社会そのほか速
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サンリオの人気キャラクターたちがかわいい化粧パフに変身! コスメブランドAC by AngelColorより、サンリオの7キャラクターを化粧パフにしたフェイスパウダー「AC ワンダーコレクトフェイスパウダー」が登場します。
ハローキティ、マイメロディ、リトルツインスターズ(キキとララ)、クロミ、ポムポムプリン、タキシードサムの人気サンリオキャラクターたちがカラフルでかわいい化粧パフになっちゃいました。ラインアップにタキシードサムを入れてくれたのが個人的にアツい……!
見た目のかわいさのみならず、防腐剤や合成着色料を使用していないなど中身のパウダーにもこだわった大人の女性にうれしいコスメになっています。パッケージもかわいらしいのでプレゼントにも喜ばれそう。かわいすぎて使うのがもったいない……!
「AC ワンダーコレクトフェイスパウダー」は1500円(税別)で5月1日に全国発売予定ですが、公式通販サイトLuvlitでWeb先行発売が決定しています。

昨年、妻マライア・キャリーとの別居が伝えられ、12月には離婚申請に至ったニック・キャノン。彼がこのほどインタビューに応じ、マライア主演の大コケ映画につき「俺はあの作品が大好きだ」と告白した。
マライア・キャリーは、2001年公開の映画『グリッター きらめきの向こうに』に主演。だが興行成績はぱっとせず、世界各国のファンや批評家らに酷評された。ところが破局済みの夫ニック・キャノンは、意外にもこれを気に入っているとのこと。このほどインタビューに応じたニックは、こう語っているのだ。
「あれは素晴らしい映画だ!」
「俺の正直な意見だよ。ああ、偉大なる映画だとも。サントラはさらに良いね!」
「俺はマライアとの結婚前に、あの映画を観てすっかり気に入っていた。でもマライア本人はあの映画が好きじゃない。俺にとっては大好きな作品だけどね。」
しかしマライアにとってこの映画は“気に入っていない”どころかトラウマ級の駄作らしく、過去にはTVインタビューでこう話していた。
「『グリッター』という言葉もご法度。関係者にはGと呼ばせて、話題にもさせなかったわ。」
この失敗から学んだこともあったそうだが、公開から数年は散々な思いをしたという。それを「俺は大好き」と言ってしまうニックは、やはりマライアとは違い過ぎた…?
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

歌舞伎俳優の市川海老蔵(37歳)が3月21日、例外はあるものの、基本的に愛娘・麗禾(れいか)ちゃんの顔を隠している理由を公式ブログで説明した。
海老蔵は、これまで頻繁に家族写真をブログで公開しているが、長男の勸玄(かんげん)くんの顔はそのままの一方で、麗禾ちゃんの顔にはスタンプなどの加工を施している。それは2人が並んでいる写真でも徹底しており、海老蔵のもとには「なんで隠すの?」との声が寄せられることもあるそうだ。
海老蔵はそうした声に「まぁそうですよね 笑」と疑問は当然とした上で、「麗禾は女の子ですから色々考えて、ハートで隠してまする」とのこと。その理由は「勸玄は歌舞伎俳優になるという事の中で公にいつかなるかもしれませんのでオープンに」「麗禾は彼女に選択肢があるので私の都合で顔を出すのはどうかなと…」と、娘の将来を考えての判断だという。
ただ、勸玄くんが歌舞伎俳優になるしか道がないと決め打ちにしているわけではなく、「かといって勸玄に選択肢がないわけでもないんですがね笑」と含みも持たせている。
なお、海老蔵は過去に数度、ブログで麗禾ちゃんの写真を披露したことがあるほか、昨年はテレビの密着ドキュメンタリー番組でも公開された。
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150330669.html

FA(イングランドサッカー協会)は21日、ユーロ2016予選と国際親善試合に臨む代表メンバーの変更を発表した。
サウサンプトン所属のGKフレイザー・フォースターと、マンチェスター・U所属のDFルーク・ショーが負傷のため、代表チームから離脱することが決まった。フォースターは、21日に行われたプレミアリーグ第30節のバーンリー戦で開始14分で負傷交代していた。
そして、フォースターとショーの代わりに3名を追加招集したと発表。QPR(クイーンズ・パーク・レンジャーズ)所属のGKロバート・グリーンと、トッテナム所属のDFダニー・ローズに加えて、U-21イングランド代表からストーク所属のGKジャック・バトランドを昇格させている。
イングランド代表は、27日にユーロ2016予選のリトアニア代表戦をウェンブリー・スタジアムで戦い、31日にトリノのユヴェントス・スタジアムでイタリア代表と国際親善試合を行う。

作家志望の“ダンナ”が長らく友人だった“ヨメ”と結婚、その後に“ヨメ”に病気が発覚するという夫婦の実話をもとにした『夫婦フーフー日記』。本日3月22日の夫婦の日に、本作で10年ぶりに夫婦役で共演を果たす佐々木蔵之介、永作博美の愛の始まりの瞬間となる泥酔“おんぶ”画像がシネマカフェだけに到着した。
出会って17年。長らく友人関係だった“ダンナ”コウタ(佐々木蔵之介)と“ヨメ”ユーコ(永作博美)は、ようやく結婚。その直後に妊娠が発覚するという幸せの絶頂のさなか、ヨメに悪性腫瘍が見つかる。待望の赤ん坊“べー”を出産したのもつかの間、闘病生活の末、ヨメはこの世を去ってしまい…。
結婚から1か月後に妊娠発覚、その5か月後にはヨメに悪性腫瘍が発覚した夫婦の、怒涛の育児と闘病生活が綴られた実在の闘病ブログから生まれた本作。ブログを書籍化した「がんフーフー日記」に死んだはずの“ヨメ”が“ダンナ”の目の前に現れるという驚きの設定を加え、結婚生活をふり返っていく。
今回公開されたのは、17年越しの友だちから夫婦となった2人の、愛の芽生えともいうべき、はじまりの瞬間の画像。出会ってからというもの、なぜか色恋沙汰は全くナシの“ダンナ”と“ヨメ”。だが、飲み会のたびにヨメは酔いつぶれてしまい、ダンナがおんぶして送っていくという展開が何度も続く。
その背中に通う温もり、誰かを支えることの幸せ、誰かに支えられることの幸せを互いに感じる2人。“ダンナ”と“ヨメ”が夫婦へと続く道に、一歩踏み出していくきっかけとなる愛の芽生えがこちらにも伝わってくる画像となっている。
自身が死んだ後も、赤ん坊を抱え育児と仕事に奔走する“ダンナ”佐々木さんを、幻影として見守る“ヨメ”の永作さん。温かな涙を呼び起こす本作の、夫婦のはじまりの姿に思いを巡らせてみて。
『夫婦フーフー日記』は5月30日(土)より全国にて公開。
(text:cinemacafe.net)