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![[UAチャレンジカップ]創造学園が新2年生主体の柏日体に1-0勝利!(16枚) [UAチャレンジカップ]創造学園が新2年生主体の柏日体に1-0勝利!(16枚)](http://s.eximg.jp/exnews/logo/gekisaka.jpg)
決勝点を挙げたMF西川浩平(新3年)
[3.23 UAチャレンジカップA組 創造学園高1-0柏日体高 富士緑の休暇村Aグラウンド]
「第7回アンダーアーマーチャレンジカップ2015 SPRING」が23日に開幕した。富士緑の休暇村Aグラウンドの第2戦では、創造学園高(長野)と新2年生主体の柏日体高(千葉県)が対戦し、3年ぶりの選手権出場を目指す創造学園が1-0で逃げ切った。
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現在レギュラー12本(うち10本がMC)を抱える超売れっ子芸人の有吉弘行(40才)。ツイッターのフォロワー数も国内初の400万人を突破し、年収は5億円を下らないともいわれている。
そんな彼が都内でもトップクラスの超高級マンションの住人になったのは1年前。家賃15万円の部屋から5倍近い家賃70万円の部屋に引っ越し、超一流ホテル御用達の100万円超のベッドまで購入しての新生活だった。
しかし、そんな彼に近隣住民から、こんな“イエローカード”が…。
「有吉さんをお見かけするときはいつも着古した部屋着のままで、寝起き?と思うほど影が薄くボーっとした様子で…。ここの住民は、ゴミ出しのときにもきちんとした格好の人が多いので、“有吉さんも、もう少し人目を気にしてくれたらいいのに…”という声をちらほら聞くんですよ」(同マンション住民)
有吉は超売れっ子芸人ながら、「愛車は6年落ちのオデッセイ」「ファッションも興味がない」「1回の食事に5000円かけるのはおかしい」「『吉野家』に行って(牛丼に)お新香つけるのだって、ちょっと震える」などと発言する庶民派。『猿岩石』で大ブレークした後の大転落のトラウマのせいか、再ブレーク後も質素な生活を送り、これも人気を後押ししてきたのだが、新居では大きな仇となってしまったようだ。
実は有吉のような超高級マンションでは、その生活スタイルをめぐってトラブルになるケースが多いという。
マンション管理士で吉田総合事務所代表の吉田富美男さんはこう話す。
「高級マンションはホテル並みの安心、安全、快適性を求める水準が高く、その分、使用上のルールを細かく決めています。例えばベランダでの外干しは景観を損ねるから、喫煙やBBQは火災の危険や煙の問題から使用細則で禁止されていることも多いです。また管理規約などで明確に禁止されていることではなくとも、明らかにそのマンションに似つかわしくない訪問者が多い場合には他の住民から苦情が入るケースもあるんですよ」
※女性セブン2015年4月2日号
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2015年3月18日、中国・上海の女性が家族や同僚と大阪のユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)を訪れた時の様子をインターネット上で紹介した。
【その他の写真】
夫と幼い子どもとUSJに向かった私は、入口に行くためのエレベーターを見つけることができなかった。このため私たちはベビーカーを抱えて階段を上がろうとしたところ、向かいから来た日本人の中年女性に呼び止められた。
彼女は英語ができないようで、自分の息子に通訳を頼んでまでして「ベビーカーを抱えて上がってはいけない。一緒に来て」と言うではないか。私はてっきり道を間違ったのだと思ったが、女性は階段の裏側にあるエレベーターまで私たちを案内し、彼女の夫はエレベーターのボタンを押してくれた。親切で細かいところまで気を使ってくれる日本人に私たち夫婦はとても感激した。
USJでは思う存分楽しむことができた。この時に発見した中国との違いをここで紹介してみたい。まずは、日本の整然とした環境だ。ここにはとても幼い日本の子どももいたが、自分から列に並んでいた。もし実際に見なかったら、よちよち歩きの子どもが自分で列の最後尾に並ぶなんて信じられなかっただろう。
さらに、ほとんどのアトラクションにスタッフがいて、長い列ができているのに長時間遊んでいる子どもがいたら「待っている人に譲ろうね」と別のアトラクションを案内したり、列にもう1度並ぶよう勧めたりする。他の人に譲ろうとしない子どもは1人も目にしなかった。
そんな中、私の同僚の子どもは滑り台を担当していた女性スタッフのことがすっかり気に入ってしまった。この女性は幼い子どもが滑り台で遊ぶのに少なくとも20回は付き添ってくれ、その後「自分で滑ってみようね」と励ましてくれた。この間、笑顔を絶やさなかった彼女の姿に私は本当に感心した。
ある遊具で2人の日本人の子どもが同じタイミングで遊ぼうとした際、保護者が取った行動は2種類あった。一つは「一緒に遊ばせる」、もう一つは「譲らせる」だ。私は遊具をめぐって大げんかをする子どもを見かけなかった。そして、子どもが遊んでいるそばで携帯電話を取り出し、ゲームをしている両親の姿も見ることはなかった。父親はビデオ撮影、母親は子どもと一緒に遊ぶという姿がほとんどだった。園内は本当ににぎやかだ。しかし、うるさくはない。一方、中国のショッピングモールの遊び場は大人も子どももとても騒がしい。
私は今回旅行に行けてとてもラッキーだった。きれいな景色やおいしい料理を楽しめただけでなく、子どもにマナーを身に付けさせる方法を実際に体験できたからだ。上海には間もなくディズニーランドができるが、今回USJで見かけた光景が上海でも見られることを期待する。(翻訳・編集/野谷)

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