社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

人気グループ・KAT-TUNの亀梨和也と女優の深田恭子の出演でスキャンダラスな“激愛”を描いてきたテレビ朝日系ドラマ『セカンド・ラブ』はきょう20日(後11:15)が最終回。中川慎子プロデューサーは「最終回では“激愛”の完結にふさわしく、初回の出会いの頃をほうふつとさせるような今ドキ男子にありえない熱量と強引さを併せ持った、激しく!一途な!!平慶(亀梨)が戻ってきます!」とアピールしている。
4月からの後番組は剛力彩芽主演の捜査もの
コンテンポラリーダンサーの慶と高校教師・西原結唯(深田)が運命の出会いを経て、燃えるような恋に落ち、「年下男性からこんな風に突然、激しく揺さぶられたら…」と大人の女性たち潜在的な欲望をくすぐってきた“大人のおとぎ話”も最終章。
慶の仕事がうまく回り始めたことで、すれ違いが生じ始めた二人。大きな夢を追い求める慶と、ささやかな幸せを求める結唯は、愛し合いながらも同じ方向を向くことができず、先週放送の第6話で結唯から別れを切り出してしまう。
そして、最終回。別れから約1年を経て、再会を果たす二人は“衝撃の結末”を迎える。そのカギを握るのは、まさかの「レタス(!)」と中川プロデューサー。愛を取り戻そうとする慶と、それをはね付けて前へ進もうとする結唯。亀梨が「まさに『セカンド・ラブ』という結末!」と興奮していた二人の激愛の行方に注目だ。

KinKi Kidsの堂本光一(36)が主演し、東京・丸の内の帝国劇場で上演されているミュージカル「Endless SHOCK」の19日の昼公演中、舞台上で800キロの大型LEDパネルが倒れ、出演者ら20~40代の男性6人が下敷きになるなどして負傷した。1人が右前腕、1人が左足首を骨折し、4人が手や足の打撲。全員命に別条はない。堂本や約1800人の観客にけがはなかった。夜公演は中止され、帝劇前は駆け付けたファンら1000人近くで騒然となった。
事故が起きたのは午後3時50分、舞台がクライマックスに差し掛かったころだった。「大丈夫か」「救急車を呼んで」と、出演者らの大声が響いた。
観客によると、堂本が舞台袖に退いた後のダンスシーンで、上手のパネル6枚中2枚が舞台中央に向かってゆっくり倒れ、ダンサーら数人が下敷きになった。パネルは高さ約7メートル、幅約3メートル。「演出かと思った」と振り返る人もいるなど、会場は静かだったという。
スタッフや出演者がパネルを持ち上げようとしたが、わずかに浮くのみ。すぐに音が消えて緞帳(どんちょう)が下がり、「誰かいないか。担架を」と大きな声が聞こえた。舞台に出てきた劇場支配人から「しばらくお待ちください」とアナウンスがあったという。
しばらくして堂本が舞台衣装のまま緞帳前に現れ、緊張した様子で「セットに不具合があり、けが人も数人出ている。続けられる見込みが立ちません。申し訳ありません」と頭を下げた。
主催の東宝は、負傷者はダンサー5人とスタッフ1人で、全員がこの日のうちに帰宅を許可されたと説明。「原因を究明し再発防止策を施してまいります。深くおわび申し上げます」と謝罪した。事故原因などの状況は判明次第、公式サイトで発表される。
夜公演の中止決定後も、チケットを持っていたファンら1000人近くが劇場前に集まってパニック状態に陥った。関係者が拡声器で断続的に状況をアナウンスしたが、泣きながら詰め寄って説明を求めるファンもいた。
20日以降の上演については、公式サイトで発表される。

<アーノルド・パーマー招待 初日◇19日◇ベイヒルクラブ&ロッジ(7,381ヤード・パー72)>
フロリダ州にあるベイヒルクラブ&ロッジで開幕した、米国男子ツアー「アーノルド・パーマー招待」。今大会初出場となる松山英樹は、3バーディ・1ボギー“70”の2アンダー32位タイで初日を終えた。
松山英樹、石川遼のリアルタイム速報!PGAツアーリーダーボード
この日はINから出た松山は13番で約121ヤードのセカンドを80センチにつけるスーパーショットを披露してバーディ先行。16番パー5はバンカーからボギーを叩いたものの、ハーフターン後の4番パー5でバーディを奪うと、続く5番でも141ヤードを1メートルに絡めるショットを見せてバーディ。持ち味である世界トップクラスのアイアンショットでまずは上々の立ち上がりを見せた。
しかし、ショットはキレを見せたものの、この日はパッティングに苦戦。高いパーオン率で作ったバーディパットを大幅なスコアアップにつなげることはできなかった。残り3日間の上位進出のカギはグリーン上の精度が握りそうだ。
【初日の順位】
1位:モーガン・ホフマン(-6)
2位T:ジェイソン・コクラック(-5)
2位T:ケビン・ナ(-5)
2位T:ケン・デューク(-5)
2位T:ジョン・ピーターソン(-5)
2位T:イアン・ポールター(-5)
7位T:アダム・スコット(-4)
7位T:ビリー・ホーシェル(-4)
7位T:ヘンリック・ステンソン(-4)他
32位T:松山英樹(-2)
32位T:石川遼(-2)
32位T:ローリー・マキロイ(-2)
<ゴルフ情報ALBA.Net>
【関連ニュース】
石川遼、「良くなってきた」“ホーム”で4打差32位タイ
松山英樹は世界ランク16位 ツアー2勝目の21歳スピースは6位に浮上
【コラム】苦悩のシーズン…石川遼、米ツアーでの“心の戦い”
【舩越園子コラム】J・スピース勝利が物語る“若者”の意味
今週もやります!Tポイントレディス リアルタイムスコア詳細速報

歌手で俳優の星野源が、4月スタートの阿部サダヲ主演ドラマ『心がポキっとね』(フジテレビ系 毎週水曜22:00~)の主題歌に、新曲「SUN」を書き下ろしたことが19日、明らかになった。星野がドラマ主題歌を担当するのは、今回が初となる。
【もっとほかの写真をみる】
主題歌のオファーを受け、台本を読み込んで書き下ろしたという新曲「SUN」は、陽気なダンスナンバーで、暗闇から希望の光が差していく世界を歌詞で表現。3月25日放送の『残念な夫。』最終回後に流れる『心がポキっとね』初回予告映像の中で、曲の一部が放送される。
星野は「自身初めてのドラマ主題歌をこの作品で飾れること、とてもうれしく思います!」と喜び、「壊れそうになりながらも必死に生きる人々が、すべてを忘れて楽しく踊りまくる姿を想像しながら作りました」と楽曲に込めた思いを説明。主演の阿部サダヲも「撮影中の現場のあったかい雰囲気と源ちゃんの曲、すごい合う気がします! どんな歌詞で『ポキっと』感を 歌ってくれるのかとても楽しみです!!」と期待を寄せている。
阿部サダヲ主演『心がポキッとね』は、”病んでるオトナ”のラブコメディー。心に痛みを抱えて生きる現代人に贈る人生への応援歌で、脚本・岡田惠和と監督・宮本理江子という『最後から二番目の恋』のコンビが、過去の失敗や心の傷のせいで不器用にしか生きられないオトナたちを描き出す。水原希子、藤木直人、山口智子ら豪華キャストが出演する。
森安彩プロデューサーは「星野さんの音楽を聴いていると、不器用ながらもひたむきに日々を生きる人々の姿が目に浮かんできます。私たちのドラマはまさにそんな人々を描いています」と起用理由を明かし、「星野さんの音楽は、物語にさらに親近感とあたたかさを添え、世界観を豊かにしてくれると確信しています。今回の楽曲も素晴らしいです!」と太鼓判を押す。

【モデルプレス】モデルで女優の水原希子が、レディな魅力で魅了する。
4月1日より放映される、資生堂「マキアージュ」の新CMに出演する水原。春の空の下、ドキッとするほど色っぽい唇で、テラスいっぱいに咲く花々を愛でながら、花びらにキスをするという内容。艶っぽい美しさで、見る者を魅了する。
【他の写真を見る】艷ツヤ・リップでキスする水原希子/レディな魅力が満開
撮影では、たくさんの美しい花々が用意されたスタジオにホワイトドレスに身を包んだ水原が登場した瞬間、季節が春になったかのように現場の空気が和らいだ。「お花が大好き」という水原は、レディな表情を次々と決め、終始和やかな雰囲気で撮影は行われた。(modelpress編集部)