社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

国際サッカー連盟(FIFA)は19日、フランスが韓国を抑えて2019年の女子ワールドカップ(W杯)と18年のU-20女子W杯の開催権を獲得したと発表した。新華社が19日報じた。
仏韓両国のサッカー協会会長は19日、スイス・チューリッヒのFIFA執行委員会会議でプレゼンテーションを実施。その後無記名投票を経て、ブラッター会長らが投票結果を発表した。
両大会の開催権をめぐっては、当初仏韓に加えイングランド、ニュージーランド、南アフリカも誘致の意向を示していたが、昨年10月に正式に立候補を届け出たのは両国だけだった。
女子W杯は1991年に第1回が中国で開かれ12チームが出場した。以後4年に1度の開催されている。予選参加国は91年の45チームから128チームまで増加した。今年6月6日から7月5日までカナダで行われる第7回大会は、本選出場チームが24チームと従来より8枠増加している。
過去の大会ではドイツと米国が2回ずつ優勝、ノルウェーと日本がそれぞれ1回優勝している。前回大会優勝の日本代表は、今大会で連覇がかかっている。
(編集翻訳 城山俊樹)

移籍後初ゴールを決めたウィルフリード・ボニー(右)[写真]=Getty Images
プレミアリーグ第30節が21日に行われ、マンチェスター・Cとウエスト・ブロムウィッチが対戦した。
前節、バーンリーを相手にまさかの敗戦を喫したマンチェスター・Cは、元イングランド代表MFフランク・ランパードを第16節のレスター戦以来となるスターティングメンバーで起用し、試合に臨んだ。
試合は開始早々から動く。2分にマンチェスター・Cが攻めこむと、ウィルフリード・ボニーを倒したとして、ギャレス・マコーリーがレッドカードを受け一発退場。ウエスト・ブロムウィッチは序盤から数的不利で試合を進めることになった。
数的優位となったマンチェスター・Cは、次第に試合を支配し始める。27分、フェルナンドからのパスを受けたボニーが落ち着いたボールタッチから、右足でシュートを流し込み先制。ボニーにとっては、マンチェスター・Cへの移籍後初ゴールとなった。
さらに40分、CKのこぼれ球をウエスト・ブロムウィッチDFが処理し損ねると、これをフェルナンドが押し込み2点目。マンチェスター・Cはウエスト・ブロムウィッチのシュート数を0に抑え、前半を2-0で折り返した。
後半もマンチェスター・Cのペースで試合は進む。54分には右サイドからヘスス・ナバスがクロスを上げ、セルヒオ・アグエロが合わせる。ここは、間一髪のところでGKボアズ・マイヒルが防ぎゴールとはならなかった。
続く57分には、アグエロとボニーが立て続けにシュートを放つも、どちらのシュートもポストに弾かれた。マンチェスター・Cは攻め続けるもなかなか追加点は奪えず。
押し込まれるウエスト・ブロムウィッチも72分にチャンスを得る。CKから、ヨナス・オルソンがファーサイドにボールをすらし、サイド・ベラヒーノがヘディングシュートを狙ったが、ここはポストに阻まれる。ウエスト・ブロムウィッチはこの試合最大の決定機を生かし切れなかった。
するとマンチェスター・Cがダメ押しゴールを決める。77分に左サイドからのクロスを中央で受けたステヴァン・ヨヴェティッチがシュート。そのシュートにダビド・シルバが素早く左足で反応し、コースを変えてゴールイン。マンチェスター・Cが試合を決定付ける得点を挙げた。
試合はこのまま3-0で終了。マンチェスター・Cが終始攻め続ける、一方的な試合となった。
次節、マンチェスター・Cはアウェーでクリスタル・パレスと対戦。敗れたウエスト・ブロムウィッチはホームでQPR(クイーンズ・パーク・レンジャーズ)と対戦する。
【スコア】
マンチェスター・C 3-0 ウエスト・ブロムウィッチ
【得点者】
1-0 27分 ウィルフリード・ボニー(マンチェスター・C)
2-0 40分 フェルナンド(マンチェスター・C)
3-0 77分 ダビド・シルバ(マンチェスター・C)
本記事は「サッカーキング」から提供を受けております。
著作権は提供各社に帰属します。

毎日のように恋愛コラムを書いていたら、どうしても思考が細分化され、姉妹を持たない男子と、姉妹のある男子の、恋愛における思考回路のちがい……などというマニアックなことを考えるようになりました。
今回は姉妹を持たない男子が「へえ~! 女子もこんなことやるんだ~……」とびっくりしちゃった女子の仕草についてお届けしたいと思います。
さっそく見ていきましょう!
「19歳のとき、初めて付き合った同い年の彼女は、部屋であぐらをかいて座りました。へえ~女子もやるんだ……と感心したのを覚えています」(25歳・IT)
こういうのって、学校時代の林間学校とか臨海学習とかの「夜の活動(エロい活動ではなく)」で発見する女子の生態かと思いきや、19になるまで知らない男子もいるんですね!
「同棲している彼女と一緒にお風呂に入ったら、彼女、ヒゲを剃っていました。驚きました」(27歳・建築)
真面目な話、理容室(美容室ではなく理容室)の女性スタッフは「なぜ多くの女性は顔そりのためだけに理容室を利用しないのか不思議です」と言っています。化粧のノリがまるで違ってくるし、彼にヒゲを剃っているのを見られなくてすむのに……とのことです。
「育った環境のちがいかもしれませんが、女子でコンビニにジャージで買い物に行くというのが、にわかに信じがたいです」(24歳・大学院)
ジャージや寝巻きにノーブラで買い物に行きますよね? サングラスとマスクがあれば無敵ですよね!?
「合コンでかわいい女子が、酔っ払って立て膝で酒を飲んでいるのには驚きました」(24歳・飲食)
こういうのも姉妹がいないとわからない女子の生態だろうと思います。男子って、意外と「かわいい女子のなかみはおっさんだ」ということを知らなかったりします。
いかがでしたか?
逆に、女子が「男子もやるんだ~」と思ったことと言えば「小用を座って足す」とか「小用を足したあとティッシュで拭く」とか、そういうご意見がありました。
脱毛もヒアルロン酸注射も、すでに「女性専用」ではなくなっている時代。男女差に関する驚きは、男子のほうが山のように抱えているのかもしれません。
(ひとみしょう)

恋愛や結婚したいという思いがあるにも関わらず「なぜか既婚者とばかり仲良くなってしまう」「いつも恋人のいる異性を好きになってしまう」。そんな悩みをフリーの独身男女たちから聞くことがあります。一時はそれでも楽しいかもしれませんが、相手持ちの人と仲良くなったところで、きちんとした交際に至ることはなかなか期待できないですよね。自覚はないのに、なぜそうなってしまうのか。理由を探ってみたところ、周辺調査から以下4つの心理的な理由が見えてきました。
まず、シャイな男女から多く聞かれたのが1の理由です。知り合った瞬間、相手がフリーだと「恋愛に発展する可能性」がよぎり、ちょっとしたメールのやりとりですら身構えてしまう。かっこつけて背伸びしたり、無意識に駆け引きしてみたり、素の自分が出せないので疲れてしまう。一方、既婚者や恋人持ちの相手だと、過剰な期待をしないので心を開きやすく、ダメな自分も見せられる。駆け引きを意識しなくて済むし、断られてもさほど傷つかないので気軽に誘いやすく、結果、会う機会が増えて仲良くなってしまう……といったカラクリのようです。
これに思い当たる人へのアドバイスは、「期待しすぎない、意識しすぎない!」いうこと。既婚者と仲良くなって、その人からいい相手を紹介してもらえた……なんてケースも稀にはあるようですが、フリーの人とも分け隔てなく、普通に仲良くなれるようになったほうが絶対に自分のため。初めから過度に意識せず、また必要以上に自分をよく見せようとせず、誰に対しても、できるだけ自然な人付き合いを心がけていきましょう。
続いては、会社や同級生、そのほか身近なコミュニティ内の人が全員結婚してしまっている(特定の相手がいる)ため、必然的にそういう人とばかり一緒に遊んでいる、というタイプです。そういう方には、一人で外の世界に出てみることをおススメします。
いつもの仲間以外と会うのが億劫で、単独行動が苦手な方が多いようなので、ちょっぴり勇気を出して今の生活の枠から出て行動範囲を広げてみると、フリーの人と出会う機会も増えるはず!
続いては、恋愛にこだわりが強いタイプや、考えすぎて本気の恋愛を避けるタイプ。…

触っちゃダメなものには、もうロックつけとくか。
包丁がその辺に放置されているとドキドキします。何か間違いでも起ったら…とね。なので、包丁スタンドや引出しにしまうわけですが、それでもなーんかドキドキするという人は、ロック付きのナイフスタンドがいいでしょう。Joseph JosephのナイフスタンドLockBlockは、子どもにも安心のチャイルドロック機能付きです。
ロック解除してナイフを取り出すには、トップ画像左のように大人サイズの両手を使う必要があり、どんなにがんばっても子どもにはとりだせません。キャムロックメカニズムという仕組みを使っており、例え子どもがめっちゃくちゃに力をいれて引っ張ったとしても、引っ張れば引っ張るほどがっちりロックされるのでへっちゃら。お値段は60ドル(約7,200円)で、日本のアマゾンでも売ってます。
source: Joseph Joseph via Fancy
Andrew Liszewski – Gizmodo US[原文]
(そうこ)
■ あわせて読みたい・にっぽん再発見。落語家が語る、日本の文化とケータイの“意外”な関係
・ついに始まったクレバーな選択肢「光 コラボレーション」ってなに?
・エコなドライビングがどう心理に影響を与えるか、心拍計で調査してみた。
・目と鼻だけじゃない! 意外に知らない花粉の怖さとは
・スタートアップ企業がやるべき 「PRを駆使した伝え方」とは
元の記事を読む