社会そのほか速
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俳優の柳葉敏郎(54)が23日、都内で行われた映画『案山子とラケット~亜季と珠子の夏休み~』(4月4日公開)ヒット祈願 特別試写会に出席。同作で初主演を飾った平祐奈(16)と大友花恋(15)がダジャレを交えてあいさつを行うと、膝から崩れ落ちるリアクションで笑わせた。
女優・平愛梨の妹の平は「ジャムおじさんがピクニックにジャム持参」というダジャレを披露し、大友も特技だという遠泳について「遠泳だけに永遠と泳げます」とドヤ顔で披露。お互いのダジャレを褒め合ったが、柳葉から「君ら大したダジャレを言っていないから」と厳しいツッコミを受けていた。
同作は、日本海の島を舞台に、ソフトテニスに打ち込む2人の少女の姿が、周囲の人々の心を動かしていく青春ドラマ。そのほか、小市慢太郎、井上春生監督が出席した。

【モデルプレス】モデルで女優の筧美和子が、3月6日に迎えた21歳の誕生日を振り返った。
【他の写真を見る】筧美和子&近藤あやがミニスカで美脚披露!テラスメンバーが集結
23日、都内にて行われたサントリーの新商品発表会に、フジテレビ系「テラスハウス」で共演していた近藤あや、宮城大樹、湯川正人とともに出席した筧。21歳の誕生日には、テラスハウスメンバーからサプライズで祝福を受けたことをSNS上で明かしていた筧だが、そのことについて話が及ぶと「大樹くんと今井華ちゃんと3人で焼肉屋さんに行って、そこでサプライズバースデーをやってくれたんです。それだけでも嬉しかったんですが、そこからお店を移動したら、次のお店にテラスハウスのメンバーが待っててくれました」と振り返り、「涙が出るほど嬉しい夜でした」と幸せを噛み締めた。
メンバーの誕生日には、サプライズでお祝いすることが多いといい「今井華ちゃんがサプライズ好きなので、やるってなったら、みんな乗っかります」と宮城。そんな今井の誕生日には筧主催でパーティーを開催したそうで、MCから「一生の仲間ですね」と投げかけられると、筧は「そうですね」と笑顔を浮かべた。(modelpress編集部)

トム・クルーズにとって、もはやライフワークといっても過言ではない「ミッション・インポシブル」シリーズ。この最新作となる5作目『ミッション・インポシブル ローグ・ネイション』の予告編が解禁となり、トム自身が誇らしげにツイートした。
トム・クルーズ、『M:i:5』予告編を自ら解禁!死ぬレベルの体当たりアクションがスゴすぎる
https://youtu.be/tNPZGc0WmfM
I’m excited to share the first footage for Mission: Impossible Rogue Nation with you. #MissionImpossible http://t.co/cLpzKq6VXV
- Tom Cruise (@TomCruise) 2015, 3月 22
「『Mission: Impossible Rogue Nation』初めての特報を皆に届けられて、めちゃくちゃ興奮しているよ」と、トムがツイートの中でも明かしているように、シリーズ最新作の原題は、 『Mission: Impossible Rogue Nation』(ミッション・インポシブル ローグ・ネイション)になった模様。邦題がどうなるのかも楽しみである。
もともと今年冬に上映予定だった本作だが、パラマウントが7月31日全米公開に早倒し。これは、『007』『スターウォーズ』など話題シリーズの最新作が目白押しとなる今年、いち早くそのスタートを切ろうという意気込みだろうと海外メディアは報じている。
今回解禁となったトレーラーでは、カーアクション、バイクアクションはもちろん、加速する飛行機にへばりついたり、高いところから身ひとつで飛び降りたりと、トム52歳、相変わらずド派手な体当たりアクションに挑戦しているようだ。共演はサイモン・ペッグ、ジェレミー・レナー、アレック・ボールドウィンら。
『ミッション:インポッシブル』最新作<第5弾>は8月7日(金)より全国公開

いつもインサイドをご愛読ありがとうございます。本日よりLINEクリエイターズマーケットにて、姉妹サイトGame*Sparkのマスコットキャラクター「スパくん」のスタンプを配信開始しました。スパナで殴りたいほど愛らしいと評判の隠れマスコットキャラクター「スパくん」の日常を描き、ゲーマーにも実用性の高い全40種のスタンプを用意。「インサイドちゃん」もゲストで登場します!
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大相撲春場所で34度目の優勝を遂げた横綱白鵬(30)が、千秋楽から一夜明けた23日、堺市内で記者会見し、支度部屋で報道陣の取材に無言を貫いた今場所を振り返り、「相撲だけに集中してやりたいと思った」と明かした。
1月の初場所後に審判を批判したことについては、「親方を通じて、北の湖理事長と話をしたうえで終わったこと」と述べ、発言直後に師匠の宮城野親方(元幕内竹葉山)が理事長から注意を受けて問題が決着したと強調。無言の理由について、「思いはたくさんあるけど、それが伝わらなかったから……」と、真意が一連の報道で伝わらなかったとの不満も口にした。
一方で最多優勝の回数を更新したことについては冗舌に対応。唯一の黒星を喫し、千秋楽まで優勝を争った照ノ富士について「強かったというか、重かった」と振り返り、「また(自分が)頑張れる原動力になる」と若手の台頭を喜んだ。