社会そのほか速
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茨城県古河市で中学2年生の男子生徒が行方不明になったとして、警察が公開捜査に乗り出しました。
行方不明になっているのは、茨城県古河市の中学2年生、鎌田泰成くん(14)です。警察などによりますと、鎌田くんは今月19日に中学校を出たあと、古河市内の洋服店で母親と一緒に買い物をしていましたが、その途中でいなくなったということです。
鎌田くんは身長160センチくらい、やせ形で、上下黒色の学生服姿で、白色の運動靴を履いていたということです。警察で情報提供を求めています。
茨城県警 古河警察署
0280-30-0110
(23日17:00)

春夏に向けて、季節の変わり目は、洋服をアップデートするだけでなく、ボディにも磨きをかけていきたいところ。その際、つい忘れてしまいがちなのがフットケア&ネイルケア。冬の間はブーツで隠せていた足も、サンダルに履き替えたトタンに、ケアしているかいないかの差は歴然に。
素足をケアして“魅せる足元”を手に入れるためのおすすめのセミナーが、4月29日(水・祝)に渋谷ヒカリエで開催される。貝印のビューティーツールブランド<KOBAKO>による、ネイルケアライン<KOBAKO nails>のプロダクトアドバイザーを務めるネイルアーティスト渡邉季穂氏を招いたフットケア&ネイルケアのセミナーだ。
当日は、<KOBAKO nails>のプロダクトを使ったフットケアのレクチャーとあわせて、ネイルケアラインを使った、美しい爪を手に入れるためのレッスンも行われる。自宅でもサロンさながらの仕上がりが叶う<KOBAKO nails>のラインナップを試すチャンス。ぜひお見逃しなく。
セミナーは、11時、15時、18時からの全3回(各回90分)で開かれる。各回の定員は16名。参加費無料なので、女友達を誘ってぜひ参加してみてはいかが。(要予約、定員に達し次第、予約受付終了となる)
(text:Miwa Ogata)

【モデルプレス】モデルでタレントの益若つばさが、愛息子の成長に涙した。
【さらに写真を見る】益若つばさ、愛息子・りおん君と2ショット公開 卒園式でもらい泣き
23日、ブログにて「先日。無事、息子が卒園式を終えました!」と6歳の愛息子・りおん君が幼稚園を卒園したことを報告。「卒園式では、みんな楽しく笑ってる中、りおん号泣してました。笑」と涙を拭うりおん君の写真とともに当時の様子をつづり「寂しいんだって。可愛い。ついついもらい泣きしてしまった」と、愛息子の成長に感動したようだ。
「男の子だし、プチ反抗とかする時期だけど、あんなに号泣している姿を見て素直に育ってくれたなぁと嬉しく思いました」と母の顔をのぞかせ「卒園おめでとう!」とメッセージ。「これからも周りに頼ってしまうことがたくさんあると思うけど、感謝を忘れず、我が家は我が家流にマイペースに一緒に成長していきたいと思います!」と気持ちを新たにした。
ファンからは「卒園式おめでとうございます!」と祝福のコメントや「寂しくて泣いちゃうなんて素直な良い子ですね つーちゃんの子育ての仕方が知りたい!!」「りっぱにりおん君成長しましたね」「素敵なママ!憧れます」と“ママ”益若つばさに称賛とエールが送られている。(modelpress編集部)
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[東京 23日 ロイター] – 政府が今夏に取りまとめる2020年度までの財政再建計画をめぐり、その「軸」をめぐって軋轢(あつれき)が見え隠れする。
政府部内の一角からは、成長率拡大による税収増に軸足を置く意見が出ており、基礎的財政収支(プライマリーバランス)よりも債務残高の国内総生産(GDP)比を重視すべきとの案も浮上している。だが、低金利を前提とした考え方を危惧する声もあり、不透明感が深まりつつある。
<20年度PB黒字化、税収増で達成>
「20年度におけるGDP対比のPBが黒字化するのかどうかは、あくまで結果。前提ではない」──。政府内では、こうした意見が出てきている。
安倍晋三首相にとって、歳出と歳入のバランスをとることが最優先となっている従来の財政健全化計画は民主党政権下の遺物であり、「PB黒字化」と「債務残高GDP比率の安定的低下」の2つの目標の並べ方を変えようとしている、とある政府関係者は指摘する。
従来は「20年度までにPBを黒字化」し、「その後の債務残高GDP比率の安定的低下を目指す」となっていた。「その後」という表現が、いわば政策対応の優先順位を表していた。
先の政府関係者は「PB目標達成を実現したいなら、不足分を歳出削減や追加増税で穴埋めすればよいだけだ。しかし、それでは経済再生が成し遂げられなくなる。それは最悪のシナリオだと首相は考えている」と語る。
別の政府高官も「両者を並列化して、GDPという成長にも目配りする姿勢を打ち出すのが政権の意向」だと説明する。 続く…
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米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に所属する新型輸送機MV22オスプレイ2機が23日午後、長崎県佐世保市の米海軍赤崎貯油所に飛来した。長崎県に飛来するのは初めて。タンクローリーから給油したとみられ、約1時間半後に離陸した。
2機は午後1時ごろ、ゆっくりと高度を下げながら接近し、相次いで着陸。貯油所の対岸にある港には、市民ら約40人が集まって反対運動を展開、「怒りを持って抗議する」などと訴えた。
オスプレイは九州では、陸上自衛隊大矢野原演習場(熊本県山都町)での日米共同訓練に参加するために飛来したことなどがある。