社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

元ソフトバンク投手で野球評論家の斉藤和巳氏と離婚したタレントのスザンヌが22日、自身のブログを更新し、励ましの声に感謝すると共に、新たな生活への決意を示した。
励ましの声に感謝したスザンヌ
スザンヌは「たくさんのあたたかいコメント。ほんとにほんとにありがとうございました。そっと寄り添ってくれるような内容、励ましの言葉、明るくポジティブな言葉。すべて胸に響きました」と感謝し、「わたしも周りのみんなに何かあった時、こんなふうにそっと寄り添ってあげられる自分でいたいなとつよく思いました」とコメント。
「大好きだったけど、それだけじゃ上手くいかないってことを学んだ結婚生活。勉強になりましたし、成長させてもらった気がしてます」と結婚生活を振り返り、「たくさん悩んで考えて別々の道を歩むことを2人で決めましたので、今はこれでよかったんだと心から思いますし、彼には感謝の気持ちでいっぱいです」と心境をつづった。
そして、「これからは、前を向いて、周りのみんなにサポートしてもらいながら、息子と一緒に 明るく笑顔を忘れず過ごしていけたらと思います」と切り替え、「しばらくおやすみさせていただいていたお仕事も今日からはじまります。ブログもいつものブログを更新します。変わらず、でも新しい気持ちで頑張って行きますので、これからもよろしくお願いします」と新生活への決意を示した。
最後に「今日は息子にお仕事お付き合いしてもらうので、お天気がいいこんな日は、公園に寄り道してから、出発!!︎息子の笑顔にたくさん救われてます」というコメントと共に、2ショット写真を掲載した。

デビュー30周年を迎えた斉藤由貴のインタビュー後編。前編(デビュー30周年の斉藤由貴、今だから語る”歌手とアイドルと青春”「子どものころからずっと孤独感が強かった」)では、”歌手・斉藤由貴”のエピソードを語ってもらったが、後編のテーマは、”女優・斉藤由貴”。女優としての心がまえや撮影裏話を尋ねた。
また、前編で斉藤は自らのことを「子どものころからずっと孤独感があった」と語っていたが、後編では意外な交友関係も披露。自然体の彼女らしく、最後までマジメあり、笑いありのインタビューとなった。
演じているときが一番素に近い
斉藤由貴 撮影:大塚素久(SYASYA)
まず聞きたかったのは、女優と歌手の違いと、バランスのとり方。両立させている芸能人は多いが、正直なところ「女優のときも歌手のときもほぼ同じ」という印象の人もいる。その点、最近の斉藤を見ていると、「本当に同じ人?」とギャップを感じることがある。
「女優業は役名が与えられますから。私自身はあまり面白味のない普通の人間なんですよ。家で笑うと、ダンナさんが子どもたちに『見て、ママが笑っている』と話題になるくらい静かな人なんです。だから役名を与えられて演じることで、人間としての輪郭がハッキリするような感覚がありますね。”歌手・斉藤由貴”という名前で活動すると、女優のときとは違う演じ方になっていると思います。『昔の名前で出ています』じゃないですけど、役名ではなく自分の名前で歌っているので、いつも照れくさい気持ちがつきまとっていますから(笑)」
こうしてインタビューで話しているときも「斉藤由貴」という自分の名前だから照れがあり、女優として役名で演じているときの方が素に近いという。「与えられた役の中なら本当の自分を出せる」という何とも奥ゆかしい人なのだ。
「こうして普通にしゃべっているときより、芝居で役名を与えられてしゃべっているときの方が、素の私に近いと思います。役名の方がのびのびとできるし、素直になれますね。斉藤由貴としてしゃべると、自分の殻から出て自由になることが難しいんですよ」
ただ近年は、『ごめんね青春!』で演じたシスター校長のような濃いキャラの役も増えている。これらの役にはどう臨んでいるのか。昨年、『信長のシェフ』で演じた濃姫について尋ねてみた。
「ダンナさん(織田信長)が及川ミッチー(光博)で濃い~人だから、私も濃い~くしようと思っていましたし、特に頑張らなくてもセリフが『お主、うい奴よのう』とかですから濃くなっちゃうんですよ。あるときミッチーに『おのれ何奴じゃ』とかのセリフは恥ずかしくないか聞いたら、『恥ずかしいけど仕事だから』ってあっさり返されました(笑)」
今月には都内でデビュー30周年記念コンサートを行った
「特別な役作りはしない」という、いかにも天才肌っぽい言葉が返ってきたが、斉藤と及川との共演は、2006年に放送された宮藤官九郎脚本の昼ドラ『吾輩は主婦である』以来。「主婦に夏目漱石が乗り移る」という奇想天外な物語をかなり気に入っていたという。
「(力を込めて)ああいう完全に振り切った、キレ切った役は大好きですなんですよ! 歌っているときのような照れくささもないし、完全に憑依できますからね。クドカンさんとのやり取りはなかったけど舞台をやる人間同士って、『(これくらいのことは)できるでしょ?』『キレてナンボ』みたいなところがあるんです。コメディのできる人は、生まれながらにして”コメディの種”みたいなものを持っていて、勉強しようがしまいが、自然にスイッチが入ってやれてしまいます。たとえば、セリフの後に間があるだけで、お客さんが思わず笑ってしまうとか。私はとてもそこまでの境地には達していないけど、多分クドカンさんは私にそういう”コメディの種”を感じてくれたんじゃないかな、と思っています。そうじゃなかったら、『吾輩は主婦である』のあの役は相当ハードルが高いですから」
斉藤は”コメディの種”を持っている人物に、植木等と黒柳徹子の名前を挙げた。ちなみに、黒柳の自伝エッセイ『トットチャンネル』が映画化されたとき、斉藤は本人役を演じている。2人が似たような”コメディの種”を持っているからなのかもしれない。
好きな出演作として挙げた意外な2本

ここ数カ月の間に登場したビデオの数から判断すると、テスラ「モデルS P85D」(P85Dの意味は、パフォーマンス、85kWh、デュアルモーターの頭文字を表す。つまり全輪駆動だ)のオーナーたちは、自身のスーパーEVを他のクルマと対決させるのが好きらしい。これまでにダッジ「チャレンジャー SRTヘルキャット」やフェラーリ「458イタリア」、さらにはP85D同士のスポーツモードと”insane”(狂気的)モードとの対決を繰り広げてきた。さらに今回は、モデルS P85Dが全く毛色の違う乗り物と対決した映像をご紹介しよう。
その対戦相手とは、Lynx「Boondocker」。上の画像を見ればお分かりかと思うが、スノーモービルである。そして対決の舞台は、薄い雪で覆われた凍った湖の上だ。
Boondockerは、最高出力160hpを発生する2ストローク排気量800ccのロータックス製エンジンを搭載し、約0.65㎡の滑走面を持つ、いわばエンジン付のそりだ。一方のテスラは、最高出力691hpと最大トルク94.9kgmを発揮するデュアルモーターによって、ドライ路面なら0-60mph(約96.6km/h)まで僅か3.2秒で加速するが、今回の対決ではそのパワーをノキアン製のスタッドレスタイヤで受けなくてはならない。しかしテスラには、”氷を物ともしないトラクションコントロール”という秘密兵器を隠し持っている。
気になるレースの結果は以下のビデオでご覧の通り。詳しい対決の様子は映像を制作したノルウェーの情報サイト『KLIKK.no』をご覧いただきたい。デュアルモーターのモデルSは、スノータイヤを装着していれば、おそらく他のクルマが立ち往生してしまうような凍った斜面でも登ることが出来るだろう。その証拠として、坂の途中で停まっているクルマを追い越していくP85Dの様子を収めたビデオもその下にご紹介しておこう。
動画を見る
By Domenick Yoney
翻訳:日本映像翻訳アカデミー
【PR】テスラ「モデルS」の購入を考える前に!まずは現在お乗りのクルマの査定価格を調べてみよう!
【ビデオ】テスラ「モデルS P85D」がスノーモービルと氷上対決!
元の記事を読む

オーセンティックでトラディショナルなスタイルを長年提案してきたアパレルブランド「NEWYORKER」から1年前に誕生した「NEWYORKER BLUE」。マテリアル、糸、縫製などの「製品づくりへのこだわり」はそのままに、 よりリラックスした大人のための遊び心のある新しい日常着を提案してきた。仕事でも、休日のリラックスした時間でも、「気分にまかせて毎日着たい。お気に入りを身にまとう」をコンセプトに誕生した、30歳代のカップルに寄り添う新しいオフタイムのトラディショナルファッションだ。
そのブランドデビューから1年。東京・原宿に「NEWYORKER BLUE 原宿店」がオープンした。場所は、原宿キティランドの路地2本分裏手といったら分かりやすいか。30年ほど前から商業地区として開発が進んだエリアで、かつての住宅街だ。売り場面積は約15坪。今年1月に出来上がったばかりの新築ビル1階路面店だ。設計は、昨年「NEWYORKER」に旗艦路面店である銀座店を担当した「設計事務所ima」が行ない、新店舗のショップコンセプトは、“かつて本屋だったブルックリンの小さな空きスペース”だという。
本棚に隠れていたブリック(brick:煉瓦)の壁、本が好きなたくさんの客たちが踏みしめた、ちょっと荒いフローリング。大切なものは残して、お気に入りをたす。そんな程よい抜け感と居心地のよさを大切にリノベーションされた空間をイメージしてつくったショップだ。
メンズとウィメンズの最新作を取り揃えて、今後は路面店の特性を活かしてブランドの発信源として展開していく。
「2015年春夏のテーマは“Cozy”。質の良さを感じさせる素材、着心地の良さを意識したパターンメイク、こだわりのディテール、楽しくなるカラーなど、日常をポジティブに心地よく過ごすスタイルを提案する。
同時にNEWYORKER BLUEの各店では、春らしいアイテムを取り揃え、『春のレイヤードスタイルフェア&ポイントアップウィークス』を開催。メンズは軽く羽織れるジャケットなどの軽いアウターやバリエーション豊かなシャツ、パンツのほかシューズなどを展開。ウィメンズではレイヤードスタイルに取り入れ易いブラウスやカットソー、デザイン多彩なニット、遊び心溢れる小物も用意している。(編集担当:吉田恒)

映画「スターウォーズ」シリーズの魅力を紹介するイベント「スターウォーズ展 未来へ続く、創造のビジョン」が2015年4月26日から6月28日まで、東京都港区の六本木ヒルズ展望台、東京シティビュー内スカイギャラリーで開催される。
展覧会では、シリーズの監督であるジョージ・ルーカス氏が世界中から選りすぐった100人のアーティストによる作品や、これまでに公開されたシリーズ6作品の中で実際に使用されたコンセプトアートや衣装、小道具など約100点などを展示する。また、会場限定オリジナルアイテムや、会場先行販売の最新アイテムなどを多数取り揃える予定。
入場料は、1800円(展望台料金を含む)。
会場へは日比谷線六本木駅から直通。<J-CASTトレンド>