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クラシックなスタイルかつ機能は最新。
度重なる倒産を経験しつつも現在、米ATVメーカー・ポラリス社傘下で活躍するインディアン・モーターサイクルからクルーザータイプのニューモデル「INDIAN CHIEF DARK HORSE」が登場。このスラッとしたボディの美しいこと…。ベースとなるCHIEF CLASSICをブラックアウトし、エンジンもハンドルバーも真っ黒という、まるでバットマンの愛車といった雰囲気を醸し出しています。
バイクの心臓たるエンジンはV型2気筒THUNDER STROKE 111。111キュービックインチ(1,811cc)という大排気量で最高出力73hp、最大トルクは16.5kgm。主要装備にクルーズコントロールやABSを備えるだけでなく、キーレス・イグニッションも採用。キーを取り出すことなくボタン1つで発進準備は万端と、クラシックなスタイルながら装備はモダン的。
ボディカラーは豊富に揃えている…わけもなく、DARK HORSEの名にふさわしいブラックオンリー。価格は16,999ドル(約200万円)。ひゅ~。日本のインディアン・モーターサイクルが扱うかどうか不明ですが、前身モデルCHIEF CLASSICが18,999ドルだったの対して日本価格253万円だったのを考えると、それなりのお値段がしそう。
いつの日か、こんなサラブレッドに乗ってみたいものです…。
source: Indian motorcycle
(ロバーツ町田)
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昔に比べ、SNSが発達している現代ですが、かといってすべての人が皆、コミュニケーションツールを上手に使えているわけではありませんよね。
気になる相手がいても、なかなか最初の一通を送る勇気がない……。すぐにやりとりが終わってしまう……。そんなことで悩んでいる人も少なからずいるはず。
そこで、今回は23歳にして男性経験が40人以上(!)。仲間うちではもっぱらチャラ子とよばれている友人に、使えるLINEテクニックを教えてもらいました。
相手からきたLINEを確認したものの、返事をしないのが「既読スルー」。そもそも開きもせずに無視をするのが「未読スルー」です。本当に忙しくて見れなかった、なんて場合もなくはないと思いますが、きっとマレ。「既読にしちゃったら返事をしないといけなくなるし……」なんて思いから、意図的に行っている可能性が高いですよね。
そんな相手に有効的なのが「スタンプ作戦」です。
LINEのメッセージは、最初の数行ほどの文面であれば、個別のトーク画面に入らずとも、ポップ通知や一覧画面上で(既読をつけずに)メッセージの内容を確認できてしまいますよね。
だから、それを封じるための作戦がこれなんです。
メッセージのあとに連続してスタンプを送ることでトーク一覧画面に文言を表示させるのを防ぎます。スタンプを受信すると「○○がスタンプを送信しました」と表示されるので、その前のトークの内容は上書きされ、送られてきた内容は見えなくなります。そうすると相手は「何を送ってきたんだろう」と気になって、個別のトーク画面へ入らざるを得なくなるという寸法。
ポイントは、ただスタンプを送るだけではなく、なんらかのメッセージの後、立て続けにスタンプを送るというところ。未読マークが1通だけだと、「スタンプなら見なくていいや」と結局スルーされてしまう可能性があるので注意です。
これはかなり難易度が高い技です。相手にボイスメッセージを送ってしまうという荒技。例えば気になる彼の誕生日、大事な試験の日、何かイベントごとの際に「おめでとう」「がんばってね」「応援してるよ」などといった言葉を送ってあげるのです(しかもちょっとかわいらしい声で)。
普段から送り合っているのならば別ですが、突然ボイスメッセージがきたらびっくりしますよね。それに、なにより直接声を聞くことができるので、キュンとする男性も多いんだとか。…

自転車競技を題材にした本格的なスポーツアニメ『弱虫ペダル』。通称『弱ペダ』と呼ばれるこの作品には、たくさんの個性的なキャラクターが登場します。今回ご紹介する「荒北靖友」は、「全員がエース」を自負する箱根学園の3年生で、主にキャプテン福富のエースアシストを務めている選手です。
【※一部、ネタバレの内容を含む可能性が御座います。ご注意下さい。】
■目つきも口も悪い箱学の運び屋
荒北は三白眼で目つきが鋭く、歯ぐきを見せながら大仰に言葉を話す癖があります。言っていること自体もかなり攻撃的で荒々しく、他を寄せつけない近寄り難さも。普段は何事にも冷めた態度を取っており、練習中もすぐに「疲れた」と言って休むなど、レースの時以外はいわゆる“口先だけの男”。しかしながらチームに対する愛着は人一倍強く、箱学一の「運び屋」と呼ばれるほど、エースアシストに特化した選手です。キャプテン福富の代わりにメンバーに指示を出すこともあり、チームの参謀的な立ち位置にいるキャラクターです。
■エースアシストとしての実力
何事にも冷めている荒北ですが、その態度も大舞台になると豹変します。その豹変ぶりは、福富と組んだレースでは必ず優勝しているという結果にも表れています。ゴール前でのアタック力に優れており、特に目の前に敵がいる時の集中力は動物並み。ヒルクライムで肉体的にも精神的にも疲弊したエーススプリンター新開を牽引するなど、登坂力も兼ね備えているオールラウンダー。中継車やガードレールを意に介さない、落車ギリギリの荒々しいライディングも特徴的ですね。
しかし、レース中の「がんばれー」という応援の声に「がんばれじゃねえよ!」とキレながら悪態をつく様子は相変わらずです(笑)。こんな姿もまた彼の魅力のひとつです。
■キャプテン福富との絆
実は荒北には、元ヤンだった過去があります。もともとは野球部で、中1で県の新人投手賞をとるほどの優秀な選手でしたが、中2の夏にヒジを壊してしまいます。ヒジの故障をきっかけにグレてしまった荒北は、高校では野球部の無い箱根学園に進学。原付バイクをノーヘルで乗り回す荒れた生活を送っていましたが、そんな時に当時自転車部の1年だった福富と出会います。
ひょんなことから、原付の荒北とロードバイクの福富とで勝負をすることになるのですが、荒北は福富に完敗。その後、飢えた腹を満たすかのようにロードに乗り始めた荒北ですが、今ではすっかり福富のエースアシストが板についています。…

「ペットは家族」という言葉が市民権を持って久しいが、近年注目を集めているのが、「ペットと泊まれる宿」。首都圏近郊を中心に、ペット同伴可の宿が続々とオープンしているのだ。
この度発売されたムック『愛犬と一緒に寝られる宿』(双葉社)では、伊豆・房総・軽井沢・那須・富士五湖・白馬などの人気エリアを大の愛犬家である編集者が取材し、厳選した宿とその周辺の極上グルメも一挙紹介。「一緒に食事をしたい」、「同じベッドで寝たい」、家族旅行を楽しむようにあらゆる娯楽を共有したい、そんなドッグオーナーの願望に応え、「ベッドで、布団で、添い寝ができる!」愛犬家の旅行者が本当に欲しかった情報がこの一冊に凝縮されている。
ピックアップ宿&グルメ情報
今回は、編集部が取材した中から、特にオススメの情報をお届け。GWシーズンなど行楽シーズンの行き先選びに、是非お役立てください!
【伊豆箱根エリア】
〈宿〉
「仔犬のワルツ」
0558-52-1882
静岡県賀茂郡西伊豆町仁科2860-5
http://koinu-w.com
【天然温泉・カードOK・ドッグラン有】
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客室に専用露天風呂と愛犬専用風呂付き。食事処も個室になっているので、オーナー自慢の手作り懐石料理も気兼ねなく愛犬同伴で楽しめる。
〈食〉
「堂ヶ島食堂」
☎0558-52-0134 静岡県賀茂郡西伊豆町仁科2045-3
[営]ランチ11:00~16:30(食事LO 15:30)[休]木曜日(不定休有) ○愛犬受け入れ/1F専用スペース
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西伊豆の海の幸を堪能できるボリュームたっぷりの漁師めし。店内に愛犬同伴スペースがあり、天候を気にせず屋内で食事ができる。
【房総エリア】
〈宿〉
「しぶごえ館山」
03-6453-7181(しぶごえグループ総合案内センター)
千葉県館山市浜田188
http://shibugoe-tateyama2.com/
【カードOK】
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オーシャンフロントの抜群のロケーション。宿から直結のビーチでのお散歩がオススメ。近海ものの鮮魚を使った本格的な創作和食料理が人気。
〈食〉
「鮨和」
0470-28-0420
千葉県館山市犬石1517-3
[営]11:00~21:00(LO 21:00) [休]水曜日
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珍しい店内愛犬同伴OKなお寿司屋さん。その日の朝に大将が仕入れた獲れたて地魚の握りは絶品。
【北関東エリア】
〈宿〉
「だいこく館」
0278-72-3278
群馬県利根郡みなかみ町湯原795
http://www.daikokukan.jp/
【天然温泉・ドッグラン有】
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ペット専用の露天風呂、男女別内風呂、貸切露天風呂を備えたかけ流し天然温泉が自慢。…

スウェーデン人女性の漫画家、オーサ・イェークストロムさん
スウェーデン人女性の漫画家、オーサ・イェークストロムさんの日本での生活を描いたコミックエッセイ「北欧女子オーサが見つけた日本の不思議」が3月6日発売。初日から重版が決定するほどの人気ぶりだという。
日本のアニメとマンガに感動し、北欧スウェーデンから来日して3年目となるオーサさん。ブログで、日本での日常を生活を描いた4コマ漫画「北欧女子が見つけた日本の不思議」を日々アップしており、アメブロ総合1位になるなど話題となっている。
そんなオーサさんが漫画家を目指すきっかけとなったのは、子どもの頃にアニメ「セーラームーン」と、漫画「犬夜叉」を知ったからだという。一番好きなアニメは「少女革命ウテナ」で、漫画は「ナナ」。そして好きな食べ物はラーメンなのだそう。
ブログでは、「コンビニおにぎりが便利すぎる!」「日本の女子が何でも『可愛い』と言うのはなぜ?」「ホストの髪型はアニメみたいで素敵!」「日傘を使うようになったら私も立派な日本人!?」など、外国人ならではの視点で、日本での生活の面白さを紹介している。気になった方は是非、ブログや書籍をチェックしてみてはいかがだろうか。
外国人ならではの視点で、日本の不思議に迫る
「北欧女子が見つけた日本の不思議」
▼リンク
ブログ「北欧女子が見つけた日本の不思議」
http://ameblo.jp/hokuoujoshi/
書籍「北欧女子オーサが見つけた日本の不思議」
http://amzn.to/19Hj7Iy
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