社会そのほか速
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アーセナルは21日、アウェイでニューカッスルを2-1で下した。チャンピオンズリーグではモナコ相手にまさかの敗退となったアーセナルだが、リーグ戦では6連勝となった。
アーロン・ラムジーは、まだプレミアリーグ制覇は可能だと主張している。「僕らはこのまま続けなければいけない。そして今から最後まですべての試合で勝利を目指し、そしてどうなるかを見てみないと」と、首位チェルシーまでの勝ち点差「7」を埋めることを諦めていない。
「プレミアリーグではアップセットがあるんだ。僕らは自分たちのことに集中し、ほかのチームが驚くことになると信じなければいけない。
このリーグではどのチームもあらゆる相手に負ける可能性がある。マンチェスター・シティはバーンリーに負けた。そういうことがあるんだ。僕らはスイッチを入れて、それが自分たちにはないようにし、前進し続けなければいけない」
現在アーセナルは勝ち点60の3位。2位シティとは勝ち点差「1」に迫ってきており、チェルシーとの直接対決も残している。
果たしてアーセナルは連勝をさらに伸ばし、アップセットを起こすことが出来るだろうか。
(※)本記事はインデペンデント紙との独占契約により、Football.Blueが日本での配信を行っています。

――発行部数約260万部(一般社団法人 日本雑誌協会発表)を誇る最強の少年マンガ誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)。そんな「ジャンプ」の最新情報をさまざまな角度からレビュー!
「週刊少年ジャンプ」(以下、「ジャンプ」)2015年17号の表紙と巻頭カラーは、連載3周年突破を記念しての『ハイキュー!!』だ。現在、『ハイキュー!!』では、「頂プロジェクト2015」と題して、さまざまな企画が動いている。14年に放送されたテレビアニメの劇場版総集編が前後編の2部構成での公開と報じられると共に、8月にはパシフィコ横浜での大規模イベント「ハイキュー!!祭り!」の開催が決定。さらに、舞台化も発表された。2014年のオリコンによる年間”本”ランキング「コミック・シリーズ別」では、『ONE PIECE』、『進撃の巨人』(講談社)に続いて、3位に君臨するほどの人気を見せた『ハイキュー!!』、その勢いは今後も衰えそうにない。
今週の掲載順では『ハイキュー!!』に続いて、『ONE PIECE』『暗殺教室』『僕のヒーローアカデミア』『改造人間ロギイ』『食戟のソーマ』……と並ぶ。『改造人間ロギイ』は前号の中盤下位から浮上した反面、前号上位の『トリコ』は中盤下位に下落した。前号からは目立った動きのない掲載順となっていた。今号では、前号の読切に続き、永田光起による読切『どんどはれ』が掲載されている。
公開中の実写映画版『暗殺教室』が「JUMP j BOOKS」(以下、「j BOOKS」)にて小説化され、本日発売。そこで、今号の注目は、「ジャンプ」作品の”スピンオフ畑”として確立しつつあるレーベル「j BOOKS」だ。「ジャンプ×ノベル」を掲げる「j BOOKS」は、「ジャンプ」連載マンガのノベライズ、及びオリジナル小説を「ジャンプ」のマンガ原作にすることを謳う。しかし、近年では前者、「ジャンプ」作品のスピンオフ的なノベライズが目立っている。今号でも、4月3日に発売される『ニセコイ』のスピンオフ小説『ニセコイ ウラバナ3』を一部先行公開。同様の試みは『NARUTO -ナルト-』のスピンオフ小説「秘伝」シリーズでもなされている。
また、テレビアニメ放送目前の『食戟のソーマ』スピンオフ小説『食戟のソーマ~a la carte~』第3弾が4月に発売。こちらは、アニメの脚本家としても知られる伊藤美智子が筆を執り、小説を原作としたマンガ『食戟のソーマ L’etoile-エトワール-』が電子版「少年ジャンプ+」にて連載されている。…

平成27年3月23日
岩手県
「岩手県庁Ingress活用研究会」活動
報告会の開催について
今年度の「スマイル130プロジェクト」として、県職員の有志で構成する「岩手県庁Ingress活用研究会」を9月25日に発足させ、Google社が無料で提供しているスマートフォン向けアプリIngress(イングレス)を観光振興や地域活性化に活用できないか調査研究をしてまいりました。
このたび、岩手へ訪れていただいたすべてのIngressユーザに感謝を込め、研究会としてのこれまでの活動に関する報告会を開催します。
報告会開催概要
1 開催日 平成27年3月26日(木)
2 開催時間 13:00~14:00
3 開催会場 県庁12階特別会議室
4 発表者 「岩手県庁Ingress活用研究会」主宰
岩手県秘書広報室 副室長兼首席調査監 保 和衛
開催趣旨
研究会活動で得られた知見等を取りまとめ、県内各地域での活用検討のきっかけ、あるいは具体的な活用活動の参考にしていただきたいもの。(職員の自主的な活動ですので、県の観光政策、地域振興政策とは一致しない場合があります。)
取材につきまして
自由にご取材ください。
岩手県庁Ingress活用研究会ホームページ
http://www.pref.iwate.jp/kouchoukouhou/031399.html

もはや毎日に欠かせないツールのLINE。“既読スルー”も一般的な言葉になりましたよね。
でも、読むか・読まないか、はもう古い話。今は“あえて読まない”LINE活用法が話題になっているんです!
今回は、今ドキの女性が活用する“あえて読まないLINE術”をご紹介します。
■LINEの通知がうれしくない時代!?
作家・心理カウンセラーの五百田達成氏によると、LINEの通知が来て喜ぶ時代は既に終わりを迎え、今は大量の通知をいかに処理するかが鍵となっているそう。
既読スルーって気にする派と気にしない派の真っ二つに分かれますよね。人間関係を壊さないためにも何かいい方法がないか……と、考え込んでしまう人も多いのでは?
そこで注目されているのが、“未読のまま放置しちゃおう!”という考え方。既読スルーとは違う、新たなLINEテクニックですよね。あくまでも読んでいないわけですから「何で返さないの?」と突っ込まれる必要もないんです!
五百田達成氏は、以下のようにも述べています。
<「わーい!LINEが来た!!」と、楽しみにチェックするような牧歌的な時代は、完全に過去のもの。いまや、ちょっと目を離したすきに何十通、何百通と未読メッセージが溜まってしまう毎日の中で、いちいち見てられない。通知画面などでおおまかに内容を把握しておいて、実際のメッセージは返事をする余裕ができるまでは開封もしないわけです。>
■みんな案外“未読スルー”なら気にしない!?
『R25スマホ情報局』が実施したアンケート調査「LINE “未読スルー”と感じる時間は?」によると、1位は「1時間」(25.0%)、続いて「1~6時間」(17.8%)と、返信を気にする声がある一方で、3位には「24時間」(15.2%)、「どれだけ経っても未読スルーとは思わない」(15.2%)がランクイン。
なかには、返信をする義務はない、あるいはLINE自体が面倒くさくて通知オフにしているという意見も。
未読スルーなら、案外みんな気にしないようですね。
返信しなきゃ、という義務感に駆られると、LINEを使っているのがイヤになっちゃいますよね。
“あえて読まない”LINE術を身につけて、気持ちよく、そして便利にLINEを活用しちゃいましょう!
【参考】
※ LINE、「KS(既読スルー)」から「MH(未読放置)」へ。「あえてのんびり」派も登場。…

簡単にゲームをしたい、英語の勉強をしたい人に朗報です。
なんとアプリを開かなくてもロック画面からクイズに参加できるアプリが登場しました。
通勤や通学の途中、混雑した電車の中でもさっと遊べてしまいます。しかも、問題は英語なので英語のスキルを磨きたい人にも最適。
そんな便利なアプリが兄弟メディアのライフハッカー[日本版]で紹介されていましたので、ご紹介いたします。
「STREAK」はiPhoneのロック画面からクイズに参加できるアプリです。Notificationで◯×クイズが送られてきて、スワイプすると「True」「False」で回答することができます。1回まで間違えることが可能で、何問正解できるかを競うゲームです。 以下に使ってみた様子を載せておきます。
まずSTREAKへアクセスしましょう。アプリをインストールして、通知を許可します。クイズ開始まで時間がある場合は、練習モードですぐ試すことができます。
このようにNotificationでクイズの本文が送られてきます。左にスワイプして、◯か×かを回答しましょう。しばらくすると結果が返ってきますよ。何問正解できるかチャレンジできます。ロック画面から参加できるのでとても気軽に行えます。ぜひ一度挑戦してみてはいかがでしょうか。
STREAK
(カメきち/ライフハッカー[日本語版])
ライフハッカー[日本版]より転載