社会そのほか速
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ウッチャンナンチャンの内村光良とドランクドラゴンの塚地武雅が19日、都内で行われたNHK『LIFE!~人生に捧げるコント~』(毎週木曜 後10:00)第3シリーズ取材会に出席。自身が番組内で扮するダイオウイカをモチーフにしたキャラクター“イカ大王”の姿で登場した塚地は、過去2度出場した紅白歌合戦について「3回連続を狙いたい!」と早くも宣言した。
昨年までの“イカ大王”の活躍に内村が「2回目の時、出番が多くなって酒を飲みながら『イカが頑張ってる』って泣いた」と感激したものの、塚地は「いかんせん、まだ大々的に呼ばれていない」と納得していない様子。「司会者の方に『イカ大王もいましたね』と言ってもらえるになりたい。(視聴者も)イカの格好した塚地がいるって、なっていたっぽいので『イカ大王』とわかってもらえるように新シリーズを頑張りたい」と奮起していた。
取材会前に行われたファンミーティングでは、番組内の人気キャラクターに扮した120人の参加者による仮装コンテストも開催。会場を見回した内村は「毎年恒例にしたいくらい」と大満足。塚地も「正直、ワンポイントくらいの仮装かと思ったらガッツリやってくれてるから、このファンがいるなら安心して第3シリーズもやれる」と感謝していた。
新年度初回は4月2日からスタート。新作コントの見どころについて内村は「去年より攻めてる。『下ネタを言いそうになるアナウンサー』とか。そこまでNHKで下ネタやるんだとか挑戦してます」とアピールした。

遅咲きブレイク中のグラドル・橋本マナミと、脚本家の三谷幸喜が16日、都内で行われた新商品「日本の烏龍茶 つむぎ」の初出荷イベントに出席した。
茶摘み衣装を身にまとい「茶娘」に扮した橋本は「ふだん、着物の着付けもするんですけど、こういった和装は初めてだったので、悪戦苦闘しながら着てみました」と舞台裏を明かした。
このコメントに対して三谷は、「これでグラビアやってもいいかもしれないですね」と話し、茶娘姿で浜辺を走るイメージを提案して笑いを取った。
橋本といえば先日、朝日新聞デジタル版でのインタビューで、自身のセクシー映画出演の可能性について聞かれ、物語のなかで「(セクシーな演出に)意味があるのなら、いくらでもやりたいと思います」と語っていた。ただし、そのハードルはかなり高そうだ。
「実際、橋本にはセクシーな映画へのオファーが相当数来ているようです。しかし、橋本自身も『そういうシーン狙いでお話をいただいても、それはちょっと違う』と朝日のインタビューで話しています。しかし、これを機に三谷監督が急接近して、自分の映画で艶技させることもあるかもしれません」(芸能ライター)
以前、橋本は「国民の妄想の中での愛人」になりたいと語っていたが、妄想愛人のセクシー映画デビューは果たしていつになるか。
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テレビアニメ『GATE(ゲート)自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり』の制作発表会が19日、都内で開催され、キャストに諏訪部順一、金元寿子らが出演することが発表された。7月より放送スタート。
【注目の春アニメ】ワーナー・ブラザースの勝負作『アクセル・ワールド』
原作は、柳内たくみ氏によるファンタジー小説。日本の陸上自衛隊が近代兵器を駆使して異世界で活躍する世界が舞台で「ファンタジー」、「ミリタリー」、「美少女」、「政治」などの要素が融合した同作。現在までシリーズ累計170万部を記録している。
声優のオーディションは半年前に実施。主人公・伊丹耀司役に諏訪部、テュカ・ルナ・マルソー役に金元、ロゥリィ・マーキュリー役に種田梨沙、レレイ・ラ・レレーナ役に東山奈央が起用された。監督は『ラブライブ!』などの京極尚彦監督が務める。
制作発表会に出席した諏訪部は、演じるキャラクターについて「やるときはやる男。収録はこれからですが、普段の感じと、スイッチが入った感じを変えていけばいいなと思います」と意気込みを語った。
■公式サイト
http://gate-anime.com/

【モデルプレス】アパレルブランド「GYDA(ジェイダ)」プロデューサーの串戸ユリアが、同ブランドからの退任をにおわせる発言をし、ファンの間で動揺が広がっている。
【さらに写真を見る】串戸ユリア「GYDA辞めます」 突然の発表にファン動揺
串戸は17日、ブログとInstagramを更新し「ユリア、GYDA辞めます」の文字がつづられた画像を掲載。突然の宣言に、ファンからは「嘘ですよね?」「イヤだ」「ユリアさんなんで?」「気になります…辞めないで欲しいというのが本音」など惜しむ声が殺到した。
それを受け、翌日の更新では「急な発表で済みません。でも今はなにも説明できない状況におかれているので一番感謝しているGYDA girls Yuria Girls,そしていままでのお客様にこの様な形で発表になってしまい申しわけない気持ちです」と謝罪。周囲からも心配の声が多数寄せられているというが「中途半端な形での発表しか許されない状況に困惑しております」と説明し「もしよければ、しばらくただの串戸ユリアのブログやインスタにお付き合いください。だってこれからもっとみんなが楽しいことするもん。笑 取り急ぎ、ご心配をおかけしてごめんなさい」と結んでいる。
「GYDA」は串戸がLA留学で磨いたセンスを活かし2011年にマークスタイラーからデビュー。ロサンゼルスのギャルスタイルを軸にしたセクシーかつファンキーな世界観で人気を集めている。(modelpress編集部)
■串戸ユリア(くしどゆりあ)
誕生日:1987年3月29日
出身地:東京都
趣味:YouTubeを見る、踊る、旅に出る
身長:155cm
体重:40kg
スリーサイズ:B81・W55・H82
高校卒業後LAへ留学。留学中LAのファッション・音楽を学び帰国後、「Laguna Moon」にショップ店員・ヴィジュアルプレスとして入社。2011年に「GYDA」プロデューサーに就任し、雑誌「S Cawaii!」モデルとしても活躍していた(2011年5月号~2012年8月号)。
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3月18日にニューアルバム「WALK OF MY LIFE」をリリースした倖田來未。
記念すべき15周年イヤーという節目にリリースとなる今回のアルバムは「人がどう思うかではなく、自分がどう生きたか」をテーマにこれまで歩んできた14年間の総括、そして、これからの彼女が歩んでいく方向性を提示した作品となった。
このアルバムのタイトル曲である「WALK OF MY LIFE」は、世界110カ国で配信されており、大きな注目が集まっていた。
海外においても知名度の高い倖田來未の記念すべき節目に制作されたMVに対する海外からの評価とはどのようなものだろうか。
【海外の反応】
倖田來未の新曲「WALK OF MY LIFE」のMVは、現在YouTubeのavexnetworkオフィシャルチャンネルで視聴することが可能だ。コメント欄を見てみると、その8割程度が英語を中心とした日本語以外の言語で書かれている。
内容を見てみると「うわー!完全なビデオ」「とてもゴージャス!」「私はこの曲に耳を傾けたとき、知らないうちに涙が落ちていた。15周年を祝うのに相応しい美しい曲!私は、くーちゃんを愛しています!」「私も泣いた…。これはとても素晴らしいです」「日本語が分からないので、全ての歌詞の意味は分からないにも関わらず、私を感動させる力を持っている曲です」と、海外ユーザーから絶賛の声が上がっている。
一方、MVや曲に対して意見するコメントも見られたが、そのコメントに共通していたのは、ファンの熱量だ。「MVはまともだったが、歌は少し味気なく感じました。ダンスは好きです。批判はさておき、私は最終的にYouTubeを有効活用して、長いバージョンのMVを提供してくれたことが嬉しいです!」「私は、歌に追加されているいくつかの余分なものを除けば、もっと良い出来になるのではないかと思います。ピアノはすでに良いです。最初の部分、最初の歌は本当に素晴らしいです。しかし、私はこの曲が好きです。常に倖田が大好きなんです」など、長文でファンだからこその細かい注文や、意見を本気でぶつけているものが見られた。
そして「歌と映像が素晴らしいです。彼女はいつも異なる新しいことをやって先駆者になります。しかし、私はまた、多くのファンが昔の曲がよかったと言うことも理解します。これは、長いキャリアを持っているほとんどのアーティストのファンが抱える問題です。…