万円のお仕事紹介サイト
http://www.shufu-job.jp/lp/nenshu200/

(株)ケアンズ・コーポレーション(東京都板橋区)は、住まいの美しさや耐久性を保持するコーティング技術に、ハウスクリーニングサービスをセットにした新事業「おそうじ楽し隊」を開始する。
「おそうじ楽し隊」が提案するのは、“毎日の家事をもっとラクに、快適に”という新発想。コーティングは新築やリフォーム直後しかできないとあきらめている方が多い中、居住中でも専門業者による室内クリーニングを施し、仕上げに同社独自のコーティングを施すことで新築のように仕上がるという。
特にカビやぬめり、水アカ、石けんカス、皮脂など、さまざまな汚れが発生し、毎日掃除が必要な浴室、トイレ、キッチンの水まわりを中心に、セット価格でリーズナブルな施工を提供し、家事や子育て、仕事を頑張る日々忙しい女性たちを応援する。
今後は、「おそうじ楽し隊」公式ホームページ、facebook、メールマガジン等を通じ、掃除+コーディングサービスに留まらず、暮らしに役立つ情報コンテンツの発信や、家事に役立つ製品の販売等も展開予定。
■「おそうじ楽し隊」URL
http://rakushitai.jp/
■ニュースリンク先
http://rakushitai.jp/download/press_release/20150303.pdf