社会そのほか速
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女優キム・テヒがグラビアを通じて華やかなルックスを誇示した。
最近、キム・テヒはスター&ファッションマガジン「InStyle」4月号のグラビア撮影のため、メキシコのリゾート地カンクンに向かった。カンクンのパラディスス・カンクン・リゾート&スパや街角で、カラフルなドレスススタイルでカメラの前に立ったキム・テヒは積極的にポーズを取り、撮影をリードした。
キム・テヒは「寒い韓国から暑い日差しと爽やかな風が吹くカンクンに来ると、癒される感じがする」と久しぶりのグラビア撮影を思い切り楽しんだという。
また続くインタビューで、キム・テヒは「『セノーテ』と呼ばれる地底湖でのダイビングのため、カンクンに来てみたかった」とダイビングに特別な愛情を示した。3年前、オープンウォーターライセンスを取得したというキム・テヒは「済州島(チェジュド)江原道(カンウォンド)でダイビングをした後、昨年末フィリピンへダイビング旅行に行ったが、眩しく輝くイワシの群れは一生忘れることができない。今回のダイビングでは、淡水と海水が混じり合った場所で陽炎が燃えるようなイリュージョン現象を見て、本当に感動した」と喜んだ。
また、キム・テヒの初の中国ドラマ「書聖王羲之」について「幼い時から海外での留学に憧れたが、留学の変わりに仕事でもやってみたいという気持ちで選択した作品だ。王羲之(おうぎし)の妻シー・ルイ(郗睿)役は普通の女性像ではなく、純粋で正義感を持ったキャラクターだったので、さらに魅力を感じた」と明かした。
キム・テヒのグラビアは「InStyle」4月号で確認することができる。

2015年3月21日、日本では見かけなくなってしまったレバ刺しなど生で食べる肉について、バンコクの状況をレポートしたい。
【その他の写真:バンコクに2店舗ある『エビス参』では生の豚肉が堪能できる。豚ハツ、レバ、タン、ハラミがある。迷ったときは「豚タタキ3種盛り」もある。】
タイは様々なことが自己責任扱いで、飲食に関してもかなり自由度が高い。しかしタイであっても法律や条例、衛生法などがあって、かなり厳格なものになっている。
ただし、その法律がしっかり運用されているかは別問題で、路上で経営されている屋台ならともかく、普通のレストランであっても食中毒が発生することもある。人数が多かったり、同時多発的な食中毒が発生した場合は行政も動くが、数人レベルではニュースにすらならない。また、客も運が悪かったと思うだけでクレームもしない。誤解のないように付け加えておくと、食中毒は相当不運だというほどめったに起こるものではない。
そんなタイでは、日本ではもう絶滅寸前ともいえる生肉が楽しめる店が多い。自己責任ではあるが、特に日本人経営の店であれば扱い方や管理がしっかりしているので、悪いものに当たってしまうということはほとんどない。
まず、代表的なものは日本の焼肉店が供するユッケとレバ刺だ。博多で60年の歴史を誇る『玄風館』バンコク店はタイの肉牛飼育協同組合が生産するタイ・フレンチという高級種を1頭買いして、最も良い部分だけを厳選して使っている。
玄風館創始者の孫である女性オーナーが自ら解体、選別した上で切り分けた生食用は3日以内に消費するようにしているというから安心だ。日本から出張でタイに来る人の中には玄風館で食いだめをする人もいるのだとか。
東京の人形町にある人気の地鶏焼き鳥店『鳥波多゛(とりはだ)』バンコク店もまた鶏刺しや鶏ユッケなどが楽しめる。地鶏と言えば軍鶏。日本の軍鶏はタイから来たと言われるが、実はタイ国内でも軍鶏は量産に向いてないので、焼き鳥店ではあまり使われていない。
鳥波多゛も本店とは違い軍鶏ではないのだが、仕入れ先に専用ラインを設け、その場で真空パックにするので新鮮そのもの。安心して生で食べることができる。人気店のため、鶏刺しなどは売り切れの場合も多いほどだ。
それから、バンコクで食べられる生肉は牛や鶏だけではない。日本人が多く暮らすスクムビット通りやビジネス街シーロム通りにある『エビス参』は生の豚肉が食べられると好評の居酒屋である。…

人通りも多い夜の町で、冷たい歩道に正座している1人の少年。このほど中国・広東省にて、全裸で物乞いをしている少年の姿が捉えられ、この子の母親さに批判が集中しているもようだ。
すべての服と靴を脱いで冷たい歩道の上に正座し、人々にお金をせびる男の子。ホームレスと捉えるにはあまりにもきれいな肌だ。このほど中国・広東省の中山市で、全裸になって物乞いを続けていた男の子の姿が撮影され、瞬く間にインターネットで広まった。
通行人が声を掛けると、「お母さんに叱られ、こうするようにと言われた」と漏らした少年。そばで様子をじっと見ていた母親に人々が詰め寄って非難し、警察官まで出動してやっとこの状況から少年を助けることができた。母親は持っていた衣服を息子に返したが、それを着た後も母親を恐れてか少年は座ったまま動かず、1人の男性が促してやっと立ち上がったという。
母親は警察官にこんな言い分を主張している。息子が最近クラスメートをいじめて怪我をさせ、相手方から医療費や賠償請求が来たことに腹を立て、「そのお金は自分で稼ぎなさい」と息子に物乞いを命じたというのだ。この件をめぐってインターネットでは「子育ては忍耐あるのみ。短気を起こさず、もっと冷静に」、「息子に弱い者イジメを教えているのはあなたの度の過ぎた厳しさ」、「そんな恥ずかしい思いをさせて、これで子供も少しは悟っただろうなんて思ったら大間違いですよ」といったコメントが多数飛び交ったもようだ。
※ 画像はshanghaiist.comのスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)

少女時代のメンバーヒョヨンのグラビアが公開された。
ファッションマガジン「COSMOPOLITAN」は16日、ヒョヨンが普段よくしているベーシックブローテクニックから眉のカラーリング、ブロージェルをアイライナーとして活用した様々な美しさのヒントが盛り込まれたグラビアを公開した。
公開された写真の中で、ヒョヨンは見る人々が吸い込まれそうな眼差しでポーズを取っている。
ヒョヨンは特に、清純な魅力をアピールするメイクと絶頂の美貌で視線をとらえた。
ヒョヨンのビューティノウハウが盛り込まれたグラビアと映像は27日、「COSMOPOLITAN」4月号とホームページ、公式Facebook、公式YouTubeチャンネルを通じて確認できる。

忠武路(チュンムロ:韓国の映画界の代名詞)の有望株と呼ばれる俳優パク・ジョンミンが話題になっている。
パク・ジョンミンは2011年に映画「凍てつく夜に」でデビューし、独立映画(配給会社を通さず、制作者が直接映画館に売り込む映画)と演劇を通じて演技の実力を鍛え、映画「ダンシング・クィーン」「伝説の拳」「FLU 運命の36時間」などの作品に出演しながら経歴をしっかりと積み上げてきた。
パク・ジョンミンは昨年韓国で放送されたSBSドラマ「君たちは包囲された」のジグク役で世間に顔を知らせ始めた。
彼は最近あるメディアとのインタビューで、2005年に高麗大学の人文学部に入学したが、俳優の夢を叶えるために2006年に韓国芸術総合学校の映画科に再入学したと明かし、話題を集めた。
パク・ジョンミンが出演した映画「太陽に向かって撃て」(監督:キム・テシク)は世界の果てに追い込まれ、米ロサンゼルスにまで行くことになる3人の男女のすれ違う運命を描いた映画だ。