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今回はVプレミアリーグ男子「豊田合成トレフェルサ」についてご紹介していきます。
ホームタウンを愛知県稲沢市、サブホームタウンを富山県氷見市とする豊田合成は、1961年に名古屋ゴム(現・豊田合成)社内のバレーボール愛好家が集まって9人制バレーボールを創部したのが始まりで、1981年に6人制となり現在にいたります。
バレーボール愛好家からのスタートから今ではVリーグ出場チームになるとは素晴らしいですね。
チーム名の「トレフェルサ」とは、イタリア語で「3つ」の意味の「Tre」と、スペイン語で「力」の意味の「Fuerza」を合わせた造語であり、3つの力、知力、体力、気力を表しています。チームキャラクターは「トレフェルサ君」と「パーリオ」と「ベローナ」で、パーリオ(Pario)とはイタリア語で「勝利者の証」の意味でベローナ(Bellona)とはイタリア語で「戦いの女神」を意味します。
3キャラクターいるチームは珍しいです!小学4年生から中学2年生の男子を対象としたジュニアチーム『豊田合成ジュニアトレフェルサ』も設立されており学生年代の競技力向上も目指しています。
豊田合成の注目選手はワールドカップ2014にも出場していた主将でリベロの古賀幸一郎選手です!!故障者もいながら第3位でファイナル6へ進出した豊田合成。今後の結果が見どころですね!
■柚姫らん(ゆずき・らん) 1992年9月15日生まれ。2年前に福岡から上京。身長156センチ、B82・W60・H80。小学生の時にバレーボールをはじめ、県大会3位に貢献。バレーボールを観るのが大好き。趣味はアニメや漫画。公式ブログ http://ameblo.jp/ranyuzuki/ も要チェックだ。

『テニスの王子様』
台湾・香港での海外公演を経て、2015年3月20日(金)~30日(月)まで東京・日本青年館大ホールで上演されるミュージカル『テニスの王子様 3rdシーズン 青学(せいがく)vs不動峰』。実は本公演の会場となる日本青年館が2015年3月をもって現劇場での36年におよぶ歴史に幕を下ろすことになった。これを受け、歴史ある劇場の最後の演目として上演されるテニミュでは、東京公演期間中、これまで日本青年館で行ったテニミュ公演の舞台写真を劇場ロビーに展示する限定企画を実施することになった。
関連記事:日本青年館ではテニミュだけでなく様々な公演が催されました。その一部をご紹介します!
2003年春に誕生し、12年目に突入したテニミュ。通産公演数は1200回以上、累計動員数はついに東京公演中に200万人を突破する見込みとなっている。現在ブームとなりつつある、2.5次元ミュージカルの先陣を切り、これからもまだまだ新しい挑戦を続けていくテニミュ。日本青年館に来場される際は、特別展示を楽しみながら、ぜひこれまでの歴史を振り返っていただきたい。
なお、新国立競技場建設のため休館する日本青年館は、2017年初夏、現在の場所の近隣に移転・新しくオープンする予定。テニミュファンならずとも、日本青年館に思い入れのある方は今のうちに劇場に足を運んでみてはいかがだろう。
『テニスの王子様 3rdシーズン 青学(せいがく)vs不動峰』の今後の公演予定は以下のとおり。
東京公演 3月20日(金)~3月30日(月)日本青年館 大ホール
福岡公演 4月 3日(金)~4月 5日(日)キャナルシティ劇場
仙台公演 4月11日(土)~4月12日(日)名取市文化会館 大ホール
愛知公演 4月16日(木)~4月19日(日)刈谷市総合文化センター 大ホール
大阪公演 4月23日(木)~5月 3日(日)大阪メルパルクホール
東京凱旋公演 5月 9日(土)~5月17日(日)TOKYO DOME CITY HALL
Photo:(c)許斐 剛/集英社・NAS・新テニスの王子様プロジェクト (c)許斐 剛/集英社・テニミュ製作委員会
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UCC上島珈琲株式会社の新システム「DRIP POD」の記者発表会が19日、都内で行われ、新企業広告“COFFEE LOVER’s PLANET(コーヒーに恋する星で)”篇のテレビCMに出演する女優・吉瀬美智子が出席。コーヒーに恋する“COFFEE LOVER”として起用された吉瀬は、「1日に3回は飲むほどコーヒーが大好き。念願がかない、本当にうれしいです」と喜びを語った。
【写真】吉瀬美智子の“コーヒー愛”が垣間見えるイベントの様子
「DRIP POD」(3月23日発売)は、一杯ずつ抽出し、豆の個性を引き出すハンドドリップ技術と抽出メカニズムを科学的に解明した「マシン」と、高品質なスペシャリティコーヒーを含む「POD」から構成された独自開発の新システム。「POD」は個包装による炒りたて、挽きたての香りにこだわり、飲用シーンに合わせた3ライン計23種類を取りそろえている。吉瀬は「豆は空気に触れると酸化してしまうので、個包装になっていると香りと味が維持できていいですね」とアピールしていた。
吉瀬自らマシンを操作し、コーヒーを淹れる場面もあり、「手軽で使い勝手がいいし、音が静かですね」と感心しきり。出来あがったコーヒーを口にし「ほどよい酸味で飲みやすい」を笑顔を見せた。コーヒーのおともには「ほんのちょっとのチョコレートが合う」といい、「子どもが寝ているときや、台本を読むときにいただくとリラックスできるし、至福の時間ですね」と“コーヒー愛”を熱弁した。
24日からオンエアされる吉瀬出演のテレビCMは、レギュラーコーヒー主力製品を題材にした「UCC GOLD SPECIAL」篇、一杯抽出型新システムの「UCC DRIP POD」篇、本格ブラック缶コーヒー「UCC BLACK無糖」篇の30秒3パターンに加えて、60秒の長編CMも制作。吉瀬が「カップから農園まで」一貫したコーヒー事業を展開する同社の、地球規模で営むコーヒー作りへの技術と情熱を伝える内容で、「コーヒーの魅力は正解がないこと。同じ豆でも入れ方でまったく味が違うので奥深いですね」(吉瀬)と話していた。
会見には同社の上島昌佐郎代表取締役社長も出席。「コンビニエンスストアでのカウンター販売の需要拡大や、品質やスタイルにこだわるカフェブームなどで、本格的な味わいを楽しむお客様が飛躍的に増えるなか、少子高齢化や世帯数の減少によりニーズも多様化している」と新システム「DRIP POD」を開発した経緯を説明した。

ゴールデンボンバーのGita-喜矢武豊が初舞台、初主演となる舞台「ふしぎ遊戯」公開リハーサル、及び記者発表会が品川プリンスホテル クラブeXにて開催された。
原作は92年より「少女コミック」(小学館)に連載された渡瀬悠宇による少女漫画作品。初舞台が超有名作品となることで喜矢武豊は「今日はゲネプロ(公開リハーサル)で噛まなかったので、もしも本番で噛んでもゲネではきちんと出来ているのでスルーして下さい」と弱気発言。また、「LIVEで声を張ることはないので、舞台では声を張るのが大変でした」と話した。
ゲネプロにはメンバーの歌広場淳がわざわざ見に来てくれたそうだが、「だいぶ暇なんでしょうね」と毒舌。鬼龍院翔も見に来てくれるというが樽美酒研二は「ゴルフかパチンコしているので来ないと思う」とのこと。
初舞台で大作の主演を務めたことで自信をつけたようで「ハリウッドデビューしたい」と壮大な夢を語り、俳優業に力を入れていく決心を笑いながら話した。では、ゴールデンボンバーをやめて役者業一本に?と報道陣から聞かれると「元々、歌ってもないし音楽もやっていないので…役者みたいなものですから、音楽は全然頑張ってない」と笑いを誘い「音楽やってなくてよかった!色々な仕事ができて!鬼龍院さんありがとう!」と話し、役者業がうまくイケばゴールデンボンバーはもう卒業ですかね?と聞かれると「もういいですかね、そろそろ三谷幸喜さん辺りから声かかると思うので、三谷ファミリーに入りたいです」と爆弾発言をし大爆笑の記者会見となった。
(C)渡瀬悠宇/小学館
舞台「ふしぎ遊戯」
喜矢武豊 主演(鬼宿役)
公演期間:2015年3月19日(木)~2015年3月29日(日)
劇場:品川プリンスホテル クラブeX
原作:渡瀬悠宇 「ふしぎ遊戯」(小学館刊)
脚本:うえのけいこ
演出:奥村直義(BQMAP)
出演:喜矢武豊(ゴールデンボンバー)他

実写化の発表以降、多くの話題を集める実写版『進撃の巨人』の特報映像が初解禁となり、公開日も前編が8月1日、後編が9月19日に決定となった。現在、ネット上では、このたび公開された映像について様々な声が寄せられている。
【関連】実写版『進撃の巨人』キャラクターフォトギャラリー
今回公開されたのは、30秒の特報映像。出演が発表されていた三浦春馬(エレン役)や水原希子(ミカサ役)、石原さとみ(ハンジ役)らのほか、“超大型巨人”や人間を捕食する巨人の姿も確認できる。
本映像が公開され、ネットでは「こりゃ楽しみだねえー。早く前売り販売してくれい!」「アニメ以上に騒がしく狂気染みてそうで良い」「久々に樋口真嗣監督の特撮見れるから期待してる」と、公開を待ち望む声が数多く寄せられている。
また、キャストでは石原演じるハンジに注目が集まっており「さすが我々の石原さとみだわ」「ハンジさんいいね。楽しみだ」「石原さとみがヨダレ垂らして巨人の相手するハンジを見たい」など、高い評価を得ている。