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ブラジルの“クラシコ”で大乱闘…イエロー11枚に、驚きの4選手同時退場
22日に行われたリオ・デ・ジャネイロ州選手権第11節、フラメンゴとバスコ・ダ・ガマによる『クラシコ』は、試合終盤に一気に退場者が4人出る大荒れの試合となった。
試合は前半18分にFWアレキサンドロのゴールでフラメンゴが先制しながらも、同29分にFWジウベウトが決めてバスコが試合を振り出しに戻す展開に。しかし、前半だけでイエローカードが4枚出ていた試合は、後半に入ると荒れに荒れまくる。
後半に入りイエローカード7枚が乱れ飛ぶと、試合終盤に荒れた試合を象徴する出来事が起きた。カウンターを仕掛けたバスコの選手が背後からフラメンゴの選手に倒されると、両チームが入り乱れる大乱闘に発展する。
そして乱闘が収まると、試合を裁いていたジョアン・バチスタ主審は、フラメンゴのFWパウリーニョとDFアンデルソン・ピコ、バスコのMFパブロ・ギニャスとFWベルナルドにレッドカードを突きつけて、一気に4選手を退場させたのだった。
イエローカード計11枚、一気に4人の退場者が出た珍しい試合は、後半8分に生まれたアレキサンドロの勝ち越しゴールを守り抜いたフラメンゴが2-1で勝利を収めている。
※写真は試合が行われたマラカナン・スタジアム


通常、人間に見えるのは3原色までですが、それよりも1色多い4原色を視ることのできる女性画家が存在します。彼女の描く絵から、私達には見えざる世界を垣間見ることができます。
私達が毎日目にするこの世界の情景。それはもちろん視覚によって捉えられる情報なのですが、どのように見えているのかはみんな同じではありません。
人間は通常、赤、青、緑の光の三原色によって世界を見ます。これは網膜の中心に位置し、色(光の波長)に敏感に反応する錐体細胞が長波長(黄色周辺)に反応する赤錐体、中波長(黄緑周辺)に反応する緑錐体、短波長(青周辺)に反応する青錐体の3種類存在しているため。これを3色型色覚と呼びます。
これに対し、犬や馬などを含む多くの哺乳動物は2種類の錐体細胞しか持っていないため2色型色覚と呼ばれ、人間でも赤緑色盲の場合は似たような色の世界を体験していることになります。
猫の目からは実は世界はこう見えている BUZZAP!(バザップ!)
ですが、ここで稀な例として存在するのがサンディエゴに住む画家のConcetta Anticoさん。彼女は4種類の錐体細胞を有しているため4色型色覚を持ち、通常人が100万色を視ることができるのに対してその100倍に当たる1億色を視ることができます。

Photo by Boyd Harris
この4色型色覚は色盲と同じようにX染色体上の突然変異によって発生し、女性にのみ発現すると考えられています。研究によると実に全女性の2~3%が4色型色覚を持っていると言われるますが、実態はまだ解明されていません。

通常の色覚テストは色盲の発見のためにデザインされているため、Concettaさんは長らく自分の4色型色覚についてはっきり自覚することはありませんでした。自らがこのレアケースだと知ったのは2012年になってから。
自らのスタジオでアートクラスを主催していたConcettaさんが、参加していた神経学者のWendy Martin博士がConcettaさんの絵の色使いに対して質問しました。
「私達はConcettaに尋ねたの『なぜこの色を選んだんですか?』って。そうしたら彼女は『この黄色と紫と青が見えないの?』って言ったの。私は『見えないわ!』って答えたわ」


その後Concettaさんはワシントン大学医学部のJay Neitz博士によって4色型色覚の持ち主であることが確認されました。Concettaさんは自らのスタジオから見る夜空の色を巻く黄色が混じったサファイヤ色であると言います。…

今回紹介するのは、子どもの頃にセミ取りで遊んだようなワクワク感を思い出せる放置系ゲーム『じいちゃんのワナ』です☆
じいちゃんはワナ作りの天才。
コツを教えてもらいながら、ワナマスターを目指しましょう♫
さっそくゲームスタート♫
まずは、エサの選択です。
今回は[ふつうのエサ]を仕掛けてみましょう。
エサ選びが終わるとワナを仕掛けて、しばらく待ちます。
すると……。
ワナに何か引っかかりました!!
何が引っかかったのか、ドキドキですね♫
スワイプでワナのカゴを押し上げると……。
なんと、クモが大量に!!
これは、真っ青になりますね(涙)
引っかかった生き物は、自然にリリースします。
「もう二度とくるんじゃねーぞ」という女の子とじいちゃん。
心あたたまるやり取りにホッコリしますね♫
さて、このゲームはエサが重要な役割を果たします。
[ふつうのエサ]は5分に1個づつ貰えます。そして[ふつうのエサ]が3個あれば、1ランクグレードの高い[よいエサ]が1つ作れます。
エサのグレードが上がれば、その分より高確率でレアな獲物が狙えますよ♫
さらに、昼と夜でワナにかかる生物が違ってきます。
いろんなエサと状況でワナを仕掛けてみてくださいね♫
次回はどんな生き物に出会えるのでしょうか?
ワクワクしてきます☆
「天才じいちゃんとワナマスターを目指せ☆ホッコリ放置系ゲーム『じいちゃんのワナ』」をiPhone女史で読む
iPhone女史へ

簡単にゲームをしたい、英語の勉強をしたい人に朗報です。
なんとアプリを開かなくてもロック画面からクイズに参加できるアプリが登場しました。
通勤や通学の途中、混雑した電車の中でもさっと遊べてしまいます。しかも、問題は英語なので英語のスキルを磨きたい人にも最適。
そんな便利なアプリが兄弟メディアのライフハッカー[日本版]で紹介されていましたので、ご紹介いたします。
「STREAK」はiPhoneのロック画面からクイズに参加できるアプリです。Notificationで◯×クイズが送られてきて、スワイプすると「True」「False」で回答することができます。1回まで間違えることが可能で、何問正解できるかを競うゲームです。 以下に使ってみた様子を載せておきます。
まずSTREAKへアクセスしましょう。アプリをインストールして、通知を許可します。クイズ開始まで時間がある場合は、練習モードですぐ試すことができます。
このようにNotificationでクイズの本文が送られてきます。左にスワイプして、◯か×かを回答しましょう。しばらくすると結果が返ってきますよ。何問正解できるかチャレンジできます。ロック画面から参加できるのでとても気軽に行えます。ぜひ一度挑戦してみてはいかがでしょうか。
STREAK
(カメきち/ライフハッカー[日本語版])
ライフハッカー[日本版]より転載

○浦和学院(埼玉)2−0龍谷大平安(京都)●
打線が振るわなかった龍谷大平安で、2安打と気を吐いたのが4番・西川。一回2死一塁で、内角直球に食らいついて左前打。先頭の六回はスライダーを捉えて右翼線二塁打をマークした。「甘い球をしっかり打てた」と振り返るが、その後は巧みに配球を変えてきた相手バッテリーに苦戦。2点を追う延長十一回は三ゴロに倒れ、最後の打者に。「うまく対応できなかった。相手が上」と悔しがった。