社会そのほか速
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プロ野球・セ・リーグ6球団による開幕前イベント「ファンミーティング」が23日、東京都内で開かれ、各チームの監督が開幕投手を発表した。巨人は2年連続で菅野、阪神は2年ぶりにメッセンジャーを指名した。中日は、昨季最多勝と最高勝率の2冠に輝いた山井がプロ14年目で初の大役を任された。
広島の前田、DeNAの久保、ヤクルトの小川は既に監督が公言しており、これですべての開幕投手が判明。昨年の同じイベントで開幕投手を明かすことを渋った中日・谷繁監督は、今年は本拠地開幕戦となる31日の巨人戦を大野に任せることまで公言した。
イベントには各チームのドラフト1位新人も参加。DeNAの中畑監督が山崎康に「どうだ! (抑え役を)やってみるか?」と問うと、山崎康は「やりたいです!」と即答。その場で中畑監督が「OK! やってみろ」と即決し、約2000人のファンが集まった会場がドッと沸く場面も。イベント後、山崎康は「初めて正式に言われました。1年間を通してストッパーを務めることを目標にしたい」と力強く語った。【井沢真】

これが現実ってんだから、世界は美しいはずです。
写真家のVincent LaForet氏によるサンフランシスコの航空写真。夜景があまりに美しく、非現実的な感じすらします。ネタ元では、7.2Kのオリジナル画像を見ることができます。ズームしてみるとディティールまで素晴らしい。LaForet氏が、航空夜景写真を撮影するのはこれで3度目。過去に、ニューヨークとラスベガスの街も写真に収めています。

source: Storehouse・Vincent LaForet
Casey Chan – Gizmodo SPLOID[原文]
(そうこ)
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バタバタしてると忘れがちな設定といえば、マナーモード設定。
重要な会議の途中で電話の着信音がなると冷や汗モノです。僕も何度か経験がありますが、大事な話し合いの最中に電話が鳴ると、焦ってしまって消音するのに手間取ります。
「伏せて消音」はその名の通り、スマートフォンを裏返しに伏せるだけで消音が可能なアプリです。これならどんなウッカリさんでも、焦ってアタフタすることもなくなりそうです。
アプリの機能をオンにしたら、着信があったときに裏返すだけというお手軽さは、どんなにテンパッてしまっても忘れることはなさそうなシンプルさです。実際の利用イメージは以下のような感じになります。
動画を見る
「伏せるだけ」のほかに、マナーモード設定が充実
上の動画の通り、アプリの機能をオンにしておけば、いつ着信を受けても裏返すだけで音が消せるお手軽アプリですが、ただそれだけではありません。
様々な「音」に関する設定もこのアプリから行うことができます。
マナーモードに設定しても、音が鳴らないのは着信音と通知音のみ。動画アプリなどの音量までゼロになるわけではありません。
参考:マナーモードなのに突然の爆音! スマホ初心者の落とし穴「メディアボリューム」の謎を追え
参考:「マナーモード」よりも静かだけど…? 「サイレントモード」にご注意

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自分好みにカスタマイズして、自分だけのニュースアプリに仕上げることがこのアプリの魅力です。
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「次世代型ヴァンダム」スコット・アドキンスとケイン・コスギW主演のニンジャ・アクション映画『ニンジャ・アベンジャーズ』。
今回は、本作に出演している世界的アクション俳優、「Mr.パーフェクトボディ」ケイン・コスギさんにインタビューして参りました!
本作のアクションの撮影について、影響を受けた俳優、そして趣味のゲームのお話まで、ケインさんの人柄と映画への真摯な姿勢が垣間見える言葉の数々は以下より。
――タイでの撮影はいかがでしたか?
ケイン・コスギ(以下、ケイン):タイはハリウッド映画のロケーションとしてよく使われているので、撮影で苦労することはありませんでしたが、食事が大変でしたね。
辛いものが苦手なので、タイ料理も苦手なんです。そこで身体を維持するために筋肉を落とさず、脂肪を増やさないようにしなければいけなかったので、大変でした。
あと虫も苦手で……。タイは虫が多いので、それも大変でしたね。
――本作に向けて何か特別なトレーニングは積んだのでしょうか?
ケイン:週5日間3時間ジムに通って、1時間ストレッチ、2時間アクションの練習をするのに加えて、走り込みなどをしましたね。本作では、これまでで一番軽くて動ける身体を作りました。
――スコット・アドキンスとの共演はいかがでしたか?
ケイン:スコットさんの作品は前から観ていたので嬉しくもあり、スコットさんはすごい身体で素早いアクションを上手にやる俳優なので、少しプレッシャーもありましたね。
共演が決まった時から、今まで以上に頑張らなければと思い、かなりトレーニングをしました。スコットさんの筋肉の大きさには敵わないので、ブルース・リーみたいなキレてる身体を目指しましたね。
現場でスコットさんの動きを生で見た時は本当に驚きました。すごい筋肉で、あんなに大きな身体なのに軽々飛び跳ねてキックをしますし、迫力もありました。
スコットさんとはタイの現場に入ってからずっと一緒でしたが、とても優しく真面目な方で、夕食を共にしたり、お互いアクション映画が大好きなので、映画の話をよくしてました。
――日本とハリウッドの両方で活躍されていますが、日本とハリウッドの現場では何か違いを感じますか?
ケイン:撮影の面ではあまり差はありませんね。ただ、ハリウッドは労働組合の力がしっかりしているので、保険の関係もあって「こういう危険なアクションはやめてほしい」みたいな要請を受ける時があります。…