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角川書店 ブランドカンパニー
株式会社KADOKAWA刊行の『事故調』が4月1日、テレビ東京系「水曜ミステリー9 春の特選サスペンス」としてテレビドラマ化される。
[画像1: http://prtimes.jp/i/7006/1401/resize/d7006-1401-131163-0.jpg ]
本作は、『見えざる網』で第33回横溝正史ミステリ大賞を受賞した気鋭、伊兼源太郎の同名の小説『事故調』をドラマ化したものです。刑事として将来を嘱望されていたにもかかわらず、過去の事件がきっかけで退職したのち、市役所の広報課に勤める主人公・黒木浩一を小澤征悦が熱演。市内の人工海岸で起きた陥没事故により、事故の真相を探る特命をうけた男の揺れうごく心情を的確に表現しています。他、主人公の過去を知りながら市役所に迎え入れた市役所市民局長の佐川誠役に西村雅彦、事故により市長選の再選が危ぶまれることから黒木を利用し真相を究明しようとする市長役に岸部一徳、黒木とともに広報課を支える同僚役に平山あやと、実力派揃いのヒューマンドラマに仕上がっています。ぜひ原作、ドラマともにご期待ください!
番組名:
「水曜ミステリー9 春の特選サスペンス 事故調」
放送日:
4月1日(水)21:00~22:48
出演:
小澤征悦・西村雅彦・岸部一徳・西田尚美・平山あや ほか
テレビ東京特設ページ:
http://www.tv-tokyo.co.jp/mystery9/index_n01.html
【書籍情報】
著:伊兼源太郎
定価:1600円(+税)
四六判単行本/KADOKAWA 角川書店刊
ISBN:978-4-04-101832-3
[画像2: http://prtimes.jp/i/7006/1401/resize/d7006-1401-267057-1.jpg ]
【ストーリー】
志村市の人工海岸で長田花恵(西田尚美)の9歳の長男・秀太(須田琉雅)が、突然砂浜に吸い込まれ生き埋めになるという陥没事故が発生。秀太は意識不明の重体となる。市は緊急会見を開き、事故調査委員会を設置し原因を究明すると表明する。病院へ向かった市役所広報課の黒木浩一(小澤征悦)は、花恵に水をかけられながらも深々と頭をさげる。同行していた黒木の同僚・宮前有里(平山あや)は「黒木さんはいい人ですね」と言うが、黒木は無表情のまま「行けと言われたから来た」と答えるだけ。黒木はかつて県警捜査一課の刑事だったが、3年前のある事件により警察を辞めた。…

『メタルギア』シリーズ公式Webサイトの更新やコナミ社内の体制変更などを受け、海外メディアやファンの間で様々な噂が飛び交っていた小島プロダクション。海外フォーラムNeoGAFのユーザーの間でも、小島プロダクションの今後の動向や、コナミから発表された新作『メタルギア』はホットトピックとして大きな注目を集めていました。今回の記事では、「小島プロダクションの今後」と「新作メタルギアに対する思い」に焦点を当てて、海外ゲーマーの反応をお届けします。
NeoGAFに投稿されたトピック「#AHideoKojimaGame – Giving creators the recognition they deserve」では小島監督ファンが集い、「小島プロダクション」クレジット表記の削除について議論が交わされていました。更に、Twitter用ハッシュタグ「#AHideoKojimaGame」「#AKojiProGame」を用いた上で、ゲームクリエイター小島秀夫監督にメッセージを送ろうと言う企画が立ち上がっていました。
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「“#AHideoKojimaGame”と“#AKojiProGame”でTweetして、広く伝えよう。みんなが求めている『メタルギア』は、いつだって“ゲームクリエイターの仕事を称えてきた”ってことを。」
「全力でサポートするよ。」
「(クレジットを消すなんて)バカげたやり口だ。だけどほとんどのゲームって、パッケージにクリエイターの名前を載せてないよね。」
「完全に同意、Tweetもたった今してきた。小島監督と小島プロダクションの名前がボックスアートから消された一件については、きっと私達にはどうしようもないんだろうけど、90年代から素晴らしいゲームを作って会社を救ってきた男を尊重すべきかどうか、コナミに伝える権利はある。」
「小島監督の名前が消えちゃうのってそんな大変なことなのか?彼を手助けしたチームだって同じだよね?なんで個人を強く崇拝するの?」
「同じことが言いたかったけどチームについては違うな。他のゲームデザイナーやディレクター、プロデューサーとはね。映画作品がたまにやってるみたいに、キーパーソンの名前はカバーに載っていて欲しいんだ。おっ!“Hideki Kamiya game”だって?この人知ってるな、プレイしてみよう!……っていう感じで。」
—–
ネームクレジット表記が削除された一件を受けてからは、海外国内問わず、多くのユーザーから“#AHideoKojimaGame”及び“#AKojiProGame”に向けて『メタルギア』への熱い思いが投稿されていました。…

(台北 24日 中央社)今月初めに開催された大阪アジアン映画祭で世界に先駆けて公開された台湾映画「サシミ」(沙西米)の宣伝ポスターがお披露目され、セクシー女優の波多野結衣が過激な「女体盛り」姿を披露している。
同作は波多野の銀幕デビュー作で、劇中では民宿オーナーが想いを寄せるAV女優を演じている。上半身裸の波多野の体の一部だけをを刺身で隠したポスターは、露出度が高過ぎるとして文化部の審査に通らず、屋外での掲示が禁止された。
ポスターを見たファンからは日本料理が食べたくなったとの声も上がっているという。
同作は台湾では4月24日に公開される。
(鄭景ブン/編集:名切千絵)

スポーツサイクル専門店「Y’s Road(ワイズロード)」は、独自開発のオリジナルバイクも展開している。そのひとつがワイズコレクション『ANTARES(アンタレス)カーボンロードバイク』だ。 カーボンにより軽さと剛性、振動吸収性を兼ね備えたANTARESカーボンロードバイクは、有名ブランドとコラボレーションして開発された。素材には他ブランドでは上位モデルに採用される東レ・T700を採用している。 初めて本格的なロードバイクを購入する人、メーカーにこだわらないが良質のバイクを探している人をターゲットにした同バイク。コンポーネントにシマノ・ティアグラ、ホイールに同R501ホイールを使うことで、価格を押さえながらも快適な走りを楽しめるロードバイクに仕上がっている。 ギアはフロントにコンパクトチェーンリング50X34T、リアにワイドスプロケット12-30Tを装備しており、平地からヒルクライムまで対応する。フレーム重量は1020g、完成車重量8.5kg。サイズは430(XS)、465(S)、500(M)の3種類。完成車価格15万円(税抜き)。

古屋圭司前拉致問題大臣が拉致問題解決への協力をアメリカ上下両院の議員に要請するため、ワシントンに向け出発しました。
「日本の拉致問題解決のためには、日米の連携が極めて重要ですので」(古屋圭司前拉致問題相)
自民党の拉致対策本部長をつとめる古屋圭司前拉致問題大臣は、拉致対策本部事務局長の塚田一郎参院議員、北朝鮮による拉致被害者を救う会の島田洋一副会長とともに、アメリカ・ワシントンに向け出発しました。
古屋前大臣はアメリカ下院外交委員会のマット・サーモン、アジア太平洋小委員長らアメリカ上下両院の議員らと面会し、拉致被害者の救出に向けた日米の連携強化を訴える方針です。(24日14:44)