社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

センサーが外れるとアラーム音を鳴らして注意喚起
イベントなどのディスプレイとしても活躍するモバイル類。大切な機器を盗難や落下などから守るセキュリティアイテムはなくてはならない必須ツールだ。
サンワサプライ株式会社は2015年3月20日、機器をテーブルなどに繋いで固定し、どちらか一方が外れるとアラーム音が鳴るアラームセキュリティ「SLE-ALMシリーズ」を発売した。
「SLE-ALMシリーズ」は、センサー部分が剥がされたりワイヤーケーブルが切断されたりするとアラーム音で注意を喚起するセキュリティ製品。アラーム音は95dBと大きく、タブレットやスマートフォンなどの盗難予防に最適。
作動時間は、アラーム非作動中なら約2年。アラーム音は約5時間連続して鳴らし続けることができる。電池の交換はできない。
柔らかい素材を採用し、湾曲部にも貼り付けやすい
「SLE-1ALM」「SLE-2ALM」は、両面テープで機器とテーブルの両方を貼り付けるだけで手軽に設置できる、貼り付け式のアラームセキュリティ。
1機器に対応するシングルタイプの「SLE-1ALM」は3,180円。2機器に対応するダブルタイプの「SLE-2ALM」は3,880円(ともに税別)。
「SLE-3ALM」「SLE-4ALM」は、センサー部がUSBコネクタで、ノートパソコンなどを展示会などで使用する時の盗難防止に最適。「SLE-3ALM」はセンサーが1つのシングルタイプで、3,780円。「SLE-4ALM」はセンサーが2つのダブルタイプで、4,980円(ともに税別)。
(画像はニュースリリースより)
元の記事を読む

ハンガリー、ブタペスト発。ライトと1600分連続撮影可能なアクションカメラをひとつにした「Sunrise」が、クラウドファンディングのインディゴーゴーに登場した。 GoProの爆発的なヒットによって、注目を集めているアクションカメラ。Sunriseは1600p HDの高画質アクションカメラで、1600分連続撮影を可能にした。撮影された動画や写真は、スマートフォンのアプリを使って簡単にシェアすることができる。 さらに400ルーメンの明るさを持つライトとしても使用することが可能だ。重さは203g。バッテリーは最大10時間の連続稼働する。
![]()
新浪財経の中国版ツイッター・微博(ウェイボー)アカウント、環球市場播報は20日、世界知的所有権機関(WIPO)による2014年の国際特許申請数のデータで、中国メーカー・華為技術(ファーウェイ)が前年1位のパナソニックなどを抜いて最多となったことが明らかになったと報じた。
記事は、華為技術が3442件と2位の米・クアルコムの2409件に1000件以上の差をつけて1位となり、逆にパナソニックは1682件で4位に転落したことを紹介。また、国別の申請件数では、3位の中国が前年同期比19%増と大きく伸ばしたのに対し、2位の日本は同3%減となり、両者の明暗がはっきりしたと伝えた。
この記事に対して、多くの微博ユーザーが「素晴らしい」、「メイド・イン・チャイナの競争力だ!」、「国産を支持する」、「華為を支持する」、「特許技術の中身にどれほどの価値が含まれているかはさておき、絶えず努力している中国の同業者たちに拍手!」、「華為はほんとうにすごい。一度働いてみたい」というポジティブなコメントが寄せられた。また、「われわれのソフト面の進歩も目立ってきたな」という意見もあった。
一方、「そういう感じがしないのはなぜ?」、「単に申請したというだけで、通った数ではないだろう」と言う冷やかかなコメントもあった。そして「進歩はしているが、手放しに喜ぶこともない。著名なメーカーであるパナソニックとは業種が違う華為とは比較できるものではない。ライバルは4G規格で激しい主導権争いを繰り広げるクアルコムだ」と分析するユーザーもいた。
「パクリ大国」と呼ばれる中国で、外国企業が知的所有権関連のトラブルに巻き込まれたケースは枚挙に暇がない。その影響は外国企業のみならず中国企業にも波及、「どうせ開発してもパクられるから」と新技術開発の積極性が奪われる傾向にあった。一方中国政府は知的所有権保護の強化に取り組むとともに、国内企業の特許技術開発を奨励し続けている。紹介された数値の分析にはさまざまな視点があるだろうが、中国企業を多少なりとも勇気づけるという一面があることは間違いなさそうだ。(編集担当:近間由保)(イメージ写真提供:123RF)
【関連記事】
日本の「匠の心」こそ、中国製造業に欠けるモノ
中国の携帯電話市場は「生存競争」・・・安泰な企業はない
日本人の「モノづくり」に感服・・・「日本製」とはひとつの理念
「三菱製エンジン」なくして、「中国ブランド車」はありえない!?
自衛隊の「隠された実力」 中国は日本のライバルにもなれない
![]()
1枚のTシャツを最高にクールな忍者マスクに変身させる方法が紹介され話題となっています。
このTシャツ活用術を紹介していたのは、4月からアニメ版もスタートするTwitter発のサイバーパンクニンジャ活劇小説「ニンジャスレイヤー」の公式ショップ「コケシマート」。
ニンジャ被りは、12ステップで完成。Tシャツ以外は特に必要なものはありません。Tシャツをひっくり返して着て、頭の後ろで袖を結んで、目だけが出るように調整するだけです。
一般的なTシャツでもできますが、「ニンジャスレイヤー“忍殺”Tシャツ」であれば、裏地に入っている「忍殺」の文字が口元にどーんと大きく見せられます。かっこいい!

SKY-HIが新曲『カミツレベルベット』の発売を記念してニコニコ生放送を行なった。
今回の放送、ギリギリまで企画内容が決められていなかったが、SKY-HIの提案でいま、彼もファンだという話題の漫画「とんかつDJアゲ太郎」のテーマソングを勝手に作成しよう!という企画に決定。この日、持参していた機材でトラックを作成し、実際にラップまで吹き込み一曲をこの生放送中に作ってしまう。いつもながらにSKY-HIのニコ生は自由だ!
サポートには、ダンサーKensukeとHIRORONが参加し、一緒に楽曲制作を行なった。
番組が開始して挨拶もそこそこに作業へ入る3人。黙々と機材をいじりビートを刻んでいくSKY-HI。コメントにも答えながら作業を進めるのは流石の一言。ミュージシャンの制作現場を生放送で覗けるのは珍しく、見ていて為になるフレーズもバシバシ出てくる。
楽曲制作を進めながらのトークでは、ツアーの舞台裏や、「ダンスミュージックのBPMの流行り」などのマニアックな話が繰り出され、まさに楽屋裏な雰囲気で和気あいあいと番組は進む。トラックの原型を10分程度でサッと作ってしまった後は、HIRORONと共にベース、カウベルなどの効果音を付け足しトラックがブラッシュアップされていく。
そしてついにリリック制作へ。自前のiPhoneを駆使しながら次々とフレーズを作り出す。さすがは、フリースタイルを得意とするSKY-HIリリックもすぐに完成する。番組開始から1時間という早さでトラック、リリックまで完成!休む暇もなく、ラップの録音へ。
「とんかつDJアゲ太郎」の世界観を踏まえつつ作られたリリックは、ぶっつけ本番とは思えないクオリティでSKY-HIから次々とヤバいフレーズが飛び交う。最後はスタッフも混じえコーラスを録音し楽曲は完成。
楽曲を聞きながらタイトルをユーザーから募り、その中から「フライハイ」が選ばれ、ついに「とんかつDJアゲ太郎」とSKY-HIの勝手にコラボしたテーマソングが完成した!
短時間で制作したとは思えない完成度に、ユーザーも驚き!しかも、生放送開始から2時間、22:00キッカリに仕上げのMIXまで出来てしまうというスゴワザ!これにはSKY-HIも完成した楽曲を聞いて満足気な顔をしていた。
ニコ生と様々なコラボ企画を続けてきたSKY-HI、この日も最高の生放送となったのではないだろうか?