社会そのほか速
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大分トリニータは23日、セレッソ大阪FW永井龍が期限付き移籍で加入したと発表した。なお、移籍期間は15年7月12日までとなっている。
永井はクラブを通じて「100%大分のために全身全霊をかけて頑張ります。自分はFWなので、たくさん点をとって、勝利のために貢献したいです」とコメント。
そして、下部組織から過ごすC大阪のクラブ公式ウェブサイト上でも、「最初はセレッソ大阪の昇格のために活躍したいという気持ちでしたし、その気持ちは今も変わりません。ただ自分も選手である以上、試合に出たいという気持ちがとても大きいです。このタイミングでチームを離れることは、サポーター、チームのみんなに対して申し訳ないという気持ちがありますが、自分で決めたことなので迷いはありません。大分で試合に出て、点を決めて活躍してきます」とコメントを残している。
以下、プロフィール
●FW永井龍
(ながい・りょう)
■背番号
36
■出身地
兵庫県
■生年月日
1991年5月23日
■身長/体重
180cm/73kg
■経歴
C大阪U-18-C大阪-パース・グローリーFC(期限付き移籍)-C大阪

ロシアではどうしてこのような恐ろしい事件が多発するのであろうか(しているように感じる)。まさに恐ロシアとはよく言ったもので、こちらの事件もまたそのうちのひとつなのかもしれません。どうやら列車が通る鉄橋の上を歩いてみたと言う動画で、日本で言う「やってみた」的な位置づけにあたる動画である。しかし高圧電線が走るこの鉄橋で何事もなく帰れるわけではない。
秒刊サンデーで読む
動画URL
https://youtu.be/JuflzRkNbrA
問題の動画を撮影したのはロシアの14歳の男の子のようで、鉄橋の上で遊んでいる様子が映し出されている。その後電気ケーブルをつかんでしまい、その瞬間感電して下に落下してしまったのだと言う。場所はモスクワの鉄橋と言うことで、何故電気ケーブルを不覚にもつかんでしまったのかと言うと、本能的につかんだ可能性が高いのだという。
だが肝心のケーブルをつかむ映像は写っておらず(規制がかかったか?)30メートル下に落下していく瞬間の写真が残されている。警察が公開したと言うことなので、危ないと言う認識を強める啓発ビデオのようだ。
勇気試しのためにやったのかそれとも面白半分でやったのか定かではないが、このような遊び心のようなイタズラで命を落とす可能性もある十分に注意したい。
ちなみに彼は亡くなっている。
掲載元
http://www.dailymail.co.uk/news/article-3004480/Russian-schoolboy-filmed-falling-100-feet-death-accidentally-grabbing-30-000-volt-electricity-cable-making-free-climbing-video.html

2018年の平昌冬季五輪開催をめぐるニュースが騒がしい。一部の競技施設の建設費用が高騰したり、宿泊施設の不足が指摘されたり、スポンサーが集まらなかったりと、さまざまだ。昨年末にはIOC(国際オリンピック委員会)から長野や北朝鮮での分催も提案されたが、パク・クネ大統領は否定。平昌冬季五輪組織委員会も「分催はない」とあらためて強調した。だが、3月12日には市民団体が分散開催を求める記者会見を開いた。「予算拡大が予想され、その負債は国民が負担することになる」というのが、市民団体の主張だった。
そんな市民団体の声を探るべく、韓国の大手ポータルサイト「NAVER」で「平昌五輪 市民団体 反対」と検索してみる。いくつか挙がってくる記事の中に出てきたのは、「平昌五輪反対闘争委員会」。組織名称に「反対」「闘争」とあるので、まさに急先鋒的な存在なのだろう。ただ、公式サイトなどはない。いろいろと手を尽くして、連絡先を突き止め取材を申し込むと、委員長のウ・ガンホ氏なる人物が応じてくれるという。これは刺激的な反対意見が聞けるかと思いきや、委員長から出た言葉は意外なものだった。
「平昌の市民たちが五輪の開催を大反対している? そんなことはない。我々にとっては、3度の挑戦でやっとつかんだ開催だ。五輪は悲願であり、それが決まった時も今も、五輪開催への関心と意欲は高いよ」
ウ・ガンホ委員長は1959年10月3日生まれ。2000年に平昌郡議会の議員となり、同議会副議長・議長なども歴任。13年からは同郡社会福祉協議会会長も務めている。そんな彼がなぜ、「反対闘争委員会」委員長を務めているのか――。
「我々の委員会は、五輪開催そのものに反対するのではなく、分催に反対している。と同時に、競技場建設や選手村建設などに積極投資しようとしない政府の消極的な態度に対して、断固戦うために組織されたものだ。昨年10月には平昌郡庁でデモも行ったし、文化観光部や組織委員会に何度も抗議している。本番まであと2年しかないのに、いまだに“分催問題”などが取り沙汰されるのは、もどかしい」
そのもどかしさといら立ちのほとんどが、韓国政府の取り組みにあるという。政府がもっと積極的に投資すれば、分催はもちろん、競技場建設の遅れや宿泊施設不足も起こらないとウ・ガンホ委員長は言う。
「なぜ政府が五輪投資に消極的か? それは仁川アジア大会やテグ世界陸上などの国際大会で過剰投資したからだ。投資しても見返りがなかった。だが、今回は大会の次元が違う。五輪だ。人類最高の国際イベントだ。なぜそれを国家的事業と考えず、もっと積極的に投資をしないのか。まったく理解できないし、国が積極的にならないから、一部の国民から分催や大会開催返上などの意見が出るのだろう。国がもっと本気で取り組めば、そんな声は出てこない。平昌郡の財源だけで開催できないのは、報道されている通りだ。どう考えても無理だろう。だから国の支援がいる。ただでさえ平昌は地方財政が潤沢ではないのだ。国が支援しないで、できるわけがない。平昌は、素晴らしいイベントを韓国に誘致したのだ。今度は国が応える番だろう」
平昌五輪の開催に反対する声をどこかで期待していただけに拍子抜けしまったが、ウ・ガンホ委員長の話を聞いていると、平昌市民が五輪に寄せる期待と、韓国政府の取り組みの間に、大きな温度差があるのは間違いなさそうだ。はたして、その温度差は、埋まるのだろうか? 平昌五輪をめぐる狂騒曲はまだまだ続きそうだ。

2015「カルビーポテトチップス」事業戦略発表会が23日、東京都内で行われ、カーリング女子日本代表「北海道銀行フォルティウス」の小笠原歩選手ほかが登壇した。
22日まで札幌市で行われた「世界女子カーリング選手権」にキャプテンとして出場した小笠原選手は「新たなメンバーで6位というのはまずますの結果。3年後の平昌オリンピックにつながる第一歩になった」と前向きに語った。
また「日本開催ということでどうしても“メダルを”と言われてしまうけど、実績や経験を考えると6勝5敗という“勝ち越し”で終えられたことは、来年度以降の糧になると信じている。非常に収穫のある世界選手権だったと思います」とコメントした。
この日は、カルビーがチームのスポンサー企業となることも発表された。「私と小野寺(佳歩)選手、現在産休中の船山(弓枝)選手の実家はカルビーの契約農家」と意外な“縁”を明かした小笠原選手は、カルビーから選手全員に“ポテトチップス40年分”が今後贈呈されることを受け、「家族三人でだけでなく、両家、親戚の全てを巻き込みたい」と満面の笑みを浮かべた。

「NHKの女子アナも民放並みにビジュアル化が進んできました。4月からが、とても楽しみです」(女子アナウオッチャー)
“朝の顔”から“夜の顔”へ変身するのは鈴木奈穂子アナ(33)。
「『ニュースウォッチ9』を河野憲治報道局国際部長と担当します。前任者で同期の井上あさひアナ(33)と比較して、33歳とは思えないカワイらしい童顔や、低くて温かみのある声が魅力の“癒やし系”です。政治家や官僚からも人気があります」(同)
鈴木アナは神奈川・横浜生まれで法政大学社会学部卒。大学生のときからアナウンサー志望で、日本テレビやテレビ朝日のアナウンサー養成塾に通っていたという。
「女子高生時代はバトントワラー部に所属していて、“色黒ギャル”として有名だったそうです。愛媛・松山支局時代、早くも明石家さんまが“イケてる女子アナ”として注目していたほどの逸材です」(芸能レポーター)
局内では色っぽい『愛人顔』というアダ名もあるようだが、残念ながらすでに人妻だ。
「そこで、上層部が心配していることが一つあるのです。“妊娠”です。本人も、それはよくわかっていることですが、これまでの朝型から夜型にシフトしたことで夫とのスレ違い生活が解消した。“夜が長くなった”ことで夫婦がアソコを触れ合うチャンスもガ然多くなった。それで気を揉んでいるんです。ま、ナマ出ししても、できないときはできないんですけどね」(放送関係者)
一方、同番組を降板する井上アナは、京都放送局へ異動するという。
「いくつかの放送局からオファーがあった中から、本人が選んだようです。京都は全国中継番組も多く、京都御所関連など格式高いテーマを扱うこともあるため、高度なスキルを持ったアナが求められるのです。低く落ち着いたトーンの魅力的な声を持ち、原稿読みもピカイチといわれる彼女の異動は“大正解”かもしれません」(芸能記者)
自慢は『人の顔を覚えること』で、苦手なのは『人の名前を覚えること』という井上アナは岡山・玉野市出身で、お茶の水女子大学文教育学部卒。
「一見、スキのない“クールビューティー”に見えますが、子供好きで幼稚園と小学校の教員免許を持っています」(スポーツ紙放送担当記者)
特技は琴で、中学時代に全国大会3位という腕前の持ち主。
「品の良い見かけによらず、大食いで大酒飲み。アナウンス室の自分のデスクの周りをピンクずくめにしたり、クマの縫いぐるみ収集が趣味というから、なかなか面白い。…