社会そのほか速
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エースコックは2015年4月13日、長崎ちゃんぽん専門店「リンガーハット」監修の「タテロング リンガーハットの長崎ちゃんぽん」を全国で新発売する。
同商品は、全国に500店舗以上を展開する長崎ちゃんぽん専門店「リンガーハット」の看板メニュー「長崎ちゃんぽん」を再現したカップ麺。
スープは、複数のポークエキスを配合した、とんこつの風味のまろやかなちゃんぽんスープ。別添のオニオンとごまラー油の調味油を加えることで、最後まで飽きずに食べることができる。めんはスープとの相性を考え、滑らかで適度な弾力を持つ太めんを採用した。
かやくには、シャキシャキとした食感のキャベツ、もやし、プリプリした食感のえびを使用。かまぼこやにんじんといった彩りのある素材も取り入れている。野菜はすべて国産素材を使用した。価格は205円(税別)。
(エボル)

高市総務大臣は、参議院予算委員会でNHKの籾井会長が答弁した際、総務省の職員が補佐しようとしていたことについて「絶対に不適切だ」と述べ、陳謝しました。
この問題は、今月16日の参議院予算委員会でNHKの籾井会長が答弁に詰まった際、総務省の職員がNHKの職員に答弁に関係する本を手渡していたものです。
本は結局、籾井会長のところまでは届かず、答弁に使用されることはありませんでしたが、高市大臣は次のように述べ、総務省職員の対応について陳謝しました。
「総務省がNHK会長の答弁を手助けするような行為があったということは、これはもう絶対に不適切でございます。心よりおわびを申し上げます」(高市早苗総務相)
その上で高市大臣は、「職員に対して厳重に注意し、今後再発することがないようにしっかりと監督していく」と述べました。(23日16:44)

シュトゥットガルト戦でフル出場した長谷部誠(中央) [写真]=Bongarts/Getty Images
ブンデスリーガ第26節が21日に行われ、日本代表のMF長谷部誠とMF乾貴士が所属するフランクフルトは、同代表DF酒井高徳が所属するシュトゥットガルトと対戦し1-3で敗れた。
ドイツ紙『Frankfurter Rundschau』が同試合の採点と寸評を発表。フル出場を果たした長谷部には「So lala(まあまあ)」との採点をつけ、「可能な限り、チームの動きをまとめようと試み、0-0のところまでは上手くいった」と評価するも、「シュトゥットガルトの攻撃の勢いに押されるようになると、まとまりもなくなってしまった」と記した。
『Frankfurter Rundschau』紙による両選手の採点と寸評は以下の通り。
■乾貴士
フル出場
採点:Schwächelnd(低調)
寸評:「いつものように、光と影を見せた。開始わずか50秒後には、最初のチャンスがあった。数多くのいい動きの後に、再びパフォーマンスが低下。選択を誤ることも多かった」
■長谷部誠
フル出場
採点:So lala(まあまあ)
寸評:「可能な限り、チームの動きをまとめようと試み、0-0のところまでは上手くいった。しかし、シュトゥットガルトの攻撃の勢いに押されるようになると、まとまりもなくなってしまった」
本記事は「サッカーキング」から提供を受けております。
著作権は提供各社に帰属します。

思わずため息が出る、そんな美しさ。
昔は地上のどこからでも、夜空を見上げれば肉眼で天の川の星々を堪能できたもの。でも今の世の中、光害のおかげで眩い星空を目にすること自体珍しくなってしまいました。
デジタル一眼レフカメラとの600mmのズームレンズを通して観たオリオン大星雲
肉眼ではこんなに鮮明に見ることはできませんが、人間の眼よりもずっとずっと高性能なカメラを通せば、煌めく夜空を楽しむことが出来ます。天体写真家Adam Woodworthさんが目指しているのは、肉眼で見たどんなモノよりも鮮やかできらめく写真。長時間露光画像を合成する手法を説明してくれました。
夜の写真はすべて、星に焦点を合わせるために多重露光を組み合わせており、パノラマでない写真も前景を露光し、ピントを合わせた状態で撮るために多重露光を使っています。人間には視力の限界があるので私たちの肉眼では空をこのように見ることが出来ませんが、カメラにはそのような限界がなく、長時間の露出(10~30秒の間)と高いISO感度(カメラが光を捉える感度の値のこと)によって、人間の眼よりも鮮明に夜空を捉えることができます。
地球の自転により星が空を動くように見えるので、星の露光時間は星の軌跡が長くなるのを避けられる短さでないといけません。星を目立たせノイズ比を低くするために、私はだいたい10種類の露光をISO 5000もしくは6400、5秒あるいは10秒間で撮影し、それらを合成します。
写真はすべてニコンのデジタル一眼レフカメラ、D800Eで撮影されています。
海食洞から見る天の川(メイン州)ロックランド防波堤に架かる天の川の180度パノラマ(メイン州)アーカディア国立公園のニューポート入江とグレイト岬に架かる天の川(メイン州)
Woodworthさんのサイトではこれ以外の作品もチェックできますよ。眺めるだけでなく自らの手で天体写真を撮影したいという方にはビデオ・チュートリアルも用意されていますよ。
image by Adam Woodworth.
Maddie Stone – Gizmodo US[原文]
(たもり)
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マイボイスコムは、2015年3月9日~11日に、お茶飲料についての意識調査をインターネットを使って実施した。対象は、全国15~79歳の男女 計10,000名。
同調査では、お花見に持っていきたいお茶のトップが「お~いお茶」。継いで「伊右衛門」、「綾鷹」の順につづく。おにぎりと一緒に飲みたいお茶でも「お~いお茶」、「伊右衛門」、「綾鷹」の順になった。
2015年2月以降に最もよく飲んだお茶について訪ねたところ、トップは、「お~いお茶 (35.3%)」で、「伊右衛門」、「綾鷹」「爽健美茶」とつづいた。
いちばん最初に思い出すペットボトルのお茶飲料の商品名を、ひとつだけ自由に書いてもらったところ、最も多かったのが「お~いお茶」で4415件、2位は「綾鷹」で1071件、3位は「伊右衛門」の1052件あった。この結果から、ペットボトルのお茶といえば、「お~いお茶」の知名度が高いことがうかがえる。
(エボル)