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アメリカ進出を控えている2NE1のCLの韓服(ハンボク:韓国の伝統衣装)グラビアとインタビューが「W KOREA」4月号で公開された。
CLは韓服というアイデアを自ら提案した理由について「日本や中国の文化についてはよく知られているけれど、まだ韓国に対する認識が少し足りないと思う。本格的なアメリカ活動に先駆けて、素敵な韓服グラビアをぜひ残したかった」と明かした。
また、伝統的なスタイリングを選択した理由に関しては「たおやかな俳優が韓服を着た姿とは雰囲気がかなり違うはずだと思うが、逆にそれだからこそ私に似合うような変形したスタイルよりも伝統的な韓服に挑戦したかった」と答えた。
また「その結果によって人々の韓服に対する認識が良い方向へ変わったら嬉しい」と付け加えた。
CLはアメリカの進出を控えて「ちょうど良いオファーがあり、変わった挑戦になると思って受けることにした。実は、最初は何も悩むこともなく面白そうだと思うだけだった。でも、準備すればするほど、まいったなと思うようになった。今までとは全く異なる経験をするような感じがした」と感想を明かした。
CLの韓服グラビアとインタビューは「W KOREA」4月号と公式サイトで確認することができる。

老朽化で建て替え工事を実施していたJR郡家駅(八頭町郡家)の駅舎と併設の交流施設「ぷらっとぴあ・やず」が完成し22日、同駅で記念の式典があった。
県産木材をふんだんに使った木造2階建て約460平方メートル。1階には改札や乗降客の待合室のほか、イベントなどに使う多目的交流スペース(96平方メートル)、2階には列車の発着や整備の様子を見られる展望スペースがある。通学で利用の多い県立八頭高の生徒から要望の多かったコンビニエンスストアも入る。八頭町が県の補助金などを活用して約3億6000万円で建設した。
同駅は第3セクター・若桜鉄道との分岐駅で、鳥取と京阪神、岡山を結ぶ特急も停車。旧駅舎は1919年完成と築100年近く、2014年から工事をしていた。式では、吉田英人町長が「人と人が出会い交流できる、使いやすい駅になった」とあいさつ。地元住民らが和太鼓を披露したり、傘踊りを舞ったりして、完成を祝った。同高生徒会の山本美空・副会長(17)は「前は雨の日でも屋根がなくて困ったが、これなら友だちとゆっくり話ができそう」と笑顔で話していた。

現在、妊娠3ヶ月の台湾出身の女優、ビビアン・スー(40)が23日、フジテレビ系『ノンストップ!』(毎週月~金 前9:50)に「いいお母さんになるよう努力します」とコメントを寄せた。
【写真】ビビアン・スー、花嫁姿でランウェイ 吉高由里子&佐々木希と3ショット
結婚を機に仕事を減らし、妊活していたというビビアンは、番組の取材に対し「お腹の中に、小さい命がどんどん大きくなることを深く感じました。女性しかわからない、感じることが出来ない感じです」と喜びのコメント。続けて「いいお母さんになるように努力します」と決意を新たにした。
ビビアンは昨年6月に、シンガポールの実業家、ショーン・リー氏と結婚している。

牟岐町で22日、アワビ漁が解禁された。
牟岐町漁協の漁師約30人は、ウェットスーツを着て同町沖合に出漁。海底でアワビやトコブシを収穫し、網袋に入れて牟岐漁港に戻った。同漁港では、同町漁協職員らが計量や京阪神方面への出荷準備に追われた。同漁協の初日の水揚げ量は、アワビ約130キロ、トコブシ約120キロだった。
同町では、トコブシ漁は6月末、アワビ漁は8月末日まで続けられる。

Green rompはこのほど、18~49歳の有識女性1,380名を対象に「ライフスタイルに関する意識調査」を実施し、「どこで飲み物を手に入れるか」で分かる、タイプ別の特徴を発表した。調査期間は3月6日~9日。
年収トップは「自販機で飲み物を買う」女性
「6つのカテゴリ」
同調査では、「どこで飲み物を手に入れるか」によって、女性を「自販機女子」「コンビニ女子」「カフェ女子」「スーパー女子」「給湯器女子」「水筒女子」という6つのカテゴリに分類している。
「カテゴリ別 平均年収」
まず、それぞれの「年収」を教えてもらった結果、年収が最も高かったのは「自販機女子・平均356万円(夫の平均年収756万円)」だった。次いで、「給湯器女子・平均309万円(夫の平均年収543万円)」「コンビニ女子・平均263万円(夫の平均年収510万円)」と続き、最も低かったのは「水筒女子・平均205万円(夫の平均年収572万円)」だった。
浮気の経験率1位は「コンビニ女子」
「過去に浮気したことがあるか」
次に、浮気の経験について尋ねたところ、「コンビニ女子(37.3%)」の浮気率がトップで、次いで、「自販女子(29.6%)」「水筒女子(22.4%)」と続いた。コンビニ女子は「異性の前だと演技してしまう」「下ネタはあまり気にしない」というアンケートでも6つのカテゴリの中で一番高く、小悪魔的な要素があることが伺えた。
調査では、ほかにもさまざまな質問を実施しており、それぞれの特徴として、学歴の高い傾向にある”カフェ女子”は、仕事もプライベートもどちらかに偏ることなく、ひとりの時間を優先させたいわが道を行く自由気ままなタイプであることを明らかにしている。また、家庭的な”スーパー女子”は「家事は自分がしたい」「夫を立てる妻でありたい」など、献身的に家庭を支える意識が高く、夫の浮気を許す傾向が見られた。
”給湯器女子”は、カフェ女子に次ぐ高学歴である上に年収も2番手であるが、その割には仕事嫌いで、プライベートを優先。「常に美しくいたい」という願望が強い一方で、「なるべく節約したい」という家庭的な一面もあるとのことだった。