社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【モデルプレス】女優の水原希子が、次々と新たな壁を乗り越えるため持論を明かした。
{【さらに写真を見る】透明感あふれる美貌を披露した水原希子、ゆるパンツで大人の魅力
赤のポロシャツ×コートに大人のゆるデニムを合わせ、ナチュラルな魅力で雑誌「SPRiNG」5月号の表紙を飾った水原。
最近ではファッション面だけでなく、演技の面でも新たな魅力を発揮中の水原。演技に関しては毎回模索しつつも、自身を何事もポジティブに考えるタイプだと告白。「つねに今を生きているから、そのときに辛かったことも忘れてしまうし、過去に自分がやってきたことも気にしない。目の前に壁があったら、それを乗り越えていくけれど、そしたらまた新しい壁がある。ずっとそんな感じなんです」と常に“今“の視点を持ち向き合うことで、自然と新たな壁も乗り越えていることを明かした。
誌面では、そのほか最近注目しているファッションや「さりげない着こなし」へのこだわり、おしゃれ度を向上させるテクを紹介。また4月から出演するフジテレビ系の連続ドラマ「心がポキっとね」の役どころと意気込み、演技への熱い想いも明かした。
◆さりげないオシャレでセンスを磨く
今月号は、「さりげないおしゃれ!最旬ルール」を総特集。着こなしの1番のポイントとなる「8割ベーシックと2割トレンド」のバランスをもとに、それぞれのアイテムのカラーやサイズ感、ネックライン、バックスタイルまで細かく選び方を伝授。海外スナップからは古着を用いたコーデ術のポイントを紹介した。さらにヘアメイクのルールもピックアップし、センスを磨ける内容となっている。(modelpress編集部)
そのほかの見どころ特集はこちら
・デニムパンツのツウな着こなし。
・先取り夏素材バッグ
・コントロールカラー新時代
・サロンスタッフの1WEEKヘアアレンジ
・いつか行きたい世界の絶景スポット
さらに特別付録として、「beautiful people」のおでかけラインソックスが付いてくる。
情報提供:「SPRiNG」(宝島社)
元の記事を読む

MAGES.が3月1日に秋葉原で開催した「5pb.祭り2015」。本稿では、『ミステリートF ~探偵たちのカーテンコール~』ステージイベントの模様を紹介します。
本作は、故・菅野ひろゆき氏が制作したミステリーアドベンチャー『ミステリート』シリーズの完結編として開発が進められているタイトル。1作目に当たる『ミステリート~八十神かおるの挑戦!~』の移植版と、その続編となる『ミステリート2~フェアウェル・エンカウンター~』の2本が収録されることが明かされています。
今回のステージイベントには、本作のプロデューサーを務める浅田誠氏、八十神かおる役の緒方恵美さん、東西役の川田神司さんの3名が登壇。収録時のエピソードや、キャラクター、そして作品への思いが語られました。
◆なぜ今『ミステリート』を作るのか
最初の話題として挙がったのは、そもそもなぜ『ミステリート』の新作を作ることになったのか。『ミステリート2』のシナリオは、2011年に逝去した菅野氏がプロットを残されており、これを浅田氏が引き継いだ形で、制作されています。そこには大きなプレッシャーもあったと思いますが、当の浅田氏によると、MAGES.に入社して最初に提案された仕事が『ミステリート2』の制作だったとのこと。当時は、「自分がやるしかない」という使命感に駆られ、引き受けたといいます。
ボイスの収録に関しては、緒方さんは前作の移植版も録り直しているとのこと。そのボリュームは膨大で、緒方さん1人で4万ワードにものぼると話していました。一般的なノベルゲームでは全キャラクターを通して2万ワード程度だというので、その圧倒的なボリュームがよく分かります。浅田氏も「ギネスブックに申請しようかと思います」と冗談交じりに話していました。
緒方さんによると、現在は『ミステリート2』の収録に入った段階とのことで、菅野氏の気持ちをゲーム内に残すため、日々協議をしながら作り続けているそうです。そして浅田氏も「緒方さんは前作から出演しているので、細かい違いにも気付いてくれる。そのおかげで修正も細かくチェックできています」と感謝の言葉を口にしていました。
対して川田さんが演じる東西ですが、前作はそのままのボイスが使用されるそうで、収録は『ミステリート2』だけ。そのため、収録も次回で終了するといいます。川田さんは前作にあった八十神かおると東西の会話による駆け引きを気に入っていたそうで、今回もその魅力を入れていきたいと話していました。…

オーガニックコットンの輪が広がりつつありますが、それでもまだ世界中の綿花のわずか1%しかないと言われています。
そんななかオーガニックコットン100%にこだわらず、10%の商品を100倍の人に届けるという「逆転の発想」を掲げる普及プロジェクトがあります。その名も「orgabits(オーガビッツ)」。現在約90ブランドが参加し、年間約100万枚のアイテムを生産しています。
春夏に活躍させたいスニーカーが新登場
「オーガビッツ」の活動は、原産国農家やNPO法人の支援へと拡大。1枚の服をとおして、おしゃれに参加できる社会貢献活動としても輪が広がっています。
オーガビッツボーダースニーカー S/M/L/LL 各6,372円
そんなオーガニックコットンブランド「オーガビッツ」から、女性用スニーカーが初登場! 「CEDER CREST ORANGESTAR(セダークレストオレンジスター)」とのコラボレーションで誕生した「オーガビッツスニーカーシリーズ」です。
オーガビッツボーターハイカットスニーカーS/M/L/LL 各7,452円
ローカットとハイカットがあり、どちらもボーダーがアクセントになっています。マリンテイストな「オーガビッツインヒールデッキシューズ」も加え、全部で3種類、それぞれ2色展開。3月24日(火)から全国の「シュープラザ」約370店舗で発売されます。
あの場所に桜を植えるプロジェクト
オーガビッツ さくら並木 Tシャツ15柄M/Lサイズ 各980円
そのほか、春向けのレディースTシャツも登場。これは、東日本大震災時に東北で発生した津波の到達地に桜の植樹をおこなう「さくら並木プロジェクト」を支援するアイテムです。「オーガビッツ さくら並木 Tシャツ」は、1枚につき10円をプロジェクトに寄付。全国の「アベイル」各店舗で発売中です。
Tシャツと合わせたいのが、おなじく「さくら並木プロジェクト」を支援する「オーガニックコットンタオルマフラー」です。オーガビッツ初のタオルマフラーは、蒼海、紅葉、雪月花、田園、初桜、菜の花、紫陽花、十五夜の全8色で、各2,170円。こちらは、人気ブランド「Yawaragi(やわらぎ)」の高品質ブランド「ecodenico(エコデニコ)」から発売中です。
[orgabits]
cotton via Shutterstock
■ あわせて読みたい・ゆらぎ肌でも大丈夫。もちもちふっくらを取りもどすシンプルケア
・生理のなやみにも。リラックスできる特別な方法
・心の洗濯。意外に簡単な「暮らすように旅をする」こと
・春は、涼やかな「清潔感」を手に入れてなぜか見とれてしまう人になる
・「おはよう美人」が朝活をしている本当の理由

3月21日、AnimeJapan 2015のビジネスセミナーでは株式会社アニメコンソーシアムジャパン代表取締役社長の鵜之澤伸氏による講演が行われた。
鵜之澤氏は現バンダイナムコゲームスの副社長であるが、この3月末に退任。DAISUKIという海外向けアニメストリーミングサービス事業を行う株式会社アニメコンソーシアムジャパンの社長に就任する(株式会社バンダイナムコホールディングス執行役員を兼務)。本講演ではその新会社の紹介と事業説明が行われた。
鵜之澤氏は1981年に株式会社バンダイに入社。模型部としてガンダムのプラモデルの営業などに携わる。サンライズの現社長の宮河恭夫氏は同期にあたる。その後、ビデオパッケージ販売事業に移り、エモーションという名前のレーベルでOVAなどのプロデュースを手がける。代表作は『機動警察パトレイバー』。
さらに時代がCD-ROMに移るなか、バンダイとアップルが組んで開発されたマルチメディア端末ピピンアットマークを開発。多額の負債を残す形で失敗したが、その後のビデオゲーム事業につながることになった。2009年からバンダイナムコゲームス副社長に就任して現在に至る。
新会社のアニメコンソーシアムジャパンの事業内容は、アニメ配信、ECサイト、海外版権集約・許諾といったもの。株主にはバンナムホールディングスが筆頭に、東映アニメーション、サンライズ、トムス・エンタテインメント、アニプレックスといった大手アニメ関連会社やアサツーディ・ケイ、電通といった代理店が連なっている。また海外需要開拓支援機構という公的機関からの出資もなされている。
前身となる旧DAISUKI株式会社は主に海外へのアニメの配信事業を行ってきた。新会社においてもDAISUKIの名前はサービス名称として残り、事業内容も基本的には変わらない。
ただしビジネスモデルはこれまでの無料視聴による広告モデルからサブスクリプションやペイパービューを含めたハイブリッドな形に変化する。タイトル数も大幅に増加して、22作品から全500作品、10000話程度を目指す予定だ。
またこれまでは株主各社のコンテンツを放映していたが、今後はそれ以外のコンテンツホルダーからの買い付けをミニマムギャランティで行い、製作委員会としても出資する予定だ。単なる動画配信サイトにとどまらず、すでに実装済みのコメント機能に加えて、アニメニュース配信、ゲームとの連動などを模索。…

Webマンガサイト『となりのヤングジャンプ』で連載されている『ワンパンマン』のキャラクター人気投票が、3月19日より動画サービス「niconico」の「ニコニコ静画」にてスタートしている。
『ワンパンマン』は、ONE原作・村田雄介作画による人気Webマンガ。今回、同作のTVアニメ化が決定したことを受け、集英社が運営する『となりのヤングジャンプ』とニコニコ静画が合同でキャラクター人気投票を開催。投票締切後は、上位2名のキャラクターが活躍する特別ストーリーをONEと村田雄介の両氏が完全新作として描き下ろすという。
投票期間は4月19日23:59までで、「となりのヤングジャンプ」ではハガキ投票を、ニコニコ静画ではWeb投票を受け付ける。ハガキ投票は5ポイント、 Webではイラスト投稿が5ポイント、クリック投票が1ポイントとして集計され、合計ポイントで順位が決定される。
なお、イラストを投稿した人全員に「オリジナルデジタルコンテンツ」がプレゼントされるほか、サイン入り『ワンパンマン』グッズも抽選で5名に当たるとのこと。詳細は「となりのヤングジャンプ」もしくは「ニコニコ静画」特設ページまで。