社会そのほか速
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![[注目トピックス 市況・概況]《今日のドル・円は“こうなる”》:米国2月雇用統計への思惑で動意薄か=フィスコ山下政比呂 [注目トピックス 市況・概況]《今日のドル・円は“こうなる”》:米国2月雇用統計への思惑で動意薄か=フィスコ山下政比呂](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*07:43JST 《今日のドル・円は“こうなる”》:米国2月雇用統計への思惑で動意薄か=フィスコ山下政比呂
ドル・円は、週末に発表される米国2月の雇用統計を控えて動意に乏しい展開を予想する。
失業率は5.6%へ低下、非農業部門雇用者数も+23万人程度が予想されていることで、下値は限定的か。
安倍政権は、4月の統一地方選挙や、環太平洋経済連携協定(TPP)の交渉難航などから円安を抑制するスタンス
を示しており、3月期末決算に向けた本邦機関投資家のリパトリ(外貨建て資産売却・円買い)で上値は限定的か。
テクニカル分析では、三角保ち合いを上放れていることで目標値125円処が点灯している。
《MY》

2006年以降に住宅を購入したママ2075人にウィメンズパーク(ベネッセコーポレーション)と共同でアンケート調査を実施。前回はマイホームを手に入れたことによって、増えたストレス、減ったストレスについて、リアルな声を紹介しました。(http://suumo.jp/journal/2015/02/16/77766/)
そして今回は、「ご近所さんへの引越しのごあいさつ」事情について調べてみました。
9割が「引越しのあいさつに行った」と回答。新築マンションがやや少ないわけ
「引越し先で、同じマンション内、同じ区画内のご近所さんへ、新居のあいさつには行きましたか?」の質問に対して、90.9%の人が「行った」と答えています。やはりマイホームとなると、賃貸とは違って、ご近所さんとは長いお付き合い。当然、ごあいさつはマストとなるようです。
【図1】引越した先で、同じマンション内、同じ区画内のご近所さんへ、新居のあいさつには行きましたか(SUUMOジャーナル)
また、種別ごとにみていくと、「新築マンション」と、「所有していた土地に家を建てる」ケースのみ、あいさつに行った割合が低いという結果になりました。
【図2】引越した先で、同じマンション内、同じ区画内のご近所さんへ、新居のあいさつには行きましたか(物件種別別あいさつに行った割合)(SUUMOジャーナル)
後者の場合、もともと親が所有していた敷地に家を建てるなど、周囲がすでに顔見知りで、改めてあいさつする必要がないのかもしれません。
一方、新築マンションの場合は、一斉入居のために、お互いに自分からあいさつするタイミングがないという場合も。Aさんのように「私たちが引越したときは、お隣さんはまだ入居していなかった」という場合もあるようです。
また最近の大規模マンションの場合、管理会社主催で入居者同士が顔合わせするイベントなどが開催され、引越しのあいさつの代わりになっているケースもあります。
あいさつする範囲は、マンションは上下階、一戸建ては区画で判断
では、具体的に、どこまであいさつをしているのでしょうか。マンションと一戸建てに分けてみてみました。
【図3】どの程度まであいさつに行きましたか(SUUMOジャーナル)
マンションの場合は、顔を合わせる機会の多い隣り合う住戸にはあいさつするケースが9割以上。また生活音でトラブルになりやすい上下階にもあいさつをしているようです。…

タブロイドより転載:ガラケーとスマホくらい差がある…というか、それ以上の違いを感じます。
腕時計のように装着し、スマホと連動していろんな情報を表示する「スマートウォッチ」。今回、ASUSから「ZenWach(ゼン ウォッチ)」を長期間テストする機会をもらったので、1カ月ほど使い倒しての所感をお伝えします。
スマートウォッチって何? どんなことができるの?
あらためて説明すると、スマートウォッチはスマホと常時通信し、メールや電話の着信を振動などで教えてくれる、腕時計型の機器です。もちろん、時間も確認できます。すでにさまざまな製品が発売されていますが、現在はグーグルの規格「Android Wear(アンドロイド ウェア)」に対応する製品が多いですね。また、ちかぢかアップルの「Apple Watch(アップル ウォッチ)」も発売される予定です。
ZenWachはスマホのようなタッチパネルを持っており、リモコンのように、遠隔でスマホをある程度は操作できます。また、音声でも操作できます。「スマートウォッチを使わなくても、ポケットからスマホを取り出せばよいのでは?」という意見もありますね。でも実際に使ってみたところ、これは予想以上に便利なものでした。
スマホを使うまでもないことはけっこうある
人間は、1日に何回ポケットからスマホを取り出すのでしょうか? 時間を確認したいとき、天気を見たいとき、メールやLINEの着信があったとき…。スマホを見たくなるたびに、スマホをポケットやカバンから取り出してロックを解除し、画面を見る。もはや慣れていましたが、これは相当めんどうなアクションであることに気づきました。
スマートウォッチがあれば、手首をチラっと見るだけで、だいたいの用は済みます。スマートウォッチには、時間はもちろん天気も表示されています(文字盤によりますが)。メールの着信も、件名くらいならすぐ確認できます。そのあとは無視してもよいし、短いメールならそのままディスプレイで読めます。もし長文のメールだったり、ていねいな返信を返したくなったら、あらためてスマホをポケットからひっぱり出せばいいわけです。私はスマホを触る回数がけっこう減りました。それだけ、スマホのバッテリーも長持ちしています。
スマホを使っているときも便利
また、スマホを操作しているときでも、スマートウォッチは役に立つことがありました。…


新社会人や新しい会社に転職する人など、新年度は楽しみと不安がいっぱいだ。さらに、この時期は同時期に入社する人も多い。同僚がいることは心強いが、同時にライバル関係でもある。
「ライバルには負けたくない!」「早く出世したい!」と思うのであれば、知っておきたい処世術がある。
そこで、今回はサンリオ常務取締役・鳩山玲人さんの著書『桁外れの結果を出す人は、人が見ていないところで何をしているのか』を参考に、入社前に知っておくべき“出世に近づく方法”についてご紹介しよう。
■1:新しい職場に置いてある本や資料を読み込む
<「結果を出す人」と「結果を出せない人」は、能力の優劣ではなく、どれだけ準備をしたかによって差がついているといってもいいでしょう。>
と、同書で鳩山さんは述べている。そのためには、まず自分の会社にある情報をしっかり集め、自分の仕事の領域で必要なことをいち早く身につける必要がある。
本や資料を読むということ自体は、特別なスキルは必要ない。誰にでもできることだろう。
■2:会議では思い切って発言してみる
的はずれなことでも構わない。まずはたくさん失敗し、学ぶことが必要である。鳩山さんも次のようにコメントしている。
<何もしなければ、学びはなく、評価も受けられません。読者のみなさんには「失敗を恐れて何もしないことが、一番自分を傷つけるのだ」ということを、ぜひ心に留めておいていただきたいと思います。>
新しい環境では、あまり目立ちたくないと思うかもしれない。しかし、意見を自由に発することが悪目立ちにつながるとは限らない。早いうちに失敗し、学びを重ねることで、何もしない人よりずっと早く成長することができるのである。
■3:雑務にもチャンスがあると心得る
<上司は先々のことまでよく考え、何らかの経験を積ませるためにやらせてる可能性があります。そして、どんな仕事でも、どんな姿勢で取り組んでいるのかをとくに見ているものなのです。(中略)自分が何らかの機会をもらっているのだということをつねに意識すべきです。>
と、鳩山さん。新社会人や新人社員には、まずは雑務を渡されることが多いかもしれないが、そこですぐに「こんなことしたくないのに……」などとふてくされてはいけないのだ。
以上、入社前に知っておくべき“出世に近づく方法”をご紹介したが、いかがだろうか?
どれも特別な能力は必要ない。自身の気持ち次第で出世することも、成果を出すことも可能なのである。ぜひこの3つの教えを参考に、新しい環境でも大活躍できる働き女子を目指してほしい。
![[注目トピックス 経済総合]中国:不動産バブルの崩壊間近か、一部に「売り抜け」の動き [注目トピックス 経済総合]中国:不動産バブルの崩壊間近か、一部に「売り抜け」の動き](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*08:50JST 中国:不動産バブルの崩壊間近か、一部に「売り抜け」の動き
福建省中部のホ田市で、膨張した不動産バブルが末期段階に達し、売り抜けに走る投資家が現れはじめていることが分かった。同市は、住民の平均年収が都市部で1万8886人民元(約36万円)、農村部で1万人民元(約19万1000円)ほどであるのに対し、1平方メートルあたりの不動産価格が、市内マンションで9000-1万3000人民元、戸建住宅で1万7000人民元、商業店舗に至っては2万5000-4万人民元(約47万7000-76万3000円)と実態とはかけ離れた水準に達している。羊城晩報が26日付で伝えた。
ホ田市の不動産バブルは、10数年前、鳳凰山庄地区が同市初の高級住宅地として開発されたことに端を発する。当時、一戸約20万人民元(約380万円)で売り出された戸建て住宅は、地元の成功者ばかりではなく、海外に暮らす地元出身の華僑からも熱い注目を集め、両者がこぞって購入した結果、瞬く間に価格が高騰した。現在も、テラスハウス(イギリス風長屋)タイプは1軒500万人民元(約9500万円)、中古戸建住宅は1戸800万人民元(約1億5300万円)ほどの価格で高止まりしているという。
しかし、建設すれば飛ぶように売れた不動産市場に、2013年下半期陰りが見えはじめる。市場は大きく失速し、売り出しから1年を経ても買い手のつかない住宅があふれている。なかでも失速が著しいのは、高騰の激しい商業店舗。テナント入居率も低く、投資収益率が2%前後に低迷する店舗も少なくない。
こうした現状を受け、本格的にバブルが崩壊する前に、物件を手放す投資家が現れはじめた。ある投資家男性は、「11年に購入した商業店舗を14年中ごろ130万人民元(約2480万円)で売却した。早めに見切りをつけたことで、損失を8万人民元(約150万円)に留めることができた」と話した。
【亜州IR】
《ZN》