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西アフリカのリベリアでは、今月中旬まで4週間ほどエボラ出血熱の新たな感染が報告されていなかったが、同国保健予防省は20日、44歳の女性が新たに発症したと明らかにした。
エボラ出血熱が猛威をふるう西アフリカのリベリアでは、今月初めに58歳の女性患者が退院したのを最後に、28日間にわたって新たな感染者が出ておらず、同国保健予防省は「4月末までに新しい患者がでなければ終息宣言を行う」と公表していた。
しかし同省は20日、首都モンロビアに近い西部のコールドウェル自治区で、44歳の女性が発症したことを明らかにした。この女性は入院先の医療施設で治療を受けており、同国の感染対策チームは感染歴がある人物との性交渉が感染経路である可能性が高いとみている。
一方、世界保健機関(WHO)は今月18日現在で、エボラ出血熱に感染した患者が世界中で2万4701人、このうち死者については1万194人に達したと発表した。
西アフリカの流行3カ国に関する内訳を見ると、ギニアで感染者が3389人、死者が2224人、リベリアでは感染者が9526人、死者が4264人、シエラレオネでは感染者が1万1751人、死者が3691人となっている。

このところ、井森美幸(46)や森口博子(46)などのベテランバラドルたちが活躍し、先日も、番組内で行われた井森の発言が「説得力ある」と注目を集めたばかりだが、そうした中、今度はおニャン子クラブの元人気メンバー・新田恵利(47)が、「アイドルが売れるために必要なこと」について言及、その内容が話題となっている。
元おニャン子・新田恵利が語る「アイドルが売れるために必要なこと」が話題に 「深すぎるww」
これは3月20日に放送された東京MXの『5時に夢中!』でのひとコマで、この日、同じく元おニャン子の生稲晃子と共に出演した新田は、番組の流れの中で「アイドル歌手として売れるために最も必要な要素は何?」というトークテーマをぶつけられると、「事務所の力」と即答(※ちなみに共演の生稲の回答は「要領の良さ」)。そのため、この剛速球な新田の言葉に、ネット上のアイドルファンからは「深いなw」「元祖秋元ファミリーのユニット出身やしな、納得やわw」「たしかに事務所力と要領の良さは重要やね」「この人たちが言うと重みがあるよな」「たぶんこの人らは今のAKBGメンが20年くらい先にどうなるかとか想像つくんやろうな」「現役はこういう番組見なあかんわ」といった声が相次いだ。
多くのファンが指摘するように、秋元康ファミリーのアイドルという意味では、彼女たちおニャン子のメンバーたちは、今のAKBG各メンバーらにとって、直系の大先輩と言える。そうした意味で言えば、今回の新田&生稲のコメントは、現役組にとっても、実に説得力のある内容であったと言えるかもしれない。
文・久保田太陽
■参照リンク
新田恵利 オフィシャルブログ

左から斎藤有太、山本拓夫、石川鉄男、有賀啓雄、小笠原拓海、佐橋佳幸、石成正人、飯尾芳史
6日、レコチョクの社内研究機関「レコチョク・ラボ」が、若い世代に良質な音楽体験を提供するワークショップイベント「NO MUSIC, NO LIFE. Academy」を六本木・ビルボードライブ東京で実施した。
レコチョク・ラボは、「青山学院大学社学連携研究センター(SACRE)」と共同で定期的にワークショップを行っており、今回はタワーレコードの協力のもと、スペシャルワークショップとして開催。参加を希望した約110名の学生が集まった。
ワークショップは2部制となり、1部は、第一線で活躍するミュージシャンが、学生のイメージをもとに即興で楽曲を制作。
ステージに登場したのは、佐橋佳幸(ギター)、石成正人(ギター)、有賀啓雄(ベース)、小笠原拓海(ドラム)、斎藤有太(ピアノ)、山本拓夫(サックス)、飯尾芳史(エンジニア)、石川鉄男(プロデューサー)の8名。それぞれ、山下達郎や佐野元春、小田和正など、数多くのアーティストの楽曲やコンサートをサポートする超一流のミュージシャンたちが参加した。
まずは、昨年レコチョクで最もダウンロードされた「レット・イット・ゴー~ありのままで~」をメンバー紹介も兼ね、サックスがサビのメロディーを吹くまで、曲名がわからないオリジナルアレンジで披露。学生との距離が縮まったところで、事前に回答を集めた「自分たちをイメージするコトやモノ」というアンケートからテーマをピックアップし、30秒程度の楽曲をライブレコーディング。
今回制作したのは、「カレー」「ビル・エヴァンス オーケストラ」「炎上」「鼻セレブ」「スニーカー」「青山学院大学」の6つのテーマ。キー、テンポ、コード進行、構成を同時進行で決め、イメージした楽曲を次々と制作していく。そのスピードもさることながら、アレンジの幅や演奏技術など全てが驚きの連続だった。
2部は、シンガーのJUJUを招き、学生の質問の他、自身の学生時代、夢との向き合い方についてインタビュー。一曲の音楽が人生の大きな転機に繋がったという体験談を通し、音楽と生活の密接な関係を語った。
幼い頃から歌手を目指していたというJUJUは、進学を薦める両親相手に「大学4年間で出してもらう費用を全て無駄にする自信がある」と力説し、高校卒業後に渡米。ニューヨークでの生活を楽しみながらも、あまりのレベルの差に挫折する日々が続いたが、「歌うことが好き過ぎて、歌を辞めたいと思ったことはなかった」そうだ。…

昨年、その釈明会見が「号泣会見」として世の注目を集め、そのあまりに強烈なインパクトから、世界中の人々の間で瞬く間に話題となった野々村竜太郎 元兵庫県議(47)。その後、世間の注目が薄れはじめると、大手メディアによる報道も激減したことから、最近ではネット上でも同元県議に関する話題を口にする人も少なくなりつつあるが、そうした中、先頃放送された情報番組で、同元県議の近況に密着した映像が流れ、多くの視聴者から再び注目を集めている。
号泣議員・野々村元県議の近況がスゴすぎると話題に 「出川も勝てないリアクション芸」
これは3月22日夜に放送されたフジテレビ系の情報番組『Mr.サンデー』が、「独占映像」として紹介したもので、この中で野々村元県議は、黒のコートに帽子+メガネという変装姿(?)で登場。密着追跡を刊行する取材クルーから声を掛けられると、足早に逃走。「痛ぁい!痛ぁい!」「助けてぇ!助けてぇ!」と、おなじみの「あの声」で、悲鳴をあげながら逃げ惑うという状況に。
そのため、これを観た視聴者からは「何か相変わらずで安心したわ」「出川でも勝てないリアクション芸w」「お洒落な服装だったなw」「なにげにダンディーだったわw」「見た目はシブい中年紳士なのに声が相変わらずで草不可避wwww」「まーた見つかってしまったか」「見つかる事がおかしいだろw」と実に様々な声が巻き起こった。
議員を辞職した後も、一連の嫌疑については、さらなる疑惑が取り沙汰されるなど、メディアの注目が薄れつつある今も、その追及が止む気配のない同元県議。事件発覚から半年以上の時が流れた今も、どうやらそのインパクトの大きいリアクションぶりだけは、健在のようだ。
文・葛西敦規
https://youtu.be/a38-cnGUtWE
■参照リンク
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【モデルプレス】女優でモデルの桐谷美玲の“ずっーと可愛い”秘密に迫る。
23日発売の雑誌「Ray」5月号のカバーガールとして登場した桐谷。誌面では、完璧なスタイルとキュートな顔立ちで女子の憧れの的である桐谷の可愛さの秘密に迫る。
【他の写真を見る】桐谷美玲のピュアな眼差しに“胸キュン”の表紙|
◆憧れスレンダーボディーの秘密は?
桐谷といえば、常に羨望の眼差しが注がれるスレンダーボディーの持ち主だが、スタイルキープの秘訣を問われると、「特に日課などはないんですよ」と控えめな回答。元々は冷え性で代謝が悪いそうだが、眠る時は汗をたくさんかくといい、「もしかして、睡眠でエネルギー使っているのかも!?」とちょっと変わった美の秘訣を明かした。
そのほか、4月17日から公開される主演映画『恋する◆ヴァンパイア』(◆はハートマーク)での現場秘話や、「ちょっと憧れる」という恋愛などについても語っている。
◆春服おしゃれの最終結論
今月号は春服のおしゃれを総特集。コーディネートの中にひとつ取り入れるだけで“今どき可愛い”が叶う3大トレンド柄であるチェック、フラワー、ストライプを「Ray」らしく着こなす方法や、季節をつなぐ定番のはおりものを春トレンド服と合わせるスタイリングテクなど、春に本格突入する前に知っておきたい本当に使える“春服おしゃれ”を徹底的に指南する。(modelpress編集部)
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情報提供:「Ray」(主婦の友社)