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ラオス寄贈のゾウ公開、京都 子ども4頭

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ラオス寄贈のゾウ公開、京都 子ども4頭

ラオス寄贈のゾウ公開、京都 子ども4頭 

  京都市動物園(同市左京区)で28日、昨年ラオスから寄贈された子どものアジアゾウ4頭が一般公開された。

  3~7歳の雌3頭と雄1頭。今年が日本とラオスの外交関係樹立60周年に当たるのを記念し、昨年11月にラオスから到着した。

  お披露目に先立ち秋久成人園長が「4頭は皆さんに会えるのを鼻を長くして待っていました」とあいさつ。4頭が仲良く寄り添いながら登場すると、招待された近くの保育園児らから「かわいい」「大きい」と歓声が上がっていた。

  この日は、新しい飼育施設「ゾウの森」の一部も公開。

  職務中に同僚女性にセクハラをしたとして、群馬県警が県西部の交番に勤務していた40代の男性巡査部長を停職6カ月の懲戒処分にし、巡査に降格させていたことが28日、県警への取材で分かった。処分は1月23日付。

  県警は公表しなかった理由について「被害職員のプライバシー保護などを尊重した」としている。

  県警によると、男性は昨年、交番内や職員旅行先で数人の同僚女性の体に触れるなどした。女性のうち1人が上司に相談して発覚した。

  上原健司首席監察官は「職員に対する指導を徹底し、再発防止に努める」としている。

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