社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

男性グループ神話(SHINHWA)の新曲「標的」が「人気歌謡」でも2週連続で1位を獲得した。
神話は22日午後に韓国で放送されたSBS「人気歌謡」で1位に輝いた。先週に続き2週連続の1位だが、この日はコンサートのため出演することができなかった。
MCのZE:Aグァンヒは「残念ながら参加できなかった。トロフィーをしっかりお渡しする」と伝えた。
「標的」は「This Love」「Venus」を作曲した英国の作曲家アンドリュー・ジャクソンと作曲家チームのロンドン・ノイズの共同作品だ。強いビートと西部劇を連想させるサウンドが印象深い楽曲だ。
この日の「人気歌謡」には、SUPER JUNIOR DONGHAE&EUNHYUK(D&E)、Brown Eyed Girls ガイン、BOYFRIEND、TEENTOPのNIEL、NSユンジ、Eric Nam、Red Velvet、MYNAME、STELLAR、V.O.S、B.I.G、LOVELYZ、ユン・ヒョンサン、ANDA、N-SONIC、CLC、RUBBER SOUL、MAD TOWN、Berry Goodなどが出演した。

第64回スプリングステークス(G2、芝1800メートル・晴良12頭)は22日、中山競馬場11Rで行われ、北村宏騎手騎乗の5番人気、キタサンブラック(牡3=清水久厩舎、父ブラックタイド、母シュガーハート)が、直線押し切り優勝した。勝ち時計は1分49秒1。
【写真】北島三郎の所有馬キタサンブラック
まずまずそろったスタートからタケデンタイガーが勢いよく飛び出し、少し離れた2番手にキタサンブラック、その後にフォワードカフェ、ダノンメジャー、マイネルシュバリエなどがつける展開。
4コーナーから直線に入ると、逃げたタケデンタイガーが沈み、2番手のキタサンブラックが力強く抜け出す。直線半ばでは、後続からダノンプラチナ、リアルスティールの2頭が猛追するが、しぶとく粘ったキタサンブラックが押し切り、2着リアルスティールに首差をつけて無傷の3連勝を飾った。
キタサンブラックは歌手の北島三郎(名義は大野商事)の所有馬。
2着リアルスティールから3/4差の3着ダノンプラチナまでが皐月賞への優先出走権を獲得した。

ファレル・ウィリアムスが6月1日に、ニューヨークのアリス・タリー・ホールで行われる「CFDAファッション・アワード2015」でファッション・アイコン賞を受賞することが明らかになった。
昨年の受賞者リアーナのほか、ジョニー・デップ、レディー・ガガ、イマン、ケイト・モス、ニコール・キッドマンなど、そうそうたる面々が過去に獲得している同賞は、世界のファッション界へ多大な影響を与えた人に送られる。
CFDA(米ファッション協議会)の代表を務めるデザイナーのダイアン・フォン・ファステンバーグはファレルの選出について
「クールという言葉が最もふさわしい男性。容姿やファッションセンスだけでなく、優しい人柄やオープンな雰囲気も含めて、誰もが彼に魅力を感じるでしょう」
とコメントした。
そんな中、今回のアワードでは、アシュレイとメアリー=ケイト・オルセ姉妹が展開するブランド“ザ・ロウ”が、“プロンザ・スクーラー”のデザイナーであるジャック・マッコローとラザロ・ヘルナンデスと並んで、ウィメンズ・デザイナー・オブ・ザ・イヤーと、アクセサリー・デザイナー・オブ・ザ・イヤーの2部門で最多ノミネートされている。
続いてダオ=イー・チョウとマックスウェル・オズボーンによる“パブリックスクール”もメンズウェア・デザイナーズ・オブ・ザ・イヤーとスワロフスキー・アワード・フォー・ウィメンズウェアで2部門ノミネートを果たし、御年72歳になるベッツィ・ジョンソンに、ジェフリー・ビーン生涯功労賞が授与されることも発表されている。
(TEXT/Gow!Magazine)

米国の歌手で女優のヒラリー・ダフ(27)が、初体験の相手が歌手のジョエル・マッデン(35)だったとほのめかした。
人気バンド『グッド・シャーロット』のジョエルと16歳から19歳までの間交際していたヒラリー。これまでその3年間の交際についてほとんど口を開くことはなかった。しかし、このたびコスモポリタン誌4月号のインタビューで、ジョエルが初めての相手であったとほのめかしたのだった。
「私は当時26歳の恋人がいたわけだから、みんな私がどんな付き合いをしているかってだいたい想像がついていたみたい」とジョエルについて語った。
その後、ジョエルはニコール・リッチーと結婚。2人の子供をもうけ、一方のヒラリーも2010年に元アイスホッケー選手マイク・コーニーと結婚。昨年に離婚した。
今は1児の母となっているヒラリーだが、常に真剣な交際をしてきたわけではないそうで、誰かと体だけの関係を持ったことがあるかという質問に「私は楽しんだわよ。まさに求めているものってわけでもないけどすごく楽しいっていうものを誰でも持つべきだと思うの。私にとってあれは解放感とも言えるもので、ある意味目が覚めたわ。秘密を持つのって楽しいものね」とインタビューで答えている。
そんなヒラリーは10代のとき、大規模な友達改革を行った。そのおかげで、道を外れずにキャリアを築いてくることができたという。
「19歳のときに友達の一掃をしたの。すごい辛いことだったわ。当時の友達と座って、『もう私たちはこれ以上友達でいられないわ』って言わなきゃいけなかったのよ」
「『そんなのあり得ない、あんたはヒドイ女だわ』とか言われたわね。でも良い評判を持つことが私にとっては重要なことだったの。だからと言って私が失敗したことがないとか、何も悪いことをしたことがないかというわけではないけどね」

22日に行われるリーガ・エスパニョーラ第28節でレアル・マドリードとバルセロナが対戦する。レアル・マドリードなどで活躍した元イングランド代表のデイヴィッド・ベッカム氏が、“クラシコ”について語った。スペイン紙『アス』が伝えている。
同紙のインタビューに応じたベッカム氏は、クラシコについて「両チームにとって非常に重要な試合だね。もちろん僕はレアル側だよ」と、古巣のレアル・マドリードを応援すると明かしたが、「バルセロナに対して、彼ら選手たちに対しても敬意を払っているよ」とも語った。そして、「接戦になるだろうね。どっちのチームが勝つか予想するのは難しいことだ。両チームとも良いプレーを見せているからね」と、同試合を見据えている。
また、同氏は「ここ数試合のレアルのパフォーマンスについて議論されているが、僕にとってレアルは、世界でも有数の選手たちがいて、世界最高のチームの1つだ」と古巣を擁護し、「だから難しい試合になると思うし、いつものように観戦を楽しめる試合になるよ」とクラシコに期待を寄せた。
昨年10月25日に行われたリーグ前半戦のクラシコは、ホームのレアル・マドリードがバルセロナに3-1で勝利。今節は、バルセロナのホームであるカンプ・ノウで行われる。