社会そのほか速
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歌舞伎俳優の市川海老蔵(37歳)が3月21日、例外はあるものの、基本的に愛娘・麗禾(れいか)ちゃんの顔を隠している理由を公式ブログで説明した。
海老蔵は、これまで頻繁に家族写真をブログで公開しているが、長男の勸玄(かんげん)くんの顔はそのままの一方で、麗禾ちゃんの顔にはスタンプなどの加工を施している。それは2人が並んでいる写真でも徹底しており、海老蔵のもとには「なんで隠すの?」との声が寄せられることもあるそうだ。
海老蔵はそうした声に「まぁそうですよね 笑」と疑問は当然とした上で、「麗禾は女の子ですから色々考えて、ハートで隠してまする」とのこと。その理由は「勸玄は歌舞伎俳優になるという事の中で公にいつかなるかもしれませんのでオープンに」「麗禾は彼女に選択肢があるので私の都合で顔を出すのはどうかなと…」と、娘の将来を考えての判断だという。
ただ、勸玄くんが歌舞伎俳優になるしか道がないと決め打ちにしているわけではなく、「かといって勸玄に選択肢がないわけでもないんですがね笑」と含みも持たせている。
なお、海老蔵は過去に数度、ブログで麗禾ちゃんの写真を披露したことがあるほか、昨年はテレビの密着ドキュメンタリー番組でも公開された。
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150330669.html

できる営業は「勝ちパターン」を見つけ、徹底的に繰り返す傾向があります。手間を惜しみたいというよりは、確率論を重要視するからだと思います。商売は「商い=飽きない」と言いますが、愚直に勝ちパターンを繰り返すのは仕事ながら我慢との戦いとも言えます。
失敗を恐れない
ただ、過去の成功体験を繰り返すことは成功への近道。ゆえに当方も若き営業時代は
「この企画でクレームをいただいたことは1回たりともございません」
と、過去の提案内容を精査して作成した提案書を繰り返し活用していたときがありました。説明する内容も大体同じ。当然ながら流暢になります。さらに、お客様からのネガティブな反応が出た時の対処法も周到に準備。「この話をするのは、今日で3回目だ」。でも気持ちを込めて取り組むと、仕事は着実に舞い込みました。まさに飽きないことが勝ち・・・なのかもしれません。ただ、そんな勝ちパターンでも仕事にならない商談があります。例えば、
「当社は、お決まりの提案など求めていない」
と他との違いを打ち出さないと許してくれない場合。勝ちパターンを打ち出したことが逆効果になってしまうわけです。こうした、失敗の機会をどのように活かすか?
営業の仕事に限らず、あらゆるビジネスでは、失敗の原因を分析して、同じ失敗を二度と繰り返さないように行動を修正していくと、能力がどんどんアップしていきます。ですから、失敗を恐れないようにしたいものです。失敗を数多く経験すればするほど、あなたの営業力は高まっていきます。例えば、営業プロセスの途中で商談自体がなくなってしまうことが割と頻繁にあります。ヒアリングの段階で、窓口担当者が
「来年度以降、新商品を開発する予定なのだよね。何か面白いプロモーションのアイデアがあったら教えてよ」
と言うので、後日、プロモーションの提案書を持って行くと、担当者の上司は
「来年の企画なんて全然決まっていない」
と言う。こうした窓口担当者と上司との連携が取れていないケースはざらです。
バランスの取れた取り組みが大事
では、この失敗の原因は何でしょうか?それは窓口担当者にしか話を聞かなかったことです。その上司や周辺の人にも話を聞いて、計画が本当かどうかをよく確認しなければなりませんでした。自分に落ち度があったのです。しかし、この教訓からヒアリングの段階で注意すべきことがわかったのですから、落ち込む必要はありません。それを基本行動のルールに付け加えればいい。…

お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が、22日に放送されたフジテレビ系トーク番組『ワイドナB面』(毎週日曜10:55~11:15)に出演し、お笑いの評価基準に関して持論を展開した。
視聴者からの「女子マラソンの代表選考に疑問を感じます」という意見から、”他ジャンルでの評価”の話題に。松本は芸人仲間と飲んでいた時のことを「『笑いはレベルなのか、好みなのか』の話をたまにするんです」と思い返し、「そもそも、それが正しいのかも分からないですけど」と前置きしつつ、自身の見解を述べた。
松本の出した結論は「好みを超えるぐらいのレベルまで行かないとダメなんじゃないのか」。さらに、「そこの下ぐらいだと、やっぱり好みでわかれてしまうんじゃないですかね」と語り、女子マラソンの代表選考で意見が割れていることと「もしかしたら、それに近いのがあるのかも」と比較した。
これを受け、博多華丸・大吉の博多大吉は昨年のお笑いコンテスト「THE MANZAI」で優勝したことに触れ、「僕らは現場の笑いの量で優勝したんです」と振り返り、「たぶん、センスとか新しいことだとほかの出場者の方が優れていたと思います」と分析した。

ドラえもんの手形が22日、東京・日比谷シャンテ 合歓(ねむ)の広場に設置された。今年で35周年となった映画『ドラえもん』の功績を称え決定したもので、同広場に初めてキャラクターの手形が加わった。ドラえもんは「とってもうれしい。スターの仲間入りだよ。ありがとう!」と大喜びだ。
【拡大写真】ドラえもんの手形 親指もあり
合歓の広場は1987年10月に日比谷シャンテのオープンを機に作られ、当時「有楽座」や「日比谷映画劇場」があったことから日本の“映画街”として、米ハリウッドのチャイニーズシアターのスターたちの手形を設置することとに。現在は三船敏郎、勝新太郎、菅原文太、美空ひばり、ジャッキー・チェン、トム・クルーズら国内外の名俳優たちの手形が見ることができ、ドラえもんは76人目の手形設置となった。
スターたちは片手の手形だが、ドラえもんは両手と顔があり、出席した藤子・F・不二雄プロの伊藤善章氏(65)は「漫画にちょこっと親指が出てくるので、親指も加えました。ドラえもんの瞳の中には藤子・F・不二雄先生の横顔を隠してあります」と粋な演出も明かした。
シルベスター・スタローンの横にドラえもんの手形をはめた声優・水田わさびは、「きょう改めてドラえもんはすごいなと思った」と感激。ドラえもん大好きというお笑いコンビ・サバンナの高橋茂雄(39)もお祝いに駆けつけ、「どの世代にも愛されているドラえもんの手形がここに加わるのは当然のこと」と興奮ぎみだった。そのほか、東宝の市川南取締役(48)も出席した。
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元ソフトバンク投手で野球評論家の斉藤和巳氏(37)と離婚したタレントのスザンヌ(28)が22日、自身のブログを更新。ブログに数多く寄せられた応援コメントに感謝の言葉をつづった。
スザンヌ、会見後に応援の声続々 1500件以上で前日の約4倍に (15年03月19日)
「ありがとうございます。」と題したエントリーで、離婚発表後にブログのコメント欄に書き込まれた励ましのコメントに対し「ほんとにほんとにありがとうございました。ひとつひとつゆっくり読ませていただきました」と感謝。「わたしも周りのみんなに何かあった時、こんなふうにそっと寄り添ってあげられる自分でいたいなとつよく思いました」と、決意を語った。
続けて、「大好きだったけど、それだけじゃ上手くいかないってことを学んだ結婚生活。勉強になりましたし、成長させてもらった気がしてます」と結婚生活を振り返りつつ、「たくさん悩んで考えて別々の道を歩むことを2人で決めましたので、今はこれでよかったんだと心から思いますし、彼には感謝の気持ちでいっぱいです」と斉藤氏への思いも明かした。
今後に向けて「しばらくおやすみさせていただいていたお仕事も今日からはじまります。ブログもいつものブログを更新します」と意気込み、「変わらず、でも新しい気持ちで頑張って行きますので、これからもよろしくお願いします」と呼びかけた。
ブログの最後には、愛息との2ショット写真を掲載し、「息子の笑顔にたくさん救われてます」と、締めくくった。