社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
![]()
お笑い芸人のカンニング竹山が22日、自身のツイッターを更新。きょう放送されたTBS系情報番組『サンデー・ジャポン』(毎週日曜 前10:00)での「最高月収は2000万円」発言を「でまかせ」と否定した。
【サンジャポで発言】カンニング竹山、最高月収は「2000万円」 (15年03月22日)
竹山は同番組で、「ラッスンゴレライ」でブレイク中の8.6秒バズーカーから、「今後の夢を持ちたいので」とこれまでの最高月収を聞かれ、「2000万円だよ」とあっさりと告白。同行していた西川史子らも大きな声をあげて驚いていた。
さらに、同局の『アッコにおまかせ!』(毎週日曜 前11:45)にも出演した竹山は、一発屋芸人の最高月収を当てるクイズコーナーで、MCのNON STYLE・井上裕介からまたもや最高月収を聞かれると、笑いながら「3兆円」と即答。井上から「数字を聞かれたらいつも3兆円と答えてますね」とツッコまれていた。
番組放送後、竹山はツイッターで「正直言うとどっちもでまかせ」と明かし、「そんなことテレビで話すわけないだろ!」と自身がコメントした金額を否定した。ファンからは「あり得ると思いました」「信じちゃいました!」とコメントが寄せられている。

自分の理想の人が簡単に現れないことくらい理解していても、さすがにちょっとこれは許容範囲を超えているなと思う人いることも事実。こんな男性とは絶対に付き合いたくない! と思ってしまう男性の特徴を、働く女性に聞いてみました。
■清潔感がない
・「近くに来て臭いなど生理的に嫌だと感じたとき」(32歳/その他/クリエイティブ職)
・「鼻毛が伸びている」(30歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「見た目が汚い」(24歳/建設・土木/技術職)
最低限、清潔感には気をつかってほしいものです。清潔にしていればイケメンなのに……という男性、けっこういます。
■マナーが悪い
・「食事マナーの悪さを、目の当たりにしたとき」(31歳/食品・飲料/事務系専門職)
・「爪を噛む」(31歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)
・「箸の持ち方が汚かったりマナーがなってないとき」(29歳/生保・損保/営業職)
マナーが悪いと、一緒にいて恥ずかしくなってしまいます。下品な立ち居振る舞いは人がいるところほど目立つものです。
■横暴な態度
・「暴力を振るわれた際等」(23歳/その他/事務系専門職)
・「生理的に嫌、店員さんに威張っている、道に唾をはく」(30歳/学校・教育関連/クリエイティブ職)
・「すぐに怒鳴ったりする人」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
何か気に障ることがあると、すぐに暴力や暴言で人を罵倒する男性は、その後も傷つけられる可能性があるので注意が必要です。
■理解できない金遣い
・「借金する人、ケチな人」(32歳/生保・損保/事務系専門職)
・「ギャンブル依存症の人と話したとき」(32歳/医療・福祉/専門職)
・「金遣いが荒い」(22歳/ホテル・旅行・アミューズメント/秘書・アシスタント職)
一緒に生活することは無理だと判断せざるを得ません。使うところと節約するところのメリハリが大切です。
■オレ様の話ばかり
・「やたら自慢が多い人」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
・「モラハラな上から人間の男性と接したとき」(31歳/不動産/専門職)
・「自分のことを過大評価する人」(33歳/学校・教育関連/事務系専門職)
過去の武勇伝や、自慢話が多い男性は要注意。自分を大きく見せようとする男性に、実力がともなっている人は本当にまれです。
それまでいいなと思っていても、このような要素が垣間見えた瞬間に一気に冷めてしまいます。永く良いお付き合いをするためには、チェックが必要です。
(ファナティック)
※画像は本文と関係ありません
※『マイナビウーマン』にて2015年3月にWebアンケート。有効回答数150件(21歳~34歳の働く女性)

強豪現役高校生吹奏楽部として話題の精華女子高等学校吹奏楽部(福岡)が、3月20日(金)、CD『熱血!ブラバン少女』のゴールドディスク大賞“クラシック・アルバム・オブ・ザ・イヤー”受賞を記念してパレードを行った。
場所は、地元若者たちで多くにぎわう天神地下街。なんと、現役女子高校生吹奏楽部がパレードをするのは初めてのことだ。
安全面を気遣ってシークレットで行われた突然の精華パレードにであったが、地元でも大人気の精華女子高等学校吹奏楽部のパフォーマンスに、買い物客、通行人らも驚きながらも地下ストリートはあたたかい祝福ムードに包まれた。この吹部、年間100本以上の公演を行う部としても有名だが実はこの日の本番、今年この3月で定年退職を迎える名物顧問・藤重佳久教諭最後の本番だった。
CD収録曲『オリンピックマーチ』や、顧問も大好きだという『Cheerio』を含む3曲を演奏。金の音色が地下街に温かく響き渡りながらの華麗なるパレードは、精華ファンにとっても、部員そして藤重教諭にとっても思い出のパレードとなった。
CDは30000枚のセールスを突破。これまでも藤重教諭と共に顧問を務めてきた櫻内教昭教諭とともに始まる精華女子高等学校吹奏楽部の勢いはまだまだ止まらない。

セリエA第28節が21日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはカリアリと対戦し、3-1で4試合ぶりの勝利を収めた。
イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同試合に出場した選手の採点と寸評を発表。70分までプレーした本田に対して「5」のチーム最低点をつけた。
2試合連続で先発出場を果たした本田は、チャンスメイクをし、自らシュートを放つ場面があった一方で、ボールロストなどのミスが目立つ場面もあった。同紙は「空席のスタジアムなら、自分にブーイングは起きないと思っただろう。しかし、このようにプレーすれば、サハラ砂漠でもブーイングを受けるだろう。良いプレーはあったがとても多くのミスがあり、軽いプレーが多かった」と厳しい評価を下した。
チーム最高点は、2ゴール1アシストで勝利に貢献したFWジェレミー・メネズで、「7」の採点がついている。

【ハノーファー 2-3 ドルトムント ブンデスリーガ第26節】
ドイツ・ブンデスリーガ第26節が21日に各地で行われ、ドルトムントの香川真司は1ゴール1アシストの活躍でチームを勝利に導いた。
この試合後、日本代表に合流するため帰国することが決まっている香川は「しっかりと準備して、代表へ行ったら監督もすべてが変わるので、いろいろな意味で切り替えてやらなきゃいけない。しっかりといいサッカーが出来るように頑張っていきたい」と意気込みを語る。
ヴァイッド・ハリルホジッチ監督への交代について、「心機一転でしょうね、やっぱり。監督が代わって、チームのスタイルが変わるわけですから、それはすごく大変な作業ですけど、切り替えて、監督とチームが上手く一体となってやっていくことが大事」と述べ、新チームでの再スタートに気を引き締めた。
香川真司らが選出された日本代表は、27日に大分でチュニジア代表と、31日にウズベキスタンと親善試合を行う。
マッチレポートはこちら:http://www.footballchannel.jp/2015/03/22/post78206/